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無所属副議長衆議院
総発言数
5,428
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
2010/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,428 20 を表示
民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 それぞれ都道府県で差がありますので調査はしていませんが、時給じゃなくて月給の調査ではいけませんか。(馳委員「まあいいです」と呼ぶ) 小学校で、普通の教諭が三十五万四千四百円、助教諭が二十一万三千円、講師が二十二万六千円ということでありますが、平均二十二万円ということで、正規の先生の平均が三十五万円ということから比べると、二十二万円程度ということになっております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 先ほどの二十二万円というのは、助教諭、講師の給与で、まさに非常勤講師というのは、平均的に言うと非常に時間が短いということで、今先生がおっしゃったように、約二千六百五十円で週十二時間、月四週ということでいいますと、月十二万七千円になるということでございます。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 可能であります。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 可能であります。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 今起こっている現象は、詳細に先生御指摘をいただいたとおりでございます。財源を確保して、そしてその一定の財源の中で教員数を確保する。しかし、先ほど先生が言われたように、非常勤講師の先生方も、ある意味では、科目によっては必要な部分もあるということの組み合わせで、総額裁量制によって弾力的運用で教員の数をふやすことができるという趣旨でこのことがやられたと思います。 一方で、地方の自主性の中で、教育は大事だからそれぞれ財政の中では…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 けさは、金曜日で定例の閣議は八時半前後から始まりましたが、その議題はありませんでした。 それ以外の閣議の連絡は今のところ私としては事務的には受け取っておりませんので、わかりません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 我が国の安全保障上、日米同盟が基軸であり、その中で米軍基地のプレゼンスというのは非常に大きな役割を果たしているというふうに私はかねがね認識をしておりますし、これは鳩山内閣もそうだと思います。 そういう中で、その負担が沖縄に過重にかかっていると同時に、普天間基地においては、周辺住民含めての負担が危険も含めて非常に多いということの中で、これを軽減、可能ならば除去するということでいろいろな努力が今までからも行われてきたことは事…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 先ほど申し上げましたように、鳩山内閣の一員として鳩山総理をしっかり支えてまいりたいと思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 馳委員への御答弁と若干重複するかもしれませんが、教育にかかわる団体という意味での北教組とその役員ということでの元教員であった、現在は違いますがという人が、報道によりますと、裁判の過程で法令違反の容疑事実を認めたということは、教育現場にかかわる関係者にこういう不祥事を出したことは極めて遺憾であるというふうに認識しているところは当然でございます。 なお、この件及びそれに付随して、この現場において政治的中立が侵されているのでは…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 十四日というのは、北海道教育委員会の調査票の提出期限のうち、道立学校及び市町村教育委員会から各政策局への提出期限が十四日、その局から道教委への提出期限が五月二十四日ということであります。 その意味で、二十四日、今週の月曜日になるということで、連絡をとり合って状況確認をしておりましたが、トータルとしては千九百四十三校、四万五千人に及ぶということ、数が多いということと、それから、ちょうど四月は新学期スタートでありました、三月…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 二十四日の状況では、これは、二十四日に文科省に報告するという日ではなくて、二十四日に道教委が全部集めるという日でございました。それで、それから集計、分析、重要案件については確認ということをするという段階が次道教委であって、その後、我々に正式な最終報告に来るという段階だと思いますが、二十四日は、そういう意味では、道教委に各教育局から集まるというのが二十四日で、どういう状況かと問い合わせたところ、一局しかないということでござ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 恥ずかしいような事務所を写していただいて、恐縮でございます。 見た目に使っていない。去年の九月ぐらいまでは毎日人がおりました。これは、私の衆議院の前任者の西田八郎先生に特にお願いをしてそこにいていただくようにということでありましたが、年末にお亡くなりになりましたので、その部分に関しての残務整理はまだちょっと紛れてできておりませんから、いつ行かれたのか知りませんが、今、その状況でありますが、それ以外の機能は、これはプレハブ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 個別具体の過去の例を詳細に承知しているわけではありませんが、一カ所しか事務所がなくて、それは議員会館であるという御主張に対して、極めて高額な水道光熱費が発生したということは説明がつくのか、つかないのかという議論があったことはあります。 それから、ここだけの事務所でございますということが、実はそこは全く事務所に使っていませんということで事務所費が計上されるのは、そこでの家賃等々は不自然ではないかというふうな指摘で問題になっ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 先ほど申し上げましたように、事務所の機能は、ここは去年の秋までは、だからそういう意味では毎日電気がついて、人もいました。ところが、その私の大先輩の先生がお亡くなりになったので、今はあいていません。 しかし、事務所機能は、この場所と隣の建物のワンスペースを確保して事務所機能を持っておりますので、その分の費用発生と、ここには、選挙にいろいろ要る機材とかいうものが倉庫としての保管をしておりますので、電気がついていなかったら使っ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 だから、事務所として使っていないという御疑念をお持ちですから、どうぞ見に来てください、それは事務所はあけていますから。こういうことで使っているという実態の中で家賃も払っております。 それを払っている書類を出せと言われたら書類はありますけれども、そうしたら、どういう理由かは別にしてこれは何かおかしいのではないかと言ったら書類を出せということになるというのは、一方で、政治団体の政治活動の自由というのは現に確保するという意味で…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 四六協定が存在したことは事実でありまして、その中身は、ここの、添付していただきました資料の左側に書いてあるのはそういうことでございます。そして、これを平成二十年十二月二十六日に全面廃止を通告して、二十七日以降、効力のないものとしたというのも事実でございます。 その後、北教組の見解というのが出されました。これを詳細に検証しました。 そのところ、まず一点は、この見解は、北海道教育委員会と北海道教組がいろいろ交渉をやりとりした…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 これは、両者が合意して出したものではない。道教組が議論の部分を自分の判断で出しただけのものであるということです。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 御指摘の点については、きのう道教委に確認を改めてして、今のことも詳細がわかったんですが、四六協定廃止後、道教委としてそれと同様の道教委の見解などを示した事実はないというのが一つ。 そして、中身に関してどういう表現かというのは、いろいろ細かくあると思いますので、そのことを含めて、道教委が説明した内容の中から北教組が独自に作成したもので、道教委の説明が正確に記載されておらず、道教委の説明とは異なる内容となっているという報告で…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 事実を把握いたしております。そして、今先生が言われたように、みんなで教育をやっているんだ、そしてみんなひとしく評価を受けなければならないということは、だれも異存のないことだと思うんですね、ここまでは。だから同じ評価を順番につけなければならないというのは、どこかで論理が飛躍しているとだれでも思うと思います。 その中で、勤勉手当の支給に係る勤務評定の判定を北海道教育委員会がするときに、教育委員会が北教組との話し合いの中で、特…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)2010/05/28

174衆議院 文部科学委員会 第15号

○川端国務大臣 民主党北海道連がそういう御趣旨の意見をお持ちで、文書を発せられたということは承知をいたしております。私が承知しておるのは、私の手元に送ってまいりましたので、来ました。ただ、民主党本部からそういう書状が来たということはございません。 そういう意味で、いろいろな事象に関してそれぞれの組織が、団体がいろいろな意見をお持ちであるということはそれぞれの御判断でございますので、そういう受けとめの一つというふうには理解をいたしますし、…