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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他事後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、両案を可とせられた方の順次御署名を願います。 多数意見者署名 仁田 竹一 早川 愼一 有馬 英二 石坂 豊一 岡田 信次 川村 松助 新谷寅三郎 田中 啓一 平林 太一 内村 清次 大倉 精一 森田 義衛 —————————————

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 次に、旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。 旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案について質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 速記つけて。 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(左藤義詮君) 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時三十二分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) これより運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。三月十日井上知治君辞任、山縣勝見君補欠選任、森田義衞君辞任、高木正夫君補欠選任、野田俊作君辞任、高良とみ君補欠選任、三月十三日川村松助君辞任、大矢中次郎君補欠選任、平林太一君辞任、大野木秀次郎君補欠選任、一松政二君辞任、長谷山行毅君補欠選任、岡田信次君辞任、小沢久太郎君補欠選任、三月十四日長谷山行毅君辞任、一松政二君補欠選任・大矢年次郎…

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。 次に、旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を求めます。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を願います。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 右両案に対する質疑は次回に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 次に、運輸事情等に関する調査中、日本国有鉄道の運営に関する件を議題といたします。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。 休憩をいたしまして、一時半から引き続き委員会を再開いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 午前に引き続き、委員会を開きます。 空港整備法案を議題といたします。 御質疑のおありの方は御発言を願います。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) では、私が質問いたしますが、空港を整備していくのに、地元といろいろ誤解というか、摩擦の起るようなことはないかどうか。たとえば今伊丹で、これは米軍の基地であるがために反対、これを将来国際空港としていくことにも、この現状であるがためにいろいろな地元との摩擦があって、将来の空港整備の上にいろいろ困難を来たす。しかも地価はどんどん上っていきまするし、できるだけ早く計画をしないといけない、行き詰まってくるというような実情に…

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 米軍が管理しておって、やがては第一種空港にしなければならぬものが多いんですが、それが軍用であるためにいろいろ地元で反対をされているということが、将来こちらが引き渡しを受けて国際空港としていく際に、いろいろ困難が残っていかないかどうか、そういう過渡的な困難をどういうふうに考えておられるか、どういうような見通しをつけておられるか。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(左藤義詮君) 先ほど、現在ではむしろみな非常に歓迎をしておるが、ただ拡張になるといろいろ問題があるというお話でしたが、ジェット機その他だんだん大型になっていく。そのために、当然第一種空港等については、第二種以下もそうだと思いますが、拡張を近い将来には予定しなければならぬと思うのですが、そういう点からも将来の困難が予想されないでしょうか。それに対してこの整備法案としては、そういうようないろいろの土地、用地問題等に処する何らかの用…