P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官
直近の発言日
1954/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会81 件・81%
  • 国土総合開発特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 御異議ないと認めます。公聴会開会の日取及び公述人の大体の数につきましては、先般の理事会においてこれを四月の二十二日、四月二十三日、四月二十四日の三日間に亘つて開き、公述人の数は四月二十二日及び三十三日は各四名程度、四月二十四日は二名程度とすることに決定いたしました。つきましては理事会決定の通り御承認頂きたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 御異議ないと認めます。公述人の具体的選定等につきましては委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) つきましては議長に提出する公聴会開会承認要求書を朗読いたします。 公聴会開会承認要求書 事件の名称 義務教育諸学校にお ける教育の政治的中立の確保に関 する法律案、教育公務員特例法の 一部を改正する法律案。 公聴会の問題 義務教育諸学校に おける教育の政治的中立の確保に 関する法律案及び教育公務員特例 法の一部を改正する法律案について 公聴会の月日 四月二十二日、四 月二十三日、四月二十四日、 右本委員会の決議を…

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 御異議ないと認めます。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 次に義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関1する法律案及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案を一括議題といたします。前回に引続き総括質疑を行います。御質疑のおありの方は御発言を願います。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) お答えいたします。高田委員から只今お申出のようなお申入れがありましたので、昨日本日に亘りまして要望いたしておりましたが、まだ用意が整つておらないようであります。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) そうです。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 今文部大臣から答弁なさいます。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 劒木君の議事進行の発言に対してお諮りいたします。劒木君の御発言に賛成のかた、御起立願います。 〔賛成者起立〕 〔高田なほ子君「そういうふうにしないほうがいいと思います」と述ぶ〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 劒木君並びに田中君の言うように、理事会に預けてそうしてもう一回検討するのを待つと、こういう御発言だから、私、差支えないと思うのですが。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 速記をつけて下さい。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 今荒木君に発言を許しておりますから。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 議事進行についての申出を一回きめておく必要があると思います。劒木君の御発言のように、この問題を理事会に預かることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) では、さよう決定いたします。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) いや、今許しておりますから。 〔須藤五郎君「いや、議事進行で発言させて下さい」と述ぶ、「荒木君の発言中だ」「議事進行はどなたが言つても取上げるべきだ「取上げてもらいたいです」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 荒木さん、ようございますか。(「発言中はいけないよ「発言が終つてからだよ」と呼ぶ者あり)

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 荒木君が発言を求めておりますから。 〔「それじや、もうやれないじやないか、発言中だから」と呼ぶ者あり、須藤五郎君「僕は議事進行です、私は今の委員長のおつしやつた言葉と少し理解が違つているので、その点で私はちよつと意見を述べたいと思うのですが、議事進行に関して」と述ぶ]

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 荒木君が発言を求められているから、僕は待つているのです。

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) いや、荒木君に発言を許しておりますから、次いで須藤君に許そうと思つております、議事進行に関する限りは須藤君に。いや、荒木君が済んでから須藤君の発言を。 〔須藤五郎君「その前に僕は議事進行で発言したいのですがね」と述ぶ〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 今大臣が答弁するからちよつと待つて下さい。(「答弁要らない」と呼ぶ者あり)