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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
1998/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 件中 20 件を表示
民主党1998/05/15

第142回 衆議院 建設委員会 第12号

○川内委員 私もいろいろな方々から話を聞くことは聞くのですが、やはり現場で自分で体験することと話を聞くことというのはこんなに落差がありますし、先進的なことをどんどんおやりになっていらっしゃる建設省さんですから、そういう実際の仕事をどんどん若い職員にさせてさしあげるとかやらせてさしあげるというようなことも改革の一つかというふうに思いますので、大臣にぜひ御検討いただくように、これも御答弁は結構でございますが、お願いをしておきたいと思います。…

民主党1998/05/15

第142回 衆議院 建設委員会 第12号

○川内委員 ぜひよろしくお願いしたいと思います。 あと五分という紙が来ましたので、次に、連担建築物設計制度についてお伺いをさせていただきます。 実質的な容積率の移転というものが可能になるということは、容積率を売買できるようになるわけでございまして、余りこの制度について詳しくなかったりするとトラブルの発生が大変に考えられるわけでございます。それで、その実質的な容積率を移転をする、売買をすることによって、建てかえなどについて制約がかかるとい…

民主党1998/05/15

第142回 衆議院 建設委員会 第12号

○川内委員 特定行政庁がしっかりそめ申請が来た段階でチェックする、くどいですけれども、局長もしっかりとやっていくということでございますが、本当に間違いのないように、トラブルが起きないようにしっかり御指導をしていただきたいと思います。 さらに、今度は、容積率を移転して容積率がなくなった敷地を、これはしまった、容積率がない土地になってしまったということで、これは第三者に売ってしまえということになると、今度はその取引、容積率を移転する申請じゃ…

民主党1998/05/15

第142回 衆議院 建設委員会 第12号

○川内委員 質疑の時間がそろそろ終わりでありますが、ぜひ、今局長が御答弁された方向で、最終的には私も登記をすべき事項であろうというふうに思っておりますので、そういう方向に持っていっていただければ間違いがないのかなというふうに思うところであります。 最後に、図書の閲覧等について、建設省全体、建築確認等に限ってもいいですけれども、建築行政における情報化の進捗度、あるいはこれからの意気込み、やたら設計図書というのは分厚くなって、保管にも持ち運…

民主党1998/05/15

第142回 衆議院 建設委員会 第12号

○川内委員 終わります。ありがとうございます。

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 民主党の川内博史と申します。 参議院の発議者の先生方には大変な御苦労をいただきまして、今般、参議院におきまして被災者生活再建支援法案が可決をされて私ども衆議院の方に回ってきたわけでございますが、自然災害の被災者に対する公的な支援の第一歩としては、私は前進を見たのだろうというふうに評価をしております。 ただ、しかし阪神・淡路の被災が契機となってこの問題が議論をされ始めてから既に三年四カ月が経過をしておりまして、昨年、ことしに入…

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 私は、神戸の仮設住宅に真冬の大変寒い中泊めていただいたこともありまして、その生活の厳しさというものを実際に自分で体験もしてまいりました。 今、清水先生の方から、阪神・淡路については既に何兆円ものお金が使われているし、また生活再建についても措置をしている部分はあるという御答弁であったわけでありますが、私はそれも十分よく承知をしているわけであります。しかし、この問題が根本的に議論をされてきた原因というのは、阪神・淡路の被災者の生…

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 私の認識と発議者の先生方の認識と若干違う部分が今明らかになったわけですが、私は、あくまでも阪神・淡路地域の被災者の皆様方が生活再建に大変御苦労されているというところがこの法律の出発点であるというふうに思っていたのですが、今の御答弁を承っておりますと、阪神・淡路地域で行われてきた被災者に対する支援策をたたき台にしてこの案ができたと。 不十分であるからこの案ができたという考え方と、十分であることをさらに膨らませてこの案にしたとい…

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 私も、今御答弁ありました、一歩か二歩か前進したということに関してはよく理解をさせていただいておりますし、冒頭も申し上げたように、大変に発議者の先生方に敬意を表するものであります。 ただ、こだわるようですけれども、政治というのは、枠組みとか制度をつくることが政治ではなくて、実際に今苦労されていらっしゃる、今苦しんでいらっしゃる方々をどう救うのかということが政治の大事な仕事であるというふうに考えておりますものですから、今阪神・淡…

