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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
3,653 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1989/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 予算委員会第七分科会15 件・15%
  • 予算委員会第五分科会7 件・7%
  • 予算委員会第一分科会6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%

※ 全 3,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,653 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲共同1989/11/21

第116回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○川俣委員 前向きに検討してくれていますか。

日本社会党・護憲共同1989/11/21

第116回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○川俣委員 大臣、最後にどうですか。今までの私の提案を含めた質問でしたけれども、出した法案をどこまでも固執するのが大臣だろうと思うが、直すこととかなんとかじゃなくて、話はわかりましたぐらいはひとつ。

日本社会党・護憲共同1989/11/21

第116回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○川俣委員 これで終わります。ありがとうございました。杉浦さん、どうもありがとうございました。

日本社会党・護憲共同1989/06/15

第114回 衆議院 環境委員会 第5号

○川俣委員 私は、ただいま議決されました水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につき、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項につき適切な措置を講ずべきである。 一 未規制の水質汚濁物質について…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○川俣委員 委員長提案の歯科衛生士法一部改正の発言の機会を与えていただきまして、委員長を初め、理事の皆さんにお礼を申し上げる次第でございます。たとえ二十分でもどうしても伺っておきたいので、行政側から参考までに知らしていただきたいと思います。 歯科衛生士、実に国会の議事録には四十年ぶりだそうでございますが、こういう職種があったのかなという、しかし、私たちはお互いに歯医者さんにお世話になる年代の人方がたくさんおられるようですから、これをどう…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○川俣委員 仲村局長の説明でわかりました。 保険局長、もう一つだけ。こういう角度から伺いたいのですが、いわゆる診療報酬はどうなるのだろうかな。歯科医院に勤務する歯科衛生士が歯科保健に関する指導を行った場合、診療報酬上どのような取り扱いとなるのだろうか。それから、出張で衛生指導に行く、その場合には、その歯医者さんの連携というか指示というか、そういうことになるのかね。その辺とのかみ合いで診療報酬を聞きたいのでございます。 これだけで質問は終…

日本社会党・護憲共同1989/06/15

第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号

○川俣委員 ありがとうございました。結構です。

日本社会党・護憲共同1989/05/23

第114回 衆議院 環境委員会 第3号

○川俣委員 問題はこの法律で実効が上がるだろうかどうかということですが、かつてよろけ病というのが日本の国にありました。これはけい肺法です。よろけ病がけい肺になり、それがじん肺になって鉱山保安法からじん肺法の労働安全衛生法——労働省来ていますけれども。ところがどうも、大気汚染という名目だから環境庁でしょうけれども、問題はアスベストを規制できるだろうかということ。さっき専門的に岩垂委員が質問しておるのを聞いておりましたが、これはどうも食い足…

日本社会党・護憲共同1989/05/23

第114回 衆議院 環境委員会 第3号

○川俣委員 終わります。

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 とっさの質問で申しわけありませんが、委員長や理事の皆さん方の御了解をいただいて、今の新村委員と後の渡部委員の三分ぐらいずつもらって、ちょっと質問さしてもらいたいのであります。 というのは、大臣もお聞きになっておりますので、我々政治家として耳に入る言葉の一つに、どうも物価は安くならない、というのは、円高の差益はどこへ行ったんだろうというのが予算委員会からずっと言われておりました。きょうはまた決算委員会で、自民党さんの円高差益還…

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 今局長が説明されたのを私も持っております。「円高差益の還元状況等について(試算)六十三年一月二十九日」。六十二年十月から十二月の三カ月間にわたる平均は、還元率が六九・六%。確かに油などは我々も感じます。砂糖、塩それからウイスキー等はうんと感じます。ところが、たまにいただきたいという牛肉がなかなか感じ取れない。アンケートも確かに牛肉に非常に集中しておる。何でこんなに安くならないのだろうか。さっきから農林省からも話が出ておりまし…

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 農林省の数字は予算委員会でよくわかっておるが、物価局長、六九・六%というのはいろんな物価の構成でできた数字でしょう。だから、そのうちの牛肉はどのくらいあるのだろうか。

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 それは予算委員会でも出ましたが、個別にいたしておりません。――いたせばいいじゃないですか。個別にいたさなきゃ庶民の感覚にこたえることはできない。牛肉が果たして一体どれくらい還元されているかというのが庶民の声なんです。だから、そんなものはいたしておりませんということだけじゃ、局長だめなんです。したがって、きょうは時間がない、いや、別に時間がたっぷりある、ないということではなく、これは予算委員会の仕事だと思うが、農林、物価、通産…

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 商社の益はこれは商社の努力なんでございますからこれはいろいろと論議があるだろうと思いますが、問題は、三カ所の記事をつなぎ合わせると、談合しているという疑いを私はずっと一貫して持った。したがって、今部長が一遍調査してみる必要があるということをおっしゃるので私はこれでいいと思いますが、月に一回か二回、三カ月に二回か、そういう入札だろうから、やはりそれは調査するという姿勢を示さないとカルテルとして本当に違反しているかどうかというの…

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 それで、この問題は単なる新聞記事だということで通すわけですか。

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 わかりました。そういう姿勢であればいいですけれども、私の方もいろいろ資料を持っていますから、いつか時間をたっぷりいただいた委員会、物特かあるいは予算などでお伺いしたいと思いますので、ぜひそういう姿勢を持っていただきたいと思います。 それで、最後に大臣に一言だけ。 この三十六社の商社というものを指定するのは通産省ですね。通産省は商社を指定認可しただけであとはもう畜産事業団に任せっきり。そうでしょう。やはりそれじゃいかぬと思うな…

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 まだまだ聞きたいのですけれども、通産大臣の御所見も聞きたいのですが、この問題について何か一言ありませんか、それで終わりますから。

日本社会党・護憲共同1988/08/30

第113回 衆議院 決算委員会 第2号

○川俣委員 ありがとうございました。 終わります。

日本社会党・護憲共同1988/08/02

第113回 衆議院 本会議 第5号

○川俣健二郎君 私は、日本社会党・護憲共同を代表し、竹下総理初め関係閣僚に質問いたします。 まず、海上自衛隊潜水艦の暴走による犠牲者の方々に対し、昨日、土井委員長が御冥福をお祈り申し上げながら政府をただしました。問題は、現場で救助された十九名のうち、潜水艦により助けられたのはわずか三名で、その乗組員の自衛隊員七十五人のうち飛び込んで救助活動に当たった者は一人しかいなかった、これがこの事件の本質の一つではないかと思います。近年、マイナスシ…

日本社会党・護憲共同1988/04/27

第112回 衆議院 商工委員会環境委員会連合審査会 第1号

○川俣委員 せっかくのオゾンの法案の連合審査の貴重な時間帯でございますが、我が党はこれで終わるのですけれども、残り時間の十分をおかりし、委員長に了解いただきましたので、緊急な質問をするいい機会だなと思って、私もメモをとっているわけではございませんので、皆さんも緊急ですからメモを読むなんということではなくて、極めて常日ごろの行政の考え方を伺いたいと存ずる問題でございます。 というのは、両大臣なり同僚の議員の皆さんにもお目にとまったと思うの…