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自由党北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官
直近の発言日
1954/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会81 件・81%
  • 国土総合開発特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1954/04/09

19参議院 文部委員会 第18号

○委員長(川村松助君) ほかに御質疑ございませんと本日はこの程度で散会したいと思いますが。御異議なければこの程度で散会いたします。 午後四時五十六分散会

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会いたします。 前回に引続きまして義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案、及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案を一括議題に供します。順次発言を許します。 〔須藤五郎君発言の許可を求む〕

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 加賀山委員から前以て通告を受けておりますから。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) いや、そんなことはありませんが、前以て通告があればそれからやるわけであります。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 慣例ですよ。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) これは私のほうではこういうことを故意にしたのでないので、この前に一回こういう例があるだけであります。通常この委員会では前以て通告されましたらその順序でやるのが慣例でありまして、殊更どうということはありません。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 吉田君、野本君、その三人の申込があります。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 前回はやはり前以て通告がありまして、そのまま実行しまして御異議はなかつたわけです。 それから加賀山さんのことにつきましては、前回の委員会のとき前以て予告がありましたけれども、それを私がうつかりしまして後廻しにしました。そういういきさつもあります。それからあとのお二方はここへ来てからのお申込みであります。御了承願います。(「了承」「進行」と呼ぶ者あり)

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 今後の取扱いを只今荒木委員発言のように取計つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 御異議がなければさよう取計います。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 質疑が停頓をして進まないために、理事会のほうに移しまして、理事会において公聴会或いは証人喚問によつて解決しよう、こういう意味で私理事会のほうにお集りを頂いて、皆さんの御了承を得たと思つております。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 理事会の結果を委員会に報告しましたよ、一切の処置を。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 私の記憶では加賀山君の動議が出ましてそれが大多数の御賛成を得まして、そうして大臣の質疑に対する停頓を一時あずかりまして、そうして今日は二法案の審議に入る、こういうふうにきめたように承知いたしております。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 闇ではございません。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 昨日の理事会におきましては、一応各党に持帰つて党のほうで協議した上でもう一回打合せをしようと、こういうことになつたのであります。それから私のほうで答弁に対しましてその用意に対しまして、でき得る限り手落ちのないようにと思いまして速記録の提出を再三要求しましたけれども、まだできて来ないのです。そういう事情もありましたので、私のほうでは速記録の提出を急がしております。そういう事情もありますから、どうぞ御了承願いたいと思…

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) ちよつと速記をやめて下さい。 午前十時五十五分速記中止 —————・————— 午前十一時十九分速記開始

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 速記を付けてさい。

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 只今の加賀山君の御発言のように取計らつて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1954/04/08

19参議院 文部委員会 第17号

○委員長(川村松助君) 御異議がなければ一応休憩いたしまして理事会を開いたします。 午前十一時二十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕

自由党1954/04/06

19参議院 文部委員会 第16号

○委員長(川村松助君) 只今から文部委員会を開会いたします。 先ず最初に公聴会開会についてお諮りいたします。 只今当委員会において審査中でございまする義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案は、一般的に関心及び目的を有する重要な案件でありますので、利害関係者及び学識経験者等から意見を聞いて審査の参考に資するため公聴会を開きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…