嶋崎譲
会議録に記録された「嶋崎譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,488 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会77 件・77%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 中身については格別の話がありませんで、表敬訪問をしたいということでございますので、それじゃお会いいたしましょうということになっておるというのが実態でございます。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 私に対してという話はもちろんありませんけれども、さきに向こうの外務省の方が来られたときに、入管局長と会っていろいろな意見を述べられた、その経緯は私は承知はしておるわけでございます。その内容については、こういう席では御勘弁いただきたいと思うのですが、その内容は承知をしております。しかし、今度の場合につきまして、そういう具体的な内容というものは何ら提示を受けておるというような状態ではありません。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 昨日のお尋ねの事件につきましては、犯人の動機なりあるいは犯行の背景、事情というようなことがいかなる理由に基づくものであるとしても、それらの内容が例えばこの会社に対するいろいろな気持ち、怒り、そういうことがあったにしましても、法治国家として法秩序がきちっと守られなければならない、そういう状態の中でああいう事件が起きたことはまことに遺憾千万なことであると思っており、私も一部の報道を見まして非常に残念なことであると思っているの…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 具体的な捜査段階の問題についてはあるいは警察庁の所管の問題であろうと思いますけれども、今後刑事事件を捜査しあるいはそれを整理をしていくという段階を受け持つものとしまして、ただ単に今回の場合は参考人というようなところを通り越して被疑者であるというような状態もありましょうし、またこの会社をめぐるところのいろいろな具体的な問題というようなこともあるわけでございます。今度のような事例はともかくとして、やはりいろいろそういう点につ…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 どうも死刑の問題につきましては、法律の規定もあるわけでございますので、私として何らかの物の考え方というのをここで表明するのが通常なのかもしれませんけれども、事の性質から考えまして、その問題についての答弁は御勘弁をいただきたいというふうに思っておるわけでございます。 なお、かねてからこの度等でも申し上げておきましたけれども、平沢の問題につきましてはいろいろな問題がありまして、仙台拘置支所に長らくいたわけでございますが、もち…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 ちょっと今の説明でございますが、実はこのいじめ問題というのを取り上げたのは、中学生に対して人権関係のことについて作文を例年募集しておるわけなんです。そうしますと、三十何万件というような数字の作文が出てくる、その中で四分の一ぐらいがこのいじめ問題というものを取り上げておる。そういう背景がありまして、やはりこの問題というのは相当深刻な問題として取り上げなければならぬということでスタートを切ったわけでございます。何しろ法務省で…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 今回の法案と今御指摘になっております情報の公開との関係については、これらの法案についての法案提出者からの説明がまだ十分になされておらないような状況でありますので、現段階でそれらの内容の一つ一つについていろいろ御議論をするということが適当であるかどうかというのは、私も必ずしも条文を詳細に読んでおるわけでもありませんので、適当ではないと思うのでございます。しかし、委員御指摘の情報公開といった問題も十分踏まえて議論をしなければ…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 ただいま、いじめの問題、特に学校の中におけるいじめの問題というのは主として教育の分野で解決されなければならぬ部門が非常に多いと私たちは思っておるわけでございます。そういうぐあいに思っておりますけれども、与えられた条件の中で今いろいろいじめの問題を考えてみますと、私もこんな大きい体ですから昔は相当わんぱくであったこともあるわけでございますけれども、ある意味では一対一で問題が処理されておった。ところが、こういう環境の中で出て…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○嶋崎国務大臣 提出されたという報告は聞いておりますし、その内容については、今民事局長が答弁をしましたように、申し立て書というような形になっておりまして、それらの議論が整理をされた過程のいろいろな資料とか、そういうものは一切ついてないものが出てきましたということだけは承知をしておるという段階でございます。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 きょうは時間が一時間二十分ということになりましたので、質問に対してはなるべく簡潔にお答え願いたいということをあらかじめ申し上げておきたいと思います。 きょうの質問のテーマは二つでございまして、一つは、去る四月一日から四日まで小松の基地におきまして日米共同演習が行われました。その日米共同演習をめぐる問題と六十年度予算における基地の強化の方向などについての質問が第一点。二番目は、十数年前から本内閣委員会や安保特別委員会などで議論…
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 昭和五十五、六年ごろだったと思いますが、新田原の基地を日米共同訓練をやるということをめぐりまして、官報で告示するかどうかということが議論になって告示されたという事実がありますが、御存じですか。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 しかし、官報で告示をしたということは、国民に向かって、いつ、どの地区で、どのように訓練をするかということを表示したことを意味しているのではありませんか。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 しかし、新田原の基地を、日米の地位協定をめぐりまして施設を使うということに関連して行われることになったから、告示したわけでしょう。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 小松基地の場合の経過はどうなっておりますか。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 先ほどの説明にもありましたが、日米共同訓練に関連して小松市当局と防衛庁との間に基地使用についての協定その他があることは存じておりますが、問題は、幾つかの新聞でも問題になりましたが、上空で訓練するのだから、G空域で訓練するのだから海上に影響はないという意味で、漁連には直前まで通告がなかった、連絡がなかった、海上保安庁もなかったということを報道されております。安全については海上保安庁自身も判断ができない、どういう正式の訓練でどう…
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 確かにおっしゃるように、投下射撃訓練というものはなくて、そして上空飛行だけでの訓練なので船舶には影響ない、こういう判断のようですが、海上保安庁の方は、危険があるかないかは私たちが判断するのであって、防衛庁側が日米共同訓練をやるからといって一方的に危険でないと判断して通告しないのはおかしいと、前々日ぐらいの地元の諸新聞が報道いたしております。したがいまして、こういう一連の事実から見ても、やはり安全を期して、殊に漁業の場合には、…
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 そこで、この四月一日から四日まで行われた共同訓練の内容の説明をいただきたい。簡潔にお願いします。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 援護戦闘訓練というのはどんな訓練ですか。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 そのときに敵機は米軍機ですか、日本機を予測しているのですか、どちらを想定しているのですか。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○嶋崎委員 それでは、要撃戦闘というのは何なのですか。