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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1958/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1958/12/18

31衆議院 内閣委員会 第3号

○左藤国務大臣 四月内定をいたしましたときには、十分な時間をとって計画をいたしたと思いますが、こういうような事態になりましたので、非常に窮屈ではございますけれども、何とかしてスピード・アップをして、計画を切り詰めてでも、私どもは実は一日も早く本予算にと存じたのでありますが、それがもし不可能になりましても、補正予算等について十分努力をいたしまして、計画を進めていきたいと存じておる次第でございます。

自由民主党防衛庁長官1958/12/18

31衆議院 内閣委員会 第3号

○左藤国務大臣 ただいまの古賀という者のことにつきましては、私報告を聞いておりませんので、よく調査をいたしましていろいろ実情を調べました上で、一つできるだけ御趣旨に沿うように努力してみたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(左藤義詮君) お答えをいたします。 私どもは直接、間接の侵略に対しまして、わが本土を防衛したい。この国土に上着陸させませんように防衛をいたしたいと存じております。先ほど総理も申しましたように、一国だけで完全な防衛は今日の情勢ではなかなかむずかしいのでございますが、お示しのようなことにつきましては、私どもは米国と共同防衛でございまして、抑制力ということにつきましては、米軍の共同防衛に依存をしております。

自由民主党防衛庁長官1958/11/04

30参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(左藤義詮君) 人類最初の原爆の惨禍を体験いたしました日本といたしましては、かねて総理が繰り返して申しておりまするように、核装備はいたさない、またこれが持ち込みはお断わりをするという方針を貫いておるのであります。それよりも私どもは、これも総理がいつも念願をしておりまするように、世界各国が、原水爆の実験のみでなく、これが製造、保有等一切の使用を禁止するような方向に向いていきたいということが、私どもの悲願でございまして、もしそれ原…

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 この間お示しの小さい新聞でございますが、これは共済組合で発行しておる新聞でございまして、自衛隊の趣旨に反しません限りは、いろいろ内外の方々から御寄稿もいただいておる次第でございます。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 ただいま申し上げましたように、自衛隊の趣旨に反しません限りは、いろいろな方の御寄稿をお願いしておる次第でございます。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 先ほど申しますように、内輪の新聞でございますので、自衛隊を全然お認めにならぬとか、あるいは自衛隊の隊員の士気に非常にマイナスになるとかいうものでなければ、私どもそういう御寄稿をいただきますればお載せをすると思います。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 自衛隊が防衛出動あるいは治安出動等いたしますことにつきましては、自衛隊法の厳重な制約に基いております。ただいま苫小牧のお話がございましたが、その点につきましてはなお私どもの方で調べまして申し上げます。しかし自衛隊員が警察官の中へ入って行動したということは、私はおそらくないと信じております。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 けさの新聞の記事は、私の申しました趣旨とだいぶ違うようでございまして、批判的であるとか消極的であるとか、そういうような意味を私どもは申しておりませんので、これはわが国の防衛に関することであるから非常に慎重に考慮したい、こういうことであります。交渉は外務省でなさいますが、その交渉の経過に応じまして私どもの意見を申し上げられますように、幕僚会議その他内部で十分勉強をいたしておるわけでございまして、私どものきまった意思を外務省…

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 総理大臣と全く同じ意見でございます。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 総理大臣が世論を聞いて判断をなさる、私どももそういう意味において総理大臣と御同感でございまして、これがどういうふうな外交交渉になりまするか、まだきまりませんうちに、私どもがこれに対して批判的であるとか消極的であるという意思表示をいたしたことはございません。私どもとしては慎重に、私どもの防衛の責任において、各種の場合に対応できるように内部で勉強をいたしておる、検討をいたしておるという意味であります。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 外務大臣と私連絡をいたしておりまするし、外務省の事務当局と私どもの事務当局と連絡をして勉強いたしております。私が申し上げましたのは、これに対して批判的であるとか、あるいは消極的であるというような申し入れを外務省にしたことはございません。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 外交交渉の途中でございますので、これに対して私どもがここで申し上げることは差し控えたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1958/11/01

30衆議院 予算委員会 第5号

○左藤国務大臣 外交交渉の段階でございますので、これに関して私どもの意見を申し述べることは差し控えたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○左藤国務大臣 今回の北海道の演習につきましては、地元、特に社会党の方々からいろいろ御注意もございまして、地元にできるだけ迷惑をかけませんように注意をいたしたつもりでございます。演習そのものは地元等のいろんな摩擦も少くてよくやったと思うのでございますが、今お示しのように、見学に参りました者の扱いにつきまして、新聞等にも非難が出ておりますし、私も今実情を調べておるのでございますが、たださようなことで、演習が局地的に行われまして、実際見学者…

自由民主党防衛庁長官1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○左藤国務大臣 釣ざお云々のことも新聞の所報がございましたので調査をいたしましたが、朝早くとか夜おそくとか、もちろん演習が終りましてから使うつもりだったようであります。また事実演習中にさようなことをいたしたことはないようでございます。それにいたしましても非常な不謹慎だと私は思いますので、これは厳重に戒飭をいたしたいと思っております。

自由民主党防衛庁長官1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○左藤国務大臣 その新聞は私まだ見ておりませんので、調査をしましてお答えいたします。

自由民主党防衛庁長官1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○左藤国務大臣 お答えいたします。第一管区の向いにありまする建物は、通信等のいろいろ研究をいたしております。

自由民主党防衛庁長官1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○左藤国務大臣 国際情報等を聞いておりまするので、その聞きました国際情報を連絡いたしております。

自由民主党防衛庁長官1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○左藤国務大臣 突然の御質問でございますので、連絡いたしまして調査をいたしましてお答えをいたします。