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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
1998/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 件中 20 件を表示
民主党1998/12/11

第144回 衆議院 外務委員会 第1号

○川内委員 ありがとうございました。引き続き取り組んでまいります。

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 川内でございます。 大臣、きょうは夜まで大変だそうで、早目に終わらせていただきたいと思いますが。 まず、けさの新聞を見ましたら、四期連続で経済がマイナス成長だというふうに出ております。この間、私たちの政府は、景気対策と銘打って、百兆円になろうかというぐらいのいろいろな施策を講じてこられたわけでありますが、新聞の論評などによりますと、政府の景気対策というのは、結局のところ、景気を下支えする対策ではあっても、景気を上向かせるだけ…

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 言葉の使い方というのは大変に重要な問題であると私は思うのです。 私は車を持っていないものですから、地元で電車に乗ったりバスに乗ったりタクシーに乗ったりするのですが、景気を何とかしてくださいよと皆さんおっしゃるのですね。私は野党の議員ですから、いや、私が総理大臣だったらすぐにでも景気がよくなるかもしれないですけれども、私、野党ですから、なかなか難しいと思いますというふうにお答えをするのです。とにかく、国民一人一人がしっかりとし…

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 今の大臣の御答弁に関係をするわけでございますが、いろいろな面でPRをしてまいりたいという御答弁をいただいたわけですけれども、では、実際にこの法律が成立をいたしますと、私は大臣と同じようにこの法律のことを画期的な法律であるというふうに評価をしておりまして、個人の方でも、たった一人ででも支援を受けられるという意味では大変にすばらしい法律であるというふうに思っているんですが、具体的に、実際にどんなふうにこの制度を広く利用していただ…

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 PRするのに、画期的なPRの方法などというのもなかなかないわけでありますけれども、本当に、たくさんの人に、ほんのちょっとしたアイデアを持って、これを何とか事業化しようというふうに思っているような人が気軽に利用できるような制度にしていただければありがたいなというふうに思っております。 それで、ちょっと質問の通告には入れていなかったんですけれども、この個人というのは、日本に住んでいる外国人も含まれるのですか。ちょっとその点だけ。

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 それは日本に居住している外国人の方にも大変朗報だと思いますし、そういう日本に住んでいる外国人の方こそ、何か小さな事業を起こしたいと思っている人がいっぱいいらっしゃるでしょうから、そういう意味でもこの制度は大変、運用面で余りがちがちにされると、かたくかたくいかれてしまうと困りますから、やわらか目に、何でもウエルカムだというぐらいの気持ちでやっていただければいいのではないかというふうに思います。 法律の中身について、一点だけ。 …

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 これはぜひどんどん推し進めていただきたい分野であるというふうに私も思っておりますので、ぜひ頑張ってやっていただきたいというふうに思います。 次に、小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部を改正する法律案というものに関して、お伺いをさせていただきたいと思います。 時間がもう余りありませんので、小規模企業共済の加入、脱退、在籍の状況のグラフを拝見しておりますと、平成三年からは加入者が減少の傾向になっておりまして、平成六年度から…

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 何か具体的に、さらにこういうことを考えているんだということはございませんか。

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 融資限度額の引き上げとかは考えていらっしゃるというようなことをお聞きしておりましたけれども。

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 その検討、折衝中というのは、どういった具体的な案をもって検討、折衝中でいらっしゃるのかということをお聞きしたいのですけれども。

民主党1998/12/04

第144回 衆議院 商工委員会 第1号

○川内委員 それはないしょということですから、では、また一生懸命頑張って大蔵省と折衝していただければと。融資限度額もさらに引き上げられ、また融資条件についても、いろいろと最善のものをただいま検討、交渉中であるということで理解をしたいというふうに思います。 多少時間は早いのですが、私は、日本の将来を背負う通産大臣の御身を考えて、この辺で質問を打ち切らせていただきます。ありがとうございます。

