嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○理事(嶋崎均君) 塩出啓典君。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) 開会に先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。 北海道におきましては、七月から八月にかけての豪雨、台風十二号、十五号によって大きな災害を受け、また十月には北炭夕張新鉱におけるガス突出のため多くの犠牲者を出すという事故が発生いたしました。私どもは、まず道民の皆様に心から御見舞を申し上げる次第であります。 ただいまから行財政改革に関する特別委員会札幌地方公聴会を開会いたします。 私は本日の会議を主宰いたします参議院行財…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) どうもありがとうございました。 次に改発公述人にお願いいたします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) どうもありがとうございました。 次に松尾公述人にお願いいたします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) どうもありがとうございました。 最後に、土井公述人に、お願いいたします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) どうもありがとうございました。 以上で御意見の陳述は終わりました。 これより質疑を行います。順次御発言願います。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) 勝手でございますが、限られた時間がございますので、質疑には簡単にお答え願いたいと思います。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) どうもありがとうございました。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) それでは、以上をもちまして午前の会議を終了いたします。 一言御礼を申し上げます。公述人の方々にはそれぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は今後の審査におきまして役立つものと思っております。皆さんにおかれましては御自愛の上今後一層の御活躍をお祈り申し上げる次第でございます。委員一同を代表して厚く御礼を申し上げる次第でございます。ありがとうございました…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) ただいまから参議院行財政改革に関する特別委員会札幌地方公聴会を再開いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします参議院行財政改革に関する特別委員会理事の嶋崎均でございます。 まず、私ども一行のメンバーを御紹介申し上げます。自由民主党・自由国民会議所属で行財政改革に関する特別委員会理事の坂野重信君でございます。日本社会党所属で同じく理事の野田哲君でございます。自由民主党・自由国民会議所属で委員の高木正明君でございます。…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○座長(嶋崎均君) どうもありがとうございました。 最後に藤島公述人にお願いいたします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○理事(嶋崎均君) どうもありがとうございました。 これより委員の質疑に入りますが、限られた時間ですので、お答えは簡明にお願いいたします。 順次発言を願います。高木君。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号
○主宰者(嶋崎均君) それでは、以上をもちまして質疑を終わります。 一言御あいさつを申し上げます。 公述人の方々には、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。 皆様には、御自愛の上今後一層の御活躍を心からお祈り申し上げる次第でございます。本当にありがとうございました。 おかげをもちまして会議は滞りなく終了いたしました。これもひとえに本日御出席くださいました公述人各位の御協力のたまものと感謝申し…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○理事(嶋崎均君) 菊池公述人には御遠慮願って、多田公述人にお願いします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○理事(嶋崎均君) 簡単にお願いいたします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○理事(嶋崎均君) 公述人の方にお願いいたします。時間が限られておりますので、答弁は簡単にお願いいたします。
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号
○嶋崎均君 私は、ただいま議題となっております行革関連特例法案及び行財政の改革のあり方につきまして、総括的な見地から、自由民主党及び自由国民会議を代表して質問を行いたいと思う次第でございます。 すでにこの行革関連の特例法案につきましては、衆議院の中で十二分な論議が行われてまいりまして、この法案の概要につきましてはほぼわれわれも十分承知をするような状態になっておることは、皆さん方も御承知のとおりでございます。厚生年金等の事業に係る国庫負担…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号
○嶋崎均君 もう皆さん方御承知のとおりに、臨調の第一次答申というのが、非常にりっぱな姿で答申が行われておるわけでございます。それは実はこの紙でお示ししますように、新聞紙にするとちょうど一ページぐらいに入る大変な量になっておるわけでございます。これを初めから終わりまで全部通して読んで、しかもポイントがどこであるかというのはなかなか理解しにくいことでないだろうかと私は思うのでございます。そういう意味で、きょうはこの文章は文章としまして、なぜ…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号
○嶋崎均君 ただいまの大蔵大臣の説明にありましたように、公債費が六兆六千億を超えるような金額になっておる。そして、そういう中で他の費用とのバランスというようなことを考えてみましても、防衛費の二兆四千億はもちろんのことでございますが、来年には利払い費が公共事業費に支出される金額を超えようとしておる、さらにはその先には、社会福祉関係に使われている費用を超えようとしている、そういう危機的な状態にあるということが明らかになったわけでございます。…
第95回 参議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号
○嶋崎均君 いま総理から審議会の運営のあり方について御説明をいただいたわけでございますが、これからのこの臨調答申の今後の段取りにつきまして行政管理庁長官にお伺いをいたしたいと思うのでございます。 今度の法案の性格は、三十六法を整理しまして、補助金等の削減あるいは今後の運用というようなことについて整理をされておるわけでございます。臨調答申にあって当面必要なことについて整理をされたわけでございましょうけれども、今後、五十七年度の予算編成ある…