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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
3,653
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1993/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 予算委員会第七分科会15 件・15%
  • 予算委員会第五分科会7 件・7%
  • 予算委員会第一分科会6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%

※ 全 3,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,653 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 あなたは何年これを担当しているか知りませんが、今回新たにダウンしたようなことはないと言うのだけれども、これから言ってもらうけれども、過去がなりダウンしているのですよ。もしも現在七十億と二十億の九十億がそのままでありせば、使う方の立場、例えば事業団の石月さんの方の立場で言わせれば、過去にダウンした分を回復させる財源にしたがったと思うのですよ。だから、今よりはダウンしないとは言うけれども、今までのダウンをどうするか。 そこで、懇…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 どうも担当者と目配せしながら、相づち打ちながらの答弁だから、もともと上のそらだよ。血が通ってないというのはそのことをいうのです。やはり国公共済、もともと大蔵省のものでなかったから、これは。 それじゃ運輸省か清算事業団、どちらですか。私がこういうように変わってきていますかということを言いますから、そのとおり、違いがあったら言ってくれませんか。 まず統合法。公共企業体共済を国家公務員共済に統合するという統合法、これは五十九年四月…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 というようなことで、大蔵省の課長、一切財政効果で変わっていないと言うけれども、今までの分を何とかしてくれという対象者、しかも実際清算事業団が管理しているわけですから、その辺との連絡が全然なっていないから、今のように血が通っていない血も涙もない答弁だ。したがって、これ以上大蔵省とやったって……。 それでは、予算の総括質問でこの問題は出たのだろうかね、一元化という大きな問題があったのに。どうですか山口さん、衆議院の予算の総括質問…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 それじゃ時間がありませんから、せっかく清算事業団もお見えでございますので、今の収支状況、平成三年度末でもいいのですが、JR各社の総合計でいいですけれども、ちょっとお話し願えませんか。結論だけ簡単に総まとめで。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 そこまでお話しされるのなら、税引き後の純利益はどのぐらいなんです。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 JR各社の御努力で、清算事業団が管理するところの各社の収益が、税引き後、平成三年度末千五百六十五億の純利益。これは何とかならないのですか。自助努力の対象にならないのですか。大蔵省にしゃべらしたらまた長くなるから。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 どうもただ棒読みする。だから血が通ってないというんだ、あなた方の答弁は。私は秋田弁でも一生懸命に標準語に近くしゃべっている。だからみんなわかって聞いてくれている。あなたのような江戸っ子が何を言っているかわからないよ、みんな。そういうことではこの法案の審議をさせる態度じゃないよ。 そこで、今話をしたように千五百六十五億もうかりました。清算事業団の理事長も見えておりますが、そうすると局長、この法案の仕組みというのは、二百二十億以…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 この程度というところで語感で感ずるのですが、一元化のときは何とかなるのかなと思ったりするのだが、せっかく千五百六十五億純利益が出ているわけですからね。しかも、その人力は、昔は国鉄三十何万の一緒のかまの飯を食った人力がある程度犠牲になっているわけですよ、年金の部分で。 せっかくですから理事長、その辺の気持ちを、もしできればせっかく我々汗を流して働いたんだから、千五百六十五億の中から二百二十億を出したくても出せないというのじゃな…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 それでは山口さん、どうなんですか。当分の間というのはいつまでですか。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 閣議決定があるから縛られるというのじゃなくて、一元化というのは厚生省内でいつごろから口にされたのですか。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 私のところへ昭和五十三年二月六日の予算の総括の議事録を持ってきてくれた方がいらっしゃる。私はそれに対して何となく投げかけた際に、時の厚生大臣小沢国務大臣、有名な小沢辰男ですよ、この人がこういうように予算の総括で、二月六日といったらぼつぼつこれから予算が始まるという段階に川俣が質問した際に、途中からですが、 その制度間の格差を問題にしてそれが解決をするまでの間でも、年金業務としての一元化はこれはぜひ図っていくべきじゃないかと思…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○川俣委員 終わります。

日本社会党・護憲民主連合1993/01/22

126衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川俣委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党・護憲民主連合1993/01/22

126衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川俣委員 ただいまの松岡利勝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1993/01/22

126衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○川俣委員 御異議なしと認めます。よって、森井忠良君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長森井忠良君に本席を譲ります。 〔森井委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 厚生委員会 第9号

○川俣委員 せっかく秋田にお見えになったので、まだまだ先生方にお聞かせ願いたいところでございますが、せっかく私にも現地でぜひ一言という皆さんのお計らいでございますので、先生方にお礼を申し上げながら、二つだけ端的に申し上げます。 これはどの党の発想というわけではないが、看護婦不足の問題がさっき出ましたのですが、これは代表して畑澤先生にひとつ。潜在看護婦が四十万から四十五、六万、これを何とかということはだれしもが言う。したがって、例えば家政…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 厚生委員会 第9号

○川俣委員 ありがとうございました。

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 厚生委員会 第7号

○川俣委員 せっかく質問の時間をいただいたので、まず昨年の廃掃法の大改正というか、これをやってのけたわけですが、分別とリサイクルという二大眼目でやったのです。 その中で、私からも提起させてもらったのですが、どうにもならない建築廃材、これの不法投棄というか、これを片づけなければいかぬよということであります。ただ、この建築廃材というのは捨てるにも金がかかるし、大手建設業者には建築廃材の処理の責任がない。なぜかというと、工事の最後の下請の者が…

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 厚生委員会 第7号

○川俣委員 建設業界は勉強しているという段階ではないんですね。勉強しなくたって、廃材を捨てる気ならば、金をかけなければならぬものだから、捨てる気ならできるんだと私は思うのです。だけれども、今鋭意検討しているというから、それを待ちましょう。 そこで、あなたの言葉じりを取り上げるわけではないが、建築廃材によるリサイクルというのは、我々素人が考えるとどういうことなんですか。どういう廃材というもののリサイクルをやりますか。目に見えるもののリサイ…

日本社会党・護憲共同1992/04/15

123衆議院 厚生委員会 第7号

○川俣委員 もう一遍ミキサーにかけるなり、破砕して廃材を建築材に戻すということですか。