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 今の復興本部次長の御答弁だと、阪神・淡路地域については、支援するのかどうかまたこれから与党プロの中で検討するということですか。

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 何を言っているかさっぱりわからないですよ。やるのかやらぬのか、一言で答えてください。これからの話ですよ。

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 何か人ごとのように発言をされても大変困るわけですよ。大体、国土庁の長官が委員長発言を兵庫県、神戸市に伝えというふうに言っているのに、国土庁長官自身は兵庫県とも神戸市ともこの件に関しては話していないということでしょう。国土庁の態度というのが、阪神・淡路地域の被災者に対しては今までずっとそういうことだったということなのではないですか。 私の時間が余りないので、この件に関してはもう一度聞きますけれども、阪神・淡路地域の人々に対して…

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 議員立法であるとかなんとかそこで言っていますけれども、議員立法で出てきた法律に対して附帯決議が院の意思として示されているわけですから、県や市がどうたらこうたらとか言わずに、国会で決めたことを行政はきちんと履行するというのが行政の役目でしょうから、余り木で鼻をくくったようなことをおっしゃらない方がいいと思います。 それからもう一つ、最後に発議者の方にお伺いをしたいのですが、阪神・淡路大震災以降も自然災害というのはいろいろなとこ…

民主党1998/05/14

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川内委員 残念ながら時間が来ました。終わります。

民主党1998/05/12

第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号

○川内委員 おはようございます。民主党の川内でございます。 本委員会の常任のメンバーではございませんけれども、理事、委員の皆様方にお許しをいただきまして、この九時から十時までという一時間の時間をいただいて質問をさせていただけますことに、まずもって感謝を申し上げたいと思います。 私は鹿児島から出てきておるのですが、鹿児島といえば西郷さんで、この委員会の委員長も体格だけは西郷さんに大変よく似ていらっしゃるわけでありますが、西郷南洲の遺訓とい…

民主党1998/05/12

第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号

○川内委員 御本人の、お二方のお気持ちをお尋ねになられた上でという大臣の御答弁でありましたが、その近いうちにというのはいつごろでございますか。

民主党1998/05/12

第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号

○川内委員 大臣、重要法案の審議もございますけれども、飯食う時間もあれば、ほんの五分、十分、休憩をする時間もあるわけでございますから、御本人をお呼びになられて、どういう気持ちでいるのかということは今すぐにでもできることであろうというふうに思われますので、ぜひ大臣、御答弁のとおりに実行をしていただきたいというふうに思うわけでございます。 それに関連をいたしまして、ある写真週刊誌に、長野前証券局長に対して、いまだに、辞職後も大蔵省の黒塗りの…

民主党1998/05/12

第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号

○川内委員 四月二十七日の夕刻付で辞職をされて、その時点で身分は大蔵省の職員ではなくなるわけですよね。 ちょっと事務当局からもう一度、詳細なというか御説明をいただければ。事実と違うというふうに、大臣、今おっしゃいましたけれども、二十七日の夕刻付で辞職をしたということは、その時点で大蔵省の職員ではなくなるわけですから、三日間だけ事務引き継ぎのためにということであれば、辞職するのを三日後にすればよかったんじゃないですか。

民主党1998/05/12

第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号

○川内委員 いや、今、何か武士の情けという声が聞こえたのですが、私は思うのですけれども、大変に今問題になっているというか、国民の皆さん方の関心の高い、大蔵省の大変にお偉い方たちが、あるいは責任ある立場にある方たちがどういう身の処し方をするのかということに関して、どんな言いわけをしても、それは結局言いわけにしかすぎなくて、それは、大蔵省の車を使うのであれば、引き継ぎが終わった後退職をすればいいだけの話ですから、そういうけじめとかいうことを…

民主党1998/05/12

第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号

○川内委員 事実関係を確認をさせていただきますけれども、小池隆一さんの方の融資に対しては把握をしていたということですね。今そう御答弁されたと思うのですが。