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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
1999/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 件中 20 件を表示
民主党1999/05/12

第145回 衆議院 建設委員会 第11号

○川内委員 ありがとうございました。済みません、長くなりました。

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 民主党の川内博史と申します。 まず、私は、外務委員会に常任委員会のメンバーとして加えていただいて初めての質問で、前々からお伺いをしたいなと思っていたことがあるものですから、それを伺わせていただきます。 アメリカとかフランスなどで、いわゆる大物政治家というのでしょうか、政治の世界で活躍をしていた方が主要国の大使に任命をされるというようなことが往々にしてあるわけでございます。例えば、アメリカであれば、副大統領であったモンデールさ…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 ハードボイルドな高村大臣に、一つの意見だと思うと簡単に片づけられてしまうと、私も勇気を振り絞って質問したことがちょっと寂しい思いになってしまうのですが。 アメリカが例外だと言わずに、そのアメリカが今大変に世界の中でも元気があって活動しているわけですから、いいところはどんどん見習った方がいいと思いますし、功成り名を遂げた方がまた別な世界で活躍の場を得るという意味でも、政界に限らず、今大臣がおっしゃったように、民間の財界の出身の…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 大使館といえばだれでもペルーで起こったあの大使館占拠事件と人質事件を思い出すわけでありますが、新しいベルリンの大使館でも警備には十分な注意が払われることになるであろうというふうに思うのです。そこで、世界じゅうのいろいろな国々に私ども日本国の大使館が置かれているわけでありますが、その警備の状況についてお尋ねをさせていただきたいのですが、一般的に、日本国の大使館ではどなたがどのような警備をしていらっしゃるのか。 ペルーの問題のと…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 アメリカの在外公館というのは、海兵隊員、マリンが警備を担当していると聞いたことはあるのですが、海兵隊というのはアメリカの部隊の中でも最も訓練されたプロ中のプロの方たちで、我が国の在外公館の警備スタッフも今相手国の法令にのっとって武器を携行する場合もあるというふうにお聞きをいたしましたけれども、相手がペルーのトゥパク・アマルみたいな、機関銃だの手投げ弾だの持っている方たちに対して最小限の武器、あるいは訓練をしっかりと受けた方た…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 情報公開を積極的に行っていきたいという大臣の前向きな御答弁をいただいて、大変ありがたく思っております。 今大臣からも御答弁あったように、一九七六年からですか外交文書の公開というものがスタートして、原則三十年を経過した文書については、国の安全を害する、あるいは相手国との信頼関係を損なう、個人のプライバシーを侵害するなどの場合は非公開、それを判断するのがだれかという問題はあったわけですけれども、原則としてそういう形で、外務省さん…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 ぜひ、原則として年数がある程度、一定期間経過したものはすべて公開するといったようなことにしていただけると、二十年、三十年たったものについては、それほど影響のある文書というのはよっぽど重要な案件の文書以外は、かえって国民の関心とか国民とともに歩む外交という意味では、外交に関する国民の皆様方の関心を呼び起こすという意味でも、ある程度の年数がたったものはもうどんどん公開して、だれでも見られますよというようなぐあいにしておく方が、例…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 ありがとうございます。審査を急いでいただけるという御答弁をいただきましたけれども、大体いつごろまでとか、具体的にちょっと教えていただけると私も大変うれしゅうございますが。

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 ありがとうございます。大臣、お気にさわったら本当に申しわけなかったのですけれども。 この三二六六という文書がなぜ大事なのかということをもう一度説明させていただきますと、三二六六の文書で、ドミニカ政府から日本政府に対して移住の条件提示が行われた。それに対する日本からの返事が同じく一九五六年の四月二十四日に出ているのですね。文書ナンバー三二六六をいただきました、おおむね日本国政府としてもナンバー三二六六のドミニカ政府提示の条件で…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 例えば、不動産を商う方たちは、自分が商う不動産の土地にしても建物にしても、その内容に関して顧客に対して正確に情報を伝えなければならないというふうに法律で定められておりますね。例えば、自分が提供した情報に間違いがあったならば、その不動産屋さんが罰せられるわけでありまして、不動産屋さんもあっせんですから、AからBに不動産を移すときに、買い方のBさんに不動産屋さんが情報を伝える場合に、Aさんから与えられた情報が実際のものとは違って…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 ちょうど内藤部長がドミニカへ行っていらっしゃる間、ドミニカの方からは農地庁の長官が日本にいらっしゃっていまして、私もお会いをしてお話をいろいろとさせていただいたんですが、農地庁の長官も地権に関してはすべて根回しは終わっているので心配はないというようなことをおっしゃっていただいたんです。この土地に関して移民の方たちの間でもいろいろなお考えがあるようでございまして、一体この土地がどんな土地なのかということが具体的には問題になって…

