川崎ひでと
会議録に記録された「川崎ひでと」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- デジタル大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2025/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会34 件・34%
- 内閣委員会21 件・21%
- 予算委員会第七分科会11 件・11%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 厚生労働委員会8 件・8%
※ 全 177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 予算委員会 第5号
○川崎大臣政務官 お答えいたします。 災害時には、被災者の方々の安全、安心の確保のため、災害関連情報が確実に届けられる環境の整備が必要不可欠です。 通信は、被災者の方々が、御家族の安否等を確認し、必要な情報を取得するために用いられるとともに、関係機関が必要な情報を伝達するためにも欠かせない手段です。また、放送は、災害情報や避難情報等をいち早く提供するなど、国民の安全、安心を支える極めて重要な社会基盤です。 能登半島地震では、停電による基…
第216回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(川崎ひでと君) 総務大臣政務官を拝命いたしました川崎ひでとでございます。 皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。
第216回 衆議院 総務委員会 第1号
○川崎大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました川崎ひでとでございます。 皆様方の格段の御指導をお願い申し上げます。(拍手)
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 おはようございます。自由民主党の川崎ひでとでございます。 本日、五名の参考人の方々、貴重な御意見をありがとうございました。自民党を代表して、これから質問をさせていただきます。 コロナが発生したとき、私はまだ衆議院議員ではございませんでした。二〇二一年初当選でございました。それまでは衆議院議員の秘書を地元三重県でやっておりました。そのときは本当に多くの情報が流れてきて、何が正しい情報なのか、国、地方がどういうふうに動いているの…
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 ありがとうございます。 現場が混乱をした、国と地方のそれぞれの役割がやはり明確になっていなかった、こういうふうに理解いたしました。 その上でなんですけれども、今度は山本教授にお伺いをさせてください。 まさに地方の判断と責任の下でやらなければならない、国はあくまで助言だというような位置づけでそれまでのコロナ対応がされてきたわけなんですけれども、実際に今回は国の責任なのか地方の責任なのか不明確だったというようなお声がたくさんあっ…
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 ありがとうございます。 私も、まずこの法案は改正が必要だというふうな立場でお話をさせていただきますけれども、先ほどお話をいただいたように、今回のコロナと同じような事態が起きてしまったときに、個別法の改正が行われるまでの間が国の役割が法律上不明確だというふうになっていると非常に問題があると思いますし、個別法の改正が行われるまでの間どうしてもタイムラグが生じますから、その間国民の生命を危険にさらしておくのかというと、これは非常に…
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 ありがとうございます。 同じ質問を白藤教授にもさせていただいてもよろしいでしょうか。
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 ありがとうございます。 お二人の共通点は、まさに事態は現場で起きているということなんだというふうに思います。この発言は村井知事の方からもありましたし、本法案が審議入りされる前、本会議場でおおつき議員も同じ発言をされていたのを記憶しております。私も同感です。事態は現場で起きているというのは間違いないと思います。 一方で、事態は現場で起きていますけれども、科学的な情報や知見というものは国に集約される。こういう意味においては、両方…
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 ありがとうございます。 本当に緊急事態が起きたときの指示の部分でありますので、地方自治法が改正されたとしても濫用してはいけないというのは私も感じるところでございます。それゆえに、国と各自治体がしっかりと話し合う、こうしたところを設けなければならないなというふうに理解しております。 改めて村井知事に御答弁をお願いしたいんですけれども、今回こうして制度化するに当たっては、地方分権という精神、法にのっとってきちんと、国が過度な介入…
第213回 衆議院 総務委員会 第20号
○川崎委員 ありがとうございます。 もちろん基本的に個別法で対応ができていればこの法案で指示を発動しなくてもいいということになりますけれども、やはり想定外のことというのは常に起きるというのは先生方からも御意見をいただいたところだというふうに思いますし、これが発動するということは、総務省を含め様々な法案を作っていただいている役所の皆様もすぐに、自分たちの考えていたことよりも範囲外のことが起きてしまったということで早く個別法を改正しなければ…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第13号
