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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 20 を表示
立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○川内委員 それは、現段階においてということですね。現段階においてということですね。

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○川内委員 あと、きょう、証券取引等監視委員会にも来ていただいておりますので一問お答えいただきたいと思いますが、午前中お尋ねした、ゴーンさんと新生銀行とのデリバティブ取引に関してなんですけれども、新生銀行に対して、証券取引等監視委員会として、二〇〇八年から二〇〇九年にかけて定期的な検査にお入りになられているか、その時期について。そして、そのときに問題となる取引について指摘をしたのかということについてお答えください。

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○川内委員 検査に入ったかどうかというのは答えていただけるんじゃないですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○川内委員 いや、個別事案について聞いているんじゃなくて、定期検査として新生銀行に検査に入りましたかということを聞いているんです。これは、金融庁さんも日銀さんも、どこの銀行にいつ検査に入ったということは公表していらっしゃいますよ。

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○川内委員 だから、二〇〇八年から二〇〇九年にかけて、あるいは、その時期を教えてくださいということを言っているんです。

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○川内委員 時間が来ました。 答弁を用意しているんだったらそれをすぐ教えてくれればいいのに。時間が十分しかないんですから。 委員長、抗議して終わります。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 川内でございます。 大臣、よろしくお願いします。 先日、十一月二十一日の本委員会で、きょうの委員会でもたびたび話題になっているわけですけれども、大学共通テストに英語の民間試験を導入する、活用するという問題についての質疑で、柴山大臣からは、公正性の確保をどうするかということについて、大学、高等学校関係者や各試験団体を構成員とする意見交換の場を年内に設置させていただきます、そして、その中で、各試験団体に対して、試験の公正性の疑念…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 関係団体に推薦を依頼する、そして民間試験を実施する全ての関係者という二つのキーワードが出たというふうに思うんですけれども、この民間試験を導入しないと発表されている東京大学あるいは名古屋大学、要するに入試の公正性あるいは公平性をしっかり担保できないのではないかという観点からなのかどうかは私はつまびらかに存じ上げませんが、いずれにせよ、東京大学、名古屋大学の入試にはこの民間試験は採用をとりあえずしないよ、自分たち独自の試験でやる…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 大臣、御信頼を申し上げておりますので、この意見交換の場がまた批判を受けるようなことがあってはならない、しっかり、ああ、ちゃんと議論しているねということが見える形で委員の先生方を御選出いただけるというふうに理解をしておきたいというふうに思います。 それでは、次の論点なんですが、きょうもこの委員会は朝から学校の先生方の働き方の問題が大変議論されているわけですけれども、中教審では、変形労働時間制を採用するというようなことが何か議論…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 いや、だから、初鹿先生が七時間四十五分という数字を先ほどおっしゃられたわけですけれども、例えば、五時過ぎて、あるいは六時過ぎて職員室で、子供たちの日誌に先生がよく頑張ったね、あしたも頑張ろうねというコメントを書く。あるいは試験の採点をする。夕方六時、七時にそういうことを学校の先生方がしていらっしゃるのは勤務時間に入るのかということを聞いているんです。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 今の大臣の説明を聞いて、わかった人は一人もいないと思うんですね。私も全然わからないんですよ。多分、大臣も説明していて、大臣は法律の専門家だからよくわかっていらっしゃるのかもしれないんですけれども、結局、余りよくわかんないんですよ、一般の人に。 教職員の方が、夕方六時、七時にテストの採点をしています、子供たちの日誌に対する回答を書いています、それが、果たして勤務時間なのか、勤務時間じゃないのか。要するに、勤務時間じゃないんです…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 いや、時間の把握の対象とすべきと言われていることと、給特法上、勤務時間かと私は聞いているわけですから。給特法上、勤務時間かと。学校の先生方の給料を計算する給特法上、勤務時間かという、この質問に答えてください。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 いや、だから、六時、七時に、勤務時間外に学校の先生方が試験の点数つけを、マル・バツをしていました、コメントを書く作業をしていました、あるいはあしたの授業の準備をしていました、これらは給特法上、勤務時間に当たるのか、勤務の中に入るのかということを聞いているわけですから、そこを、教育を所管する文部科学省がどうしてそんなはぐらかすんですか。それは多くの先生方や多くの保護者や多くの生徒たちに対する裏切りですよ、ちゃんと答えないという…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 学校教育に必要なために何かをしている、それは勤務時間ですかと聞いているんですよ。それは勤務時間に入るのかということを聞いているんですよ。何でそんな逃げるの、初中局長。おかしいじゃないですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 いや、だから、勤務時間管理の対象であるということと、給特法上の勤務時間ですかということを聞いているんですよ。これは裁判例があるじゃないですか。給特法で勤務時間に当たらないから公務災害の認定はできないと裁判例もあるわけですから。何でそうやって逃げるんですか。文部科学省として、役所として責任を持って給特法と勤務時間の関係についてしっかり答弁してください。 夕方六時、七時、八時に学校の先生方が職員室で仕事をする、これは勤務時間に当…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 それは一部の判例を言っているだけじゃないですか。大臣、この問題は、しっかり議論しないと、結局、公務災害に認定されていない判例もあるわけですよ。だから、給特法上、学校教育に必要な仕事をしているというのは、自主的活動の時間でしょう、自発的活動でしょう、違うんですか、局長。自発的な活動なんでしょう、教育に必要だから。そこはしっかり答弁してくださいよ。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 いや、だから、こういう答弁が繰り返されるところに、学校現場の悩みの深さというか、矛盾というものが象徴的にあらわれている。 例えば、学校の勤務時間外に子供たちのために仕事をしていても、公務災害に認定申請しても認定されない。一生懸命自分でいろいろ材料をそろえて、御遺族が、一生懸命裁判して、何年もかけてやっと認定される、そういう事例も間々あるわけですよね。 本来なら、勤務時間中に例えば脳出血で倒れました、これは簡単に公務災害になる…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 他の職種と比べて断トツに多いんです。断トツに多いんです。それだけやはり学校の先生方が大変な現場でお仕事をしていらっしゃる。 この給特法と公務災害との関係がしっかり議論をされて、申請しても、いや、給特法で勤務時間じゃないからとはねられることだっていっぱいあるんですからね。それで裁判する。まず、そういうことを中教審で議論されていますか、この給特法と公務災害の関係について。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 いや、大臣、本来なら公務災害を申請したらすんなり受理されて補償がされるはずなんですよ。これは判例と言ったでしょう。裁判まで持ち込んでいるということは、申請しても認定されなかったからなんですよ。今局長は、給特法と公務災害の関係について矛盾があるんだということをみずから吐露されているわけですよ。 大臣、中教審の中でこの給特法と公務災害の関係についてしっかり議論して、学校の先生方が、せめて、ストレスを多く抱えている中で物すごく子供…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/28

197衆議院 文部科学委員会 第6号

○川内委員 続いて、ことしの流行語大賞は、首相案件という言葉が流行語大賞の候補になっていて、首相案件といえば加計学園問題ですから、これを忘れないために、忘れないためにというか、私もしつこい性格で、まだずっとやっているものですから、これもちょっと最後にやっておきたいと思うんですけれども、加計学園の獣医学部の設置経費というのが認可申請時に書類に出ておりまして、施設費が百四十八億千五百八十七万二千円、設備費が四十三億七千六百七十九万九千円、設…