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自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由民主党通商産業政務次官1956/05/10

24参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(川野芳滿君) ただいまの前段の質問でございますが、この点につきましては、先ほど高橋委員に御答弁申し上げましたので御了承願いたいと思います。 後段の問題でございまするが、この点につきましては、審議会が地方の商工会議所あるいはその他の団体の意見を徴してきめる、こういうことになっておりますので、従いましてその答申を待って決定いたしたい。旧百貨店法におきましては、基礎工事のできました部分は、実は法律施行の際におきましては認めたのであ…

自由民主党通商産業政務次官1956/05/10

24参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(川野芳滿君) 局長から答弁させます。

自由民主党通商産業政務次官1956/05/09

24衆議院 商工委員会 第45号

○川野政府委員 ただいまの件でございますが、そういう点は考えておりません。

自由民主党通商産業政務次官1956/05/02

24衆議院 商工委員会 第42号

○川野政府委員 本委員会におきまして、私が政務次官に就任いたす以前におきまする決議につきましては、実はつまびらかにいたしておらないところも多々あろうかと考えます。しかし通商産業省といたしましては、当委員会の決議を尊重いたしまして、できるだけ実行に移しておると存じております。また、まだ移しておらない決議等がございますならば、今後誠意をもちましてその決議の趣旨を尊重して実行に移したい、かように考えておる次第であります。

自由民主党通商産業政務次官1956/05/02

24衆議院 商工委員会 第42号

○川野政府委員 貿易の進展は経済、外交に負うところも多大であろうかと考えます。ゆえに通商産業省といたしましては、外務省等と緊密なる連携のもとに、貿易進展のために実はいろいろと施策を講じておる次第であります。しかし省が違いますと、あるいは連携の点においていささか欠くるところがあるのでなかろうか、こういう点から一部におきましてはいろいろの議論が生じておりまして、先般貿易省を作ったらどうか、すなわち通商産業省の通商局と外務省の経済局と大蔵省の…

自由民主党通商産業政務次官1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○政府委員(川野芳滿君) よく調査いたしまして、後日御答弁させていただきたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○政府委員(川野芳滿君) 東北興業株式会社の所管の問題につきましては、どういう点で建設省に所管になりましたかは、私そのいきさつをつまびらかにいたしておりませんのでありますが、しかし現在の東北興業株式会社のやっております事柄等から考えますると、所管の問題についても相当検討する余地があるのではなかろうかと、こういうふうに考えております。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○政府委員(川野芳滿君) 先般来よりたびたび御答弁申し上げましたように、セメントの現況等につきましては、忌憚のない意見を実は建設省にも申し述べておる次第であります。その意見に従いまして、建設省におきましてはさらにいろいろ検討を加えられまして、そうして検討の結果、これならば企業化し得る、こういうような観点から今回の計画を実はされたものと、こうわれわれ了承いたしておるのでございまして、通産省といたしましては忌憚のない現況等を実は建設省にも報…

自由民主党通商産業政務次官1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○政府委員(川野芳滿君) 所管の問題でございますが、先ほども御答弁申し上げましたように、事業内容等から考えますと、あるいは通産省の所管が適当である、こういうふうにも考えられるのでございますが、しかし東北振興という問題と、その他の目的等もございまして、そして設立された会社でもございまする関係上、建設省の所管ということになったものと私は考えます。しかし事業等を勘案いたしますと、疑問等もございますので、これは今後政府において検討すべき問題では…

自由民主党通商産業政務次官1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○政府委員(川野芳滿君) なかなかむずかしい質問でございまして、実は現在の実情から申しますると、数字的にはセメントは不足いたしておらない、こういう数字に実はなっておるわけであります。しかし、こういう品物というものは非常に好景気、不景気、こういう点が影響をするのでありまして、今日不足しておらないからと申しまして、あるいは将来不足するような場合もあろうかと考えます。 また貿易面でございますが、外国にもある程度今日輸出が可能になって参っており…

自由民主党通商産業政務次官1956/04/27

24参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(川野芳滿君) その問題につきましては、たびたび本委員会におきましても海野委員からおしかりを受けた点でありますが、そういう関係で実は今回の技術庁におきましても、相当技術官出の方々の優遇をいたす、こういうふうなことでございまして、海野委員の御趣旨はある程度実は達したのではなかろうか、こういうふうに考えておる次第でありますが、なお将来におきましても、そういう点については、さらに技術官の優遇の点等につきましても、できるだけ考慮したい…

自由民主党通商産業政務次官1956/04/27

24参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(川野芳滿君) 私の決意は、先般も実は海野委員にお伝えを申し上げたつもりでございますが、御趣旨に沿うように今後さらに努力をいたしたい、かように存じておる次第であります。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 御承知のように百貨店法は実は通産省所管として出した法律であります。そこで実はいろいろ検討いたしたのでありますが、前回にも御答弁申し上げましたように、百貨店は信用を重んずるところでございますので、勧告いたしましても、これによって目的を達するであろう、こういう観点から実は独禁法によって取り締れる面は独禁法にゆだねるということにいたしたような次第でございますが、今回の法律案にはなぜしからばただいま仰せのように規定を設けたかとい…

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 目的地に達するのに、直接目的地に達する場合もありますし、途中で一回休憩して目的地に達する場合もあろうかと考えます。百貨店法は一回休憩して目的地に達するというような方法をとったのでございまして、百貨店法で目的を達するならば、途中下車のところで目的を達するならば先まで行かぬでよろしい、こういうことになろうかと考えますので、その点で一つ御了承をしていただきたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 明示することはいかがかと考えますが、しかし実際問題といたしましては、下請業者が政府にその値段等を聞きに参ります場合には、これを隠す必要はございませんから、数字を明らかにするということになりますれば、結果から申しますと、明示したと同様な結果になるのではなかろうかというふうに考えております。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 その点については請負金額は隠すべきものではないのですから、それは当然公表すると思います。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 公表いたすと存じております。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 その通りでございます。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 実はこの側面的の援助につきましては、あらゆる面におきまして協力を申し上げたいというふうに考えております。なお、若干ではございまするが、これに対するある程度の旅費も実は用意いたしておる、こういう実情でございます。しかし将来におきましては、さらに側面的に協力していくために、ある程度の旅費等もさらに今後政府に要求いたしまして、目的を完成いたしたい、こういうように考えておる次第であります。

自由民主党通商産業政務次官1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○川野政府委員 旅費は大へん少いので恐縮でございますが、実は十五万円程度でございます。これは管内の旅費でございます。ある程度はこの旅費でまかないたい。さらにほかの方面を兼ねまして調査をする、こういうようなこともありますので、ほかの旅費をある程度利用いたしたい。さらに今後の問題におきましては、実は大蔵省に予算折衝をいたしまして、予算をとりたいというふうに考えております。