P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2007/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 20 を表示
民主党・無所属クラブ2007/05/30

166衆議院 内閣委員会 第24号

○川内委員 いやいや、後藤田さんがよしと言うと、私も何となくそうかなと。尊敬しているので、そうかなと思ってしまうんですね。しかし、役所のごまかしというか、やはりその辺をしっかり国会の側がまず明らかにさせた上で、では、それをどうしていくのかということを議論するのが順番ではないか。 また引き続き質疑に立たせていただく機会もあろうかと思います。そのときに、またさらにその辺について議論をさせていただきたいというふうに思います。 どうもありがとう…

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 川内でございます。 早速質問を始めさせていただきたいと思います。 社会保険庁を廃止し、新しい組織に移行する、看板をかけかえるだけだというふうに私どもは申し上げさせていただいているわけでございますが、数々の不祥事もあった、処分も行われた。しかし、国民にとっての関心事というのは年金問題という大きな問題であって、社会保険庁問題ではないわけであります。そういう意味では、社会保険庁を改革したから年金に対する信頼が回復をされるのだという…

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 任命権者である社会保険庁長官のもとで御努力をいただいた上でということでございますけれども、私は、不祥事は不祥事としてしっかりと処分が行われたというふうに認識をしておりますけれども、さらにその上で、不祥事があったんだから、あなたは首だというようなことがあってはならないであろうというふうに思います。 そういう意味では、厚生労働大臣も、今までの石田副大臣の御答弁やあるいは林内閣府副大臣の御答弁を踏まえた上で、政府として努力をする必…

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 それでは、次の論点に移らせていただきます。 社会保険庁というと、さまざまにいろいろな場所で議論がされてきたわけでございますが、実は平成十五年に、総合規制改革会議、宮内議長のもとで社会保険庁が話題になっておりまして、それはどういう場所であったかというと、総合規制改革会議の構造改革特区・官製市場改革ワーキンググループというところで、社会保険庁あるいは社会保険制度についての規制の緩和、規制改革というものが議論をされております。 そ…

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 その中で、社会保険制度の見直しについて、社会保険庁を絡めて議論をされたのは何回、いつといつというふうに明確にお答えいただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 それでは、官製市場ワーキンググループの委員、専門委員、この議論に参加された方々のお名前を教えてください。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 今、委員として名前のなかった方が、この二回に出ている委員の方がいますね。何と言いましたか、もう一回答えてください。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 その奥谷委員という方のフルネームと役職をお答えいただけますか。 〔委員長退席、吉野委員長代理着席〕

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 奥谷禮子さんという方、ザ・アールの社長さんでございますが、ホワイトカラーエグゼンプションでも勇名をはせていらっしゃる方でありますが、この方は、この構造改革特区・官製市場改革ワーキンググループのメンバーではなかったが、わざわざこの五月と七月の社会保険庁が議論された回には出席をされていらっしゃるということでございます。 それでは、社会保険庁にお尋ねをいたしますが、奥谷禮子氏が代表取締役を務める株式会社ザ・アールは、社会保険庁と何…

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 そのザ・アールと社会保険庁、あるいは社会保険事務局、社会保険事務所と契約関係ができたのはいつからですか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 平成十五年に規制改革会議で社会保険庁のことが話し合われた。それと時を同じくして、ザ・アールと社会保険庁は接遇研修について契約を結んでいたということでございます。契約とだけしかおっしゃらなかったわけですが、随意契約ですか、それとも一般競争入札による契約ですか、それとも企画競争による契約ですか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 内閣府の規制改革会議は、これら社会保険庁とザ・アールとの契約関係について御存じでいらっしゃいましたか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 特に問題はないんでしょうかね。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 服務規則上はというか、法律上は問題がないということを言い切られたわけでございます。 ちょっと幾つか尋ねていきますが、平成十五年から、十六年、十七年、十八年と、ザ・アールは社会保険庁の職員研修に係る契約を結んでいるわけでございますが、平成十五年、十六年、十七年、十八年、これらの研修に使われた費用、すなわちザ・アールに支払われた費用というのは、一般財源なのか、それとも保険料からの年金事務費という形で支払われたのか、どちらですか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 十五年、十六年は保険料を使った、十七年からは違う、一般財源であるということでございます。 それでは、続けて聞かせていただきますが、そもそも最初は随意契約で始まっているわけですが、なぜ随意契約をするに至ったのかということについて事情を教えていただけますか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 ザ・アールから売り込みがあったということですね。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 では、平成十六年度、社会保険大学校で随意契約をお始めになられたときの契機は何ですか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 他の公的機関とはどこですか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 だから、他の公的機関というのはどこですか。

民主党・無所属クラブ2007/05/23

166衆議院 厚生労働委員会 第23号

○川内委員 日本郵政公社だけですか。