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日本社会党参議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 予算委員会公聴会5 件・5%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に日本道路公団理事平野和男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました伊豆半島における梅雨前線豪雨による災害の実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。松永君。

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) どうもありがとうございました。 次に、昭和五十一年七月十日から十二日までの梅雨前線豪雨並びに台風第九号及び七月十八日から二十日までの梅雨前線豪雨による災害等につきまして調査を行います。 この際、政府から報告を聴取いたします。野中国土政務次官。

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) ただいまの件につきましては、当委員会といたしましても引き継ぎをいたしておりまして、私ども重要な関心を持っております。先般来から地震を初めといたしました予知、予報の問題についての集中審議もいたしておりますので、引き続いて第二回の集中審議をいたす予定にいたしておりますし、私どももできるだけ実情を把握をいたしまして、まあこれは国土庁の方にも、いまお話がありましたように、若干事務的な問題についても問題があるということも言…

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩をいたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後一時五十一分開会

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として多田省吾君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/08/05

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(工藤良平君) ほかに御発言もないようですから、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨八日、松本英一君及び中村英男君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君及び神沢浄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、昭和五十一年六月二十二日から二十六日までの梅雨前線豪雨による被害について政府から報告を聴取いたします。野中国土政務次官。

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 —————・————— 午後一時十分開会

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) どうもありがとうございました。

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) これで終わるところですが、私、二つだけちょっとお聞きをいたしたいと思います。 まず一つは、今度の梅雨前線の被害、南九州で災害起こりましたけれども、この中で私ども大分県ではため池の密集地帯があります、国東半島でありますけれども。今度の被害で一番大きいのは、三つ重なっておりましたため池が、一番上のため池が崩壊をしましたために、三つ全部崩壊をいたしまして、わずか三分ぐらいの間に五万トンを超す水が一気に流れた。幸いに夜中…

日本社会党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(工藤良平君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十七分散会

日本社会党1976/07/08

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(工藤良平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 五月二十二日鈴木力君が委員を辞任され、その補欠として茜ケ久保重光君が選任されました。 また、五月二十五日茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/07/08

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(工藤良平君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 火山及び地震対策に関する調査のため、本日午前十時から参考人として京都大学教授加茂幸介君、九州産業大学教授表俊一郎君、和光大学教授生越忠君及び防災都市計画研究所長村上處直君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/07/08

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(工藤良平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————