○川崎委員 おはようございます。自由民主党の川崎ひでとでございます。 まず冒頭、昨夜、深夜に愛媛、高知で地震が発生いたしました。現在、政府の方で被害状況の把握に努めていただいているかと思いますけれども、まずは被害が少ないこと、そして早期復旧を心から祈念申し上げたいと思います。そして、余震が一週間ほど続くというふうに聞いております。各自治体と政府が連携して、しっかりと人命第一の気持ちで取り組んでいただきたいというふうに思います。 それでは…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第13号
○川崎委員 ありがとうございます。 何点か気になる御回答をいただいたと思っています。 まず一つは、各省庁で確認をしているというところでございます。 多くの省庁が、このコンテンツ、大丈夫ですかというふうにメタ社に聞いていると。まず、これは非常に非効率だというふうに思います。プラットフォームを管理しているのは総務省だと思いますので、総務省から一元的に確認ができないかというところをまずは一つ提言をさせていただきたいというふうに思います。 そし…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第13号
○川崎委員 御説明ありがとうございます。 金融庁、消費者庁、警察庁、そして総務省と、多岐にわたる省庁が対応をいただいているというふうな御説明でございましたけれども、正直、聞いていてかなり不安でございます。 特に金融庁においては、SNSでの注意喚起を行っているというような御回答でございましたけれども、これがまさに一点目に入ってきて、この注意喚起が届かないということになりますから、やはりこれは大きな問題だというふうに思います。 そして、消費…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第13号
○川崎委員 渡邊審議官、ありがとうございます。渡邊審議官は本当にAIインスティテュートを始めとする様々なAI政策、精通されておりますので、力強いメッセージをいただきました。 実際にオープンAI社のアナ副社長がこの発表のときに我々自民党のAIプロジェクトチームの方にいらっしゃいまして、まさにアジアにおいては日本がしっかりと活動の拠点として、これから広げていく、日本は決して小さいパイではないというような言葉、同じようなことをおっしゃっており…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第13号
○川崎委員 河野大臣、ありがとうございます。 おっしゃるように、IMDの世界デジタル競争力ランキングのデータ、基となっている部分においては、大臣が、御発言ありましたとおり、経営者のアンケートというものがございます。先ほど言ったように、経営者もいたずらに適当なアンケートを答えているわけではなくて、実際に彼らも肌で感じた素直な気持ちをアンケートに発表いただいているんだと思います。 となると、やはり、経営者の中では、デジタルのいわゆるデータの…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第13号
○川崎委員 ありがとうございます。 今後デジタルで可視化をしていくというのは非常に重要だというふうに思っています。様々なデジタルの試験についてはIPAの方で企画、運営をしていただいていると思うんですけれども、私も実際、申込み等をさせていただく手続をしたときに、毎度毎度、パスワード、そしてメールアドレスを登録するというような、つまりIDが全部ばらばらになってしまっているんですね。なので、これは統一して、しっかりと可視化できるようにすべきだ…
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○川崎分科員 おはようございます。自由民主党の川崎ひでとでございます。 連日、予算委員会、皆様、大変お疲れさまです。今日は二日目ということで、トップバッターを務めさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 なお、私がこれから行う質問に関しましては、全て政府参考人に御回答をいただきたいと思いますので、齋藤大臣につきましては、御退室をいただいて構いません。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○川崎分科員 それでは、早速質問に入らせていただきます。 私がこうして第七分科会で質問をさせていただくのは、ちょうど一年ぶりになります。昨年も質問をこの第七分科会でさせていただきました。今日は、第一問目につきましては、その前回のフォローアップの意味も込めて質問をさせていただきたいと思います。 私の地元の伝統産業、伝統工芸品でございます万古焼についてお伺いをさせていただきたいと思います。 まず、この質問をするに至っての背景を共有させていた…
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○川崎分科員 ありがとうございます。 残念ながら、一年前と状況が変わっていないということですので、これはすぐにでも改善するべく、また新たな手を少し考えていただきたいなというふうに思います。 先ほど、質問の御回答で、年内は何とかもつだろうということでございましたけれども、我々の、今、日本の経済状況というのは円安の状況でもありますので、海外からのインバウンドはますます増えてくるというふうに思っています。なので、この計画もそれどおりにいくかと…
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○川崎分科員 ありがとうございます。 今、御回答をいただきましたけれども、なかなかジンバブエ一択では、これから先、しっかりと輸入することが困難だという状況の中で、まず一つは、違うところからしっかりと採掘しようということなんだと思います。 今、私の聞いている範囲だと、例えばカナダとか、こうした国が代表として挙げられていますけれども、これ自体も、いざ掘れるようになってから実際に製品に使うまでは相当な年数がかかるというふうに聞いています。なの…