川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 防衛庁大古防衛局長。しっかり答えてください。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 今の答えでいいんですか。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 次に、赤嶺政賢君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 赤嶺政賢君、質疑の持ち時間が過ぎておりますので、お願いします。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 次に、照屋寛徳君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 防衛庁は何か補足して説明することはないんですか。これは質問通告してあるんでしょう。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 時間が来ておりますので、手短に。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○川内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 民主党の川内でございます。 きょうは、委員長を初めといたしまして本委員会の理事の先生方にお許しをいただきまして、発言の機会をいただきましたことにまず感謝を申し上げさせていただきたいというふうに思います。本当にありがとうございます。 きょうは、私は、BSE問題とPSE問題、二つのことについて聞かせていただきたいというふうに考えております。 まず、PSEの方から先に聞かせていただきたいというふうに思いますが、このPSE問題という…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 だから、全く、大臣、このPSE法というのは物すごく広い範囲に影響があるわけですよ。 個人間の売買は規制されていないというふうに経済産業省は説明をするわけですけれども、しかし、業として行っている場合は、農機具として使っている場合はこれは業ですから、業としての売買になりますから、農家は自分で技術基準適合を確認して、絶縁耐力試験といって一分間千ボルトかけて、もしかしたら千ボルトを実験しているときに感電して大変な目に遭うかもしれない…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 いや大臣、トラックの過積載とかスピードリミッターは、別にトラックに荷物が積めなくなるわけでもないし、トラックが走れなくなるわけでもないですね。トラックは、スピードリミッターがついてスピードは落ちるが、走れる、荷物の量はきちんと定められてしまうが、きちんと荷物は載せられる。しかし、この電気用品安全法は、中古の電気用品が売れなくなる、農機具が販売できなくなる、さらには農作業に支障が出るということが予想されるわけです。 ちょっと大…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 大臣、今、迎審議官が、自分で検査をする業者もあります、あるいはレンタルに切りかえる業者もありますというふうにお答えになられたが、販売業をする人たちが自分たちでこの技術基準を確認して自主検査できる、そんな販売業者が何社あるのか、三十万社のうち何社がこの技術基準を確認できるのか、自主検査できるのか、数字を答えていただきたいですけれども。 さらには、レンタルに切りかえると。販売はだめでレンタルならいいと、みずから脱法的行為を経済産…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 ここは経済産業委員会ではないので商務流通審議官に対する質問はここまでにさせていただきますが、私は、何回も繰り返しますが、今、円滑に施行させることが自分たちの役目であるというふうに審議官はおっしゃられたが、円滑に今の状況で施行できるとは恐らく審議官御自身もお考えではないというふうに思うんですね。これはちょっと問題が大きいなというふうに思っていらっしゃると思うんです。まあ、それは問題が大きいですとはとても御自身でこの場でおっしゃ…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 期待する御答弁がいただけなかったことは残念でございますけれども、そもそも、電気用品取締法から電気用品安全法へ改正をされるというのは、規制緩和推進三カ年計画の中で、国の基準・認証制度を見直すということで、規制緩和の一環として法改正が行われた。しかも、経済産業省、当時通商産業省所管の十一本の法律が同時に見直された。さらには、その十一本の法律を見直す過程で、産業構造審議会あるいは消費経済審議会の合同部会というものの中で議論をされた…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 三月十六日に入手したと。その日までこれらのことを日本の農水省、政府は御存じなかったということなわけでございますけれども、これは、委員長、委員長の手元にも行っていますか、ごらんいただきたいと思うんですけれども、一番早いのは昨年一月、米国内において。食品安全委員会で、EVプログラムつき米国産牛肉の輸入再開に当たってのリスク評価が始まったのが二〇〇五年の五月です。昨年の五月です。昨年の五月に米国のことは議論が始まっているんだが、そ…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 私が何を申し上げたいかというと、このように早い段階から申請が始まっている。一番早いもので二〇〇五年の一月。さらには、二〇〇五年の八月にはもう対日向け三十八施設の申請はすべて出そろっているわけです、昨年の八月には。食品安全委員会の答申とか家畜衛生条件の合意とか、それより随分以前にすべての施設の申請が出そろっている。 日本の政府としては、幾らでもこの三十八施設について、その施設を視察なり査察なりすることが可能であったのではないか…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 大臣、お戻りいただいて、ありがとうございます。私のお配りした資料の四ですね。一番早い施設は二〇〇五年の一月からですよ、申請の受け付けが。我が国の国内で議論を始めるその四カ月も前から、アメリカではもう既に着々と準備が進んでいたということをこの資料は物語っているわけです。 この三十八施設、一番遅いものでも二〇〇五年の八月。調査する気であれば、中川大臣が、十月三十一日の事務次官会見を違うと、ちゃんと事前調査するんだと昨年の十一月一…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 大臣、私は、リスク評価の作業に影響を与えるとか与えないとかいうことを申し上げているわけではなくて、リスク評価はリスク評価機関が議論をしていらっしゃったわけですよね。さらに、他方、リスク管理側として、農水大臣が、事前調査をすることも含めて考えているんだということを十一月一日に記者会見でお述べになっていらっしゃるわけです。それは政府の認識でもあった。そして、どんな施設がその中にあるのかということをアメリカ側に聞いていれば、それは…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 飼料規制のこと。
第164回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○川内委員 ジョハンズさんに言いますよね。