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 民主党の川内博史と申します。 大蔵大臣、私はこの金融特のメンバーではないのですが、きょうは特にお許しをいただいて質問するお時間をいただきました。大臣は、私が生まれる前からずっと政治家をしていらっしゃって、知識、経験、大変に高いものをお持ちでいらっしゃると尊敬をいたしておりますので、きょうはよろしくお願いを申し上げたいと思います。 実は、私は学校を出まして、銀行に一時期勤めておりました。しかし、学生時代ば大変にふまじめな学生だ…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 今の大蔵大臣の御答弁、長銀の経営陣が大変に外的な要因、突発的な要因によって非常な経営難に追い込まれた、追い込まれつつある、そこで、関連ノンバンク三社に対する債権を損切りして、その分、公的資金を導入することによって住友信託に身売りをしようという決断をなされたのだろう、政府はそれに対して支援をするということだろうというふうに思うのです。 そうすると、日野金融監督庁長官もおっしゃっているのですけれども、この公的資金注入というのは、…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 いや、だから私が申し上げているのは、今までの長銀の検査結果を通じて、金融監督庁として、過少資本にはなるかもしれないけれども、そしてまた、経営的に非常に厳しい状況に置かれてはいるかもしれないが、それは、長銀が住信と合併したいと思うのは長銀が勝手に思うことであって、国がそれに対して、合併のための過少資本を補うための公的資金をどうたらこうたらと、まだこの時点で言う必要はないのではないか。経営の努力をしたらどうかと。過少資本ではあっ…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 金融機関の経営が本当に破綻をするというのは、資金繰りが破綻をするということだろうと私は思うのです。 今いろいろな先生方から、いや、あなたの考えは甘いよとぼそぼそぼそぼそ言われたのですけれども、しかし、資金繰りがついているのであれば私はまだやれると思うし、では、現時点で政府として公的資金を注入しなければならないということであれば、またその支援をしようという決意をされるのであれば、日本長期信用銀行の資金繰りさえも非常にタイトにな…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 今、資金繰りには恐らく困っていないだろうという御答弁だったわけですけれども、資金繰りにも困っていないけれども、でも過少資本になってしまうから公的資金を入れますというのであれば、資金繰りに困っていないだろうというのであれば、もうちょっとやらせてみたらどうかなというふうに、それが民間の企業に対する政府の態度ではないかなというふうに思うのですが、余り時間がないので。本当に聞きたいことはまた別にあるので。 それで、なぜ長銀がこういう…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 それでは、大蔵大臣並びに政府の皆さん方が、長銀が公的資金の申請をしてきた場合にそれを積極的に支援していこうということであれば、その公的資金というのは、形の上では公的な与信であるかもしれないですけれども、実際には、最終的には国民の皆様方の税金で処理をされる部分というのも、これは相当な部分出てくるのではないかというふうに思うわけです。 既にすべての金融機関に対しては、国民は、この三年間の超低金利の政策をとり続けられたことによって…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 今大蔵大臣が、やがては返ってくる、返してもらわなきゃいけないお金だというふうに御答弁があったわけですけれども、まさしく金融機関に対して国が与信を与えるということだろうと思うんですけれどもね。信用を与えるわけですから、必ずそれは返してもらわなきゃいけないし、できれば利息もつけてほしい、本当はつくことはないかもしれないですけれども。 しかし、一般に、我々が銀行からお金を借りるときには、利息は前取りされるのですよね。今回、長銀さん…

民主党1998/09/14

第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第15号

○川内委員 残念ながら時間が来ましたので、これで終わらせていただきます。どうもありがとうございます。

民主党1998/06/03

第142回 衆議院 文教委員会 第16号

○川内委員 民主党の川内博史でございます。 文教委員会としては異例の夜間の審議でございまして、今、鳩山邦夫先生から、三十五分も時間をとるなんてとんでもない、十分で終われというふうな御命令があったわけでございますが、私も聞きたいことが何点かございますので、文部大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 今回のこの美術品の美術館における公開の促進に関する法律案に関して、国民の皆さんに少しでもすぐれた名品を鑑賞していただく機会をふやそうとい…