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日本社会党参議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 予算委員会公聴会5 件・5%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
日本社会党1976/10/15

78参議院 本会議 第8号

○工藤良平君 ただいま議題となりました災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び趣旨を御説明申し上げます。 わが国は、自然的条件から世界でも有数の災害国であり、連年風水害等により幾多のとうとい人命と貴重な財産が失われておりますことは、まことに遺憾にたえないところであります。特に最近における災害の傾向は、異常と言われる豪雨等により、がけ崩れ、地すべり、土砂流出等、局地的災害が著…

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、矢原秀男君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 また、昨十三日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として春日正一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動によりまして理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤原房雄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) 次に、災害対策樹立に関する調査中、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の改正に関する件を議題といたします。 本件につきましては、古賀君から委員長の手元に災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案の草案が提出されております。内容はお手元に配付のとおりでございます。この際、まず提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。古賀君。

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) この際、本委員会を代表して私から政府に対して質疑を行いたいと思います。 特に今回の災害でも特徴的に意見が出ておるところでありますけれども、個人災害に対する根本的な検討ということが要請をされております。したがって、本法律案は個人災害の救済としては唯一のものでありますので、できるだけ弾力的な運用を図るようにひとつ御配慮いただきたいということを前提にいたしまして、いまから三つの問題について御質問をいたしたいと思います。…

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) 第三点につきましては、そういうような御回答でございますけれども、非常に強い要望でありますので、なお今後十分に検討していただきたいということを申し上げておきたいと思います。 それでは、本草案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本草案に対する意見を聴取いたします。早川厚生大臣。

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) それでは、本草案を災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案として、本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては、委員長に御一任願いたい存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会 —————・—————

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月十八日、中村英男君及び松本英一君が委員を辞任され、その補欠として中村波男君及び前川旦君が選任されました。 また、去る九月二十日、春日正一君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 また、去る九月二十四日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君が選任されました。 また、去る九月二十九日、辻…

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 天野国土庁長官及び江藤国土政務次官から発言を求められております。この際、これを許します。天野国土庁長官。

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 江藤国土政務次官。

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 片山政務次官。

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました台風十七号による災害の実情調査のための委員派遣につきまして、各班から派遣委員の報告を聴取いたします。第一班上田稔君。

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 第二班古賀雷四郎君。

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) ただいま上田君及び古賀君からそれぞれ御報告がございましたが、別途岐阜県及び香川県から提出の要望事項を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 —————————————

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 本日、理事会において小委員会設置に関して協議の結果、次のとおり決定いたしました。 災害対策樹立に関する調査のため、個人災害対策小委員会を設置する。 二つ目は、小委員の数は十名とし、小委員及び小委員長の選任は委員長の指名に一任する。 三つ目、小委員の辞任の許可及び補欠の選任は委員長に一任する。 四つ目、小委員会から参考人の出席要求があった場合は、その取り扱いを委員…

日本社会党1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、小委員に上條勝久君、古賀雷四郎君、上田稔君、佐藤隆君、八木一郎君、工藤良平君、宮之原貞光君、原田立君、神谷信之助君、柄谷道一君を指名いたします。 また、小委員長に上條勝久君を指名いたします。 —————————————