工藤良平
会議録に記録された「工藤良平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,967 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第6号
○工藤良平君 それじゃ指導性がないわけですよ。私はさっき水と河川という話を出したら皆笑っていましたけれども、これは重要なんですよ。水というものを、どのように川というものを理解をしているか。農業というものは水を横に広げるという重要な役割りを持っている。大変だということは私さっき言ったでしょう。指導性がないじゃないですか。
第75回 参議院 予算委員会 第6号
○工藤良平君 ここでもう一つ私は聞きますが、水の流れというものを、工業用水あるいは上水道の水の流れと農業の水の流れというものを、どのように理解をしていますか、基本的に。
第75回 参議院 予算委員会 第6号
○工藤良平君 その程度の認識ですか。不満ですね、これはもう。建設省の答弁。いいですか。水の中間利用の中で一番大きな問題は何か。たとえば工業用水の場合には、川をせきとめてダムをつくって、あるいは河口せきでもいい、それで水を持ってきて工業用水に使って、それは汚されて、そのまま河川から海へと直通に流れていくわけでしょう。農業用水はそうじゃないわけでしょう。さっき言ったように、国土の血液としてまんべんなく国土にばらまいていくという要素、大きな違…
第75回 参議院 予算委員会 第6号
○工藤良平君 時間が参りましたからこれでやめますけれども、最後に、先ほどのダムの問題について会計検査院の御答弁をあとでいただきたいと思いますが、私は、いま、総理以下関係大臣、皆さんに聞いていただきたいと思いますが、水の重要性を説いてまいりました。もちろん、私も不十分ですけれども、現在、この地下水を自然の産物として見て、みんなが分捕り合いをするということだけではなくて、やはり農民の地下水強化の営みというものを私たちはきちんと見ていかなけれ…
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 関連。 海洋法会議が十七日から開かれるようでありますから、それに関連をいたしまして、私、二つの問題についてお伺いをいたしたいと思います。 まず一つは、農林大臣は、さきの衆議院の農林水産委員会で、専管水域十二海里の問題について、これを認める方向でいくということが方針として出されているようでありますが、この問題について、昨日の日本向けのモスクワ放送によりますと、日本における醜悪な宣伝キャンペーンと題する解説を伝えておりまして、…
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 委員長。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 私が後段で申し上げました、安保条約とそれから非核三原則との関係については、三木総理としてはどのようにお考えでございますか。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 私は、農業問題、さらに水の問題につきましてこれから御質問をいたしたいと思いますが、委員長にお伺いいたしますが、私はこれからの審議の全体的な問題もありますので、どの程度私きょうやれるのか、その点の御見解を伺いたいと思います。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 私の一こまは大体一時間半見ているわけです。問題を途中で切られますと大変困るわけなんですが……。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 それじゃ、一時間半やりますか。ちょっと相談してください。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 じゃ、六時半までになったらやめます。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 それじゃ、まず国際的な食糧農産物の最近の生産状況と需給についてお伺いいたしたいと思います。その点について……。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 その点について総理、御見解を伺いたいと思います。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 いま農林大臣は大変総括的にお話がありましたけれども、私は、これから深刻な食糧問題を検討するために、ある程度主要な農産物につきましては、その具体的な数字を検討する必要があると実は思っているわけで、先ほどの私の質問に対して、もう少し具体的に、国際的な最も新しい資料に基づいた主要農産物の生産状況について御説明いただきたいと思います。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 その中で特に飼料穀物はどうなっておりますか。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 その中で輸出の可能量と、それから輸入を必要とする需要の見通しについて御説明いただきたいと思います。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 いまの数字は一体、どこの数字をおとりになっているのか。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 国連統計から見てどのような状況でございますが。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 私はなぜこのことを申し上げるかと言いますと、昨年ですね、予測の中でアメリカの数字が出るか出ないかということが非常に国際的に大変大きな問題になったわけです。これは需給と同時に価格の問題にも関連してまいりますし、そういう意味から、私はいかにその数字を的確につかむかということがきわめて重要な要素であるわけでありまして、その意味から、ぜひ国連の数字をお示しいただきたいと思います。
第75回 参議院 予算委員会 第5号
○工藤良平君 これは、それがちょっと示されないと議論が非常に困るわけなんです。