川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 本日は、在日米軍の再編に関する課題が質疑の中心になろうかというふうに思いますが、本委員会として、在日米軍再編問題を中心的に進めてこられた防衛庁長官の出席を望んでおりましたが、諸般の事情により防衛庁長官の出席が得られなかったことは、委員会として大変不本意であり、残念であるということを委員長としてまず冒頭に申し上げておきたいというふうに思います。 こ…
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤渉君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 質疑時間が来ておりますので、簡潔に答弁してください。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、土肥隆一君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、市村浩一郎君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 防衛庁大古防衛局長。 申し合わせの時間が来ておりますので、手短に答弁をお願いします。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、高木義明君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 高木先生の一問目の質問に対する外務大臣の答弁で、我が国を取り巻く情勢は極めて不確実と、極めてという言葉が使われていたんですが、政府の今までの、外交的に発表される文書には、極めてという修飾語はついていないように思うんですが、極めてという新しい政府見解を、そのまま、きょう新たに打ち出されるということで、外務大臣、よろしいかということをちょっと……。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 はい。そのように取り計らわせていただきます。 続いて、赤嶺政賢君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 済みません、赤嶺先生、もう申し合わせの時間が。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、照屋寛徳君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、仲村正治君。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 仲村先生、小池大臣に答弁を求めなくていいんですか。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 答弁は求めなくていいですか、もういいですか。
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○川内分科員 民主党の川内博史でございます。 まず、道路特定財源についてお伺いをさせていただきます。 今国会で成立をいたしました行政改革推進法第二十条「道路整備特別会計等の見直し」というところでございますが、第二十条第三項第三号に「特定財源制度に係る税の収入額については、一般財源化を図ることを前提とし、平成十九年度以降の歳出及び歳入の在り方に関する検討と併せて、納税者の理解を得つつ、具体的な改正の案を作成するものとする。」というふうに書…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○川内分科員 揮発油税、それから、等という言葉が入りましたけれども、自動車重量税等、この納税者というのは、等を含めて何税を納めている納税者かということを、すべて、ちょっと限定的に列挙していただけますか。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○川内分科員 その揮発油税、自動車重量税、石油ガス税を納めていただいている皆様方の理解を得られるよう、あるいは理解を得つつというのは、どうやって理解を得るのか。その具体的な方法、あるいは、どういう状態になれば、政府としてこれは理解が得られたんだというふうに御判断をされるのかということについて教えていただきたいと思います。