工藤巖
会議録に記録された「工藤巖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 文教委員会29 件・29%
- 土地問題等に関する特別委員会27 件・27%
- 税制問題等に関する調査特別委員会4 件・4%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 次に、井上普方君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 次に、菅原喜重郎君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 参考人各位には、御退席いただいて結構でございます。 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ────◇───── 午後二時三十分開議
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 次に、東順治君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 次に、辻第一君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 次に、川端達夫君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号
○工藤委員長代理 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 参考人各位には、御退席いただいて結構でございます。 次回は、明三十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○工藤委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○工藤委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため、その出席がおくれていますので、私が委員長の職務を行います。 質疑を続行いたします。小松定男君。
第118回 衆議院 予算委員会 第17号
○工藤委員 第三分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会も四月二十六、二十七日の両日審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、質疑事項のうち主なものを申し上げます。 まず、文部省関係では、学校事務職員の定数基準、第二国立国会図書館の建設構想、国際識字年の意義、スポーツ・健康行政の整備充実、日本語大辞典の編さん、国立大学職員の待遇と附属図書館の定員外職員の実情、児童生徒の登校拒否の原因と背景、養…
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 平成二年度一般会計予算、平成二年度特別会計予算及び平成二年度政府関係機関予算中自治省所管について、政府から説明を聴取いたします。奥田自治大臣。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま自治大臣から申し出がありました自治省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔奥田国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本省につきまして、御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰り入れに必要な経費でありますが、十五兆二千七百五十億九千万円を計上いたしております。 これは、平成二年度の所得税、法人税及び酒税の収入見込み額の…
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 以上をもちまして自治省所管についての説明は終わりました。 ─────────────
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木秀典君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 これにて佐々木秀典君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○工藤主査 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。