川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1954/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 御発言もなければ、この程度で休憩に入ります。 午後零時五十四分休憩 —————・————— 午後二時四十一分開会
第19回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 委員会を再開いたします。 御発言のかた、御発言願います。
第19回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 大石次長が見えております。
第19回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) お諮りいたします。委員会はこの程度で閉会して給食問題に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 御異議がなければ委員会はこれを以て閉会いたします。 午後三時三十八分散会
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会いたします。義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案と、教育公務員特例法の一部を改正する法律案、この両案は二月二十五日予備付託されまして、提案理由の説明は三月十一日に聞いております。三月二十六日に本付託となりました。衆議院においては一部修正されております。質疑は本日が初めてであります。ついては一般質問に入りまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 速記を始めて。只今永井君から要求がありましたように、本法案の修正案につきましてその責任者を説明のために必要に応じて出席を求めるということに決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 御異議がなければさよう決定いたします。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 須藤君からの要求の通り政府のほうに要求しております。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 荒木君に対する答弁は今政府のほうからやるわけです。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 大臣から発言求められておりますから。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 速記を復活して下さい。 心事お諮りいたします。相馬君から要求のありましたように、資料の問題につきまして理事会に移したいと思いますが、御異議ござませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 御異議がなければさよう決定いたします。 暫く休憩して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 御異議ないようでありますから休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 —————・————— 午後二時三十六分開会
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を再開いたします。先刻当委員会におきまして偏向教育の事例について文部大臣の答弁に関連して委員長理事打合会を開いて協議いたしました結果、適当件数について証人の喚問を行うことに決定いたしました。その具体的な方法は次回の委員長理事打合会で決定しようじやないか、こういうことに結論いたしましたが、御異議ありませんですか。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) そうしたことを具体化するために、慎重を期する意味において重ねて協議することにいたしました。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) そうです。
第19回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(川村松助君) 理事のかたがたもお聞きになつておられることでありますから御意見は尊重されると思います。