民主党1999/03/03

第145回 衆議院 外務委員会 第3号

○川内委員 ありがとうございます。 終わります。

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 民主党の川内博史でございます。 権威と伝統と格式ある当逓信委員会で、理事の先生方、委員長、お許しをいただいて、御発言をいただきますことにまずもって御礼を申し上げたいと思います。 大臣の所信表明の文章を読ませていただいておりましても、二十一世紀に向けて郵政行政へかける熱意というものが大変に感じられて大変に心強い限りでございまして、大変に情報通信の分野などにもお心を砕いていらっしゃるようでございます。 昨今はインターネットという…

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 今大臣から、地元の調整をきちっとしていただきたいというふうに知事に要請をしたら、知事はわかったというふうにお答えになられたという御答弁があったわけでございますが、地元の調整というのは具体的には大臣はどういう趣旨のことを想定されて地元の調整ということをおっしゃられたのか、また、知事はそのことをしっかり理解していらっしゃるのか、もうちょっと具体的に御説明をいただければというふうに思います。

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 委員会の正式な場で申し上げていいのかどうかわからないけれども、きのうのレクと郵政省さんがおっしゃることが若干違っているので私も今戸惑っているのですが、必ずしも地元の旅館組合の同意を必要としない、地元の県知事なり市長なりの総合的な判断に基づいて計画を推進していくという大臣の御答弁であったわけでございますが、しかし、地元の関係する旅館組合と協議の上、この計画を推進していくということに関しては、組合長の判こがあるなしにかかわらず協…

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 私は、何も旅館組合の別に利益を代弁して申し上げているわけではなくて、大臣も帝国ホテルにお勤めで、いかにこの旅館、ホテルというものがビジネスとして大変に厳しいビジネスかということはよくおわかりになっていらっしゃると思うし、私も旅館の若だんなをしておりましたので、よくわかっているわけです。 この公的宿泊施設というのは、守山もそうですけれども、用地の取得でさえも百三十億かけているわけですね。そうですね、ちょっと私も数字がうろ覚えで…

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 大臣のお気持ちもよくわかります。局長から最大限の努力をするというお言葉もいただきましたが、結局、経済的に今大変厳しい状況ですから、皆さん神経をぴりぴりされていらっしゃいますし、国の力でというか、結局、大変に不平等な条件のもとで成り立つ施設が近くにできるということは、やはりそれだけで、地元の方たち、同じ宿泊業をやっていらっしゃる方たちにしてみればそれは相当な脅威だと思いますので、最大限の努力というものが、やはり言葉だけに終わる…

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 今の御答弁では、なぜ簡保レクセンターを外したのかということがちょっと納得できないというか、理解に苦しむわけです。 というのは、先ほど申し上げたスパウザ小田原という勤労者リフレッシュセンターの「勤労者リフレッシュセンターの概要」という中の「趣旨・目的」というところを読みますと、広く勤労者を対象として、その多様なニーズに応じて、心身の健康チェック、健康状態に応じた生活指導、職業生活に関するコンサルティング、教養・スポーツ活動の実…

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 ちょっと今よくわからなかったのですけれども、そうすると、簡保レクセンターというのは公的宿泊施設、一般的に言う公的宿泊施設の範疇に入っていないということになるのですか。

民主党1999/02/10

第145回 衆議院 逓信委員会 第3号

○川内委員 保養センターや会館とは異なるということは理解しました。 それで、その公的宿泊施設という、この会計検査院の、政府が出している正式な資料の中にも公的宿泊施設という文言が使われているわけでありますから、その定義があいまいであるとかあいまいでないとかは別にして、一般的に言う公的宿泊施設の中にこの簡保総合レクセンターというものが含まれるのか含まれないのかということをお聞きしているのです。