工藤巖
会議録に記録された「工藤巖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 文教委員会29 件・29%
- 土地問題等に関する特別委員会27 件・27%
- 税制問題等に関する調査特別委員会4 件・4%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、菅野悦子君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 質疑時間が既に経過しております。結論をお急ぎください。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 結論を急いでください。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 これにて菅野悦子君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 これにて野坂浩賢君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤節君。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○工藤主査 これにて斉藤節君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、文部省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十七日午前九時から開会し、自治省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○工藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○工藤委員 ただいまの金子一義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○工藤委員 御異議なしと認めます。よって、野呂田芳成君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長野呂田芳成君に本席を譲ります。 〔野呂田委員長、委員長席に着く〕
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。西岡文部大臣。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。町村信孝君。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 次に、佐藤徳雄君。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後零時三十五分開議
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍛治清君。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 次に、嶋崎譲君。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 次に、中野寛成君。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 山原健二郎君。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○工藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————