島袋宗康
会議録に記録された「島袋宗康」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,301 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会58 件・58%
- 予算委員会29 件・29%
- 予算委員会公聴会9 件・9%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
※ 全 2,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 国土・環境委員会 第6号
○島袋宗康君 沖縄も一人当たりの所得というものはまだ全国平均の七〇%、奄美も六三%、こういった離島に限って非常に所得が低い。そういった面からすると、やっぱり経済的な自立というものをいかに図っていくかということはそこに住んでいる方々の大きな願いだと思います。 そこで、そういうふうなことをするためにはどのような施策を展開していくことが望ましいのかということは、やっぱり地元と十分提携して、相談されて地元の声を反映させるような施策をとって、そし…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第6号
○島袋宗康君 終わります。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 それでは、防衛施設庁はまだ御出席でないようですので、まず建設省の方からお尋ねいたします。 沖縄県における陸上交通は専ら道路に依存しております。道路整備は、県民生活や産業活動にとって極めて重要であることは私が申し上げるまでもありません。 道路の整備水準について見ますと、数年前の一九九五年版の道路統計年報によりますと、保有台数千台当たりの道路延長は十・八キロメートルと、全国平均の十七・五キロメートルの六割程度となっております。…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 数年前の統計に比べるとやや好転をしていると思いますけれども、那覇市内を中心として、中部一帯はほとんど交通渋滞が激しい状態であります。それで、いろんな道路整備をやっている状況ではありますけれども、何しろ基地内をスムーズに通れないというネックが非常にあります。それで交通渋滞が、遠回りして基地内を避けて通る状況にあるという事情もあるわけですから、もっと基地内を利用させるような方向での検討をいただけないものかどうか。 その辺は質問…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 平成十一年度の整備方針、重点事業というものはどういうふうに計画をされているのか、お伺いをいたします。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 那覇の都心部の再開発、これは大体いつごろ終わる予定でございますか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 生活水準向上を図るとともに、地域の多様なニーズや高齢化社会等に対応して、沖縄県の気候風土に適した住宅、住環境の整備を推進する必要があると考えておりますけれども、その辺について御所見を伺いたいと思います。 〔理事太田豊秋君退席、委員長着席〕
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 沖縄県内だけじゃないと思いますけれども、公営住宅を建設する場合に、建設省から一定の割り当てが毎年指示をされて、沖縄県にどれぐらい公営住宅を建設するというふうな内容の指示があると思います。 御承知のように、土地も狭隘でありますし、県でいろいろ各市町村に割り当てしても市町村がなかなかそれを消化し切れない、そういった問題があって公営住宅というものがなかなか進展していないというふうな状況があると思いますけれども、その辺はどういうふ…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 それをぜひ努力していただきたいと思います。 では、国土庁にお伺いします。 災害は忘れたころにやってくる、また備えあれば憂いなしというようなことがよく言われておりますけれども、大規模地震災害に対する備えという観点から、沖縄県における防災体制の整備の状況がどのようになっているか、また今後の整備方針についてお伺いしておきたいと思います。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 生活空間倍増戦略プランの一環として地域戦略プランを積極的に推進するとされておりますが、この地域戦略プランは具体的にはどのような手順と方策によって推進されるのか、また国土庁と各地域の関係は予算面に限られるのか、ほかにも支援の方策はあるのか、お伺いいたします。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 国土庁長官に、平成十一年度予算の最大の特徴はどういうことか、お伺いします。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 相当決意を込めてのお話で、大変感謝申し上げます。沖縄問題はこれからだというふうな気持ちでございますので、ぜひ御尽力いただきたいというふうに私は思います。 防衛施設庁に、那覇防衛施設局管内の建設工事についてお尋ねいたします。 まず、平成十一年度予算案の概要を説明願いたいと思います。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 過去五年間の工事額とその予算の推移について御説明願えますか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 では、ちょっと整理して申し上げます。 過去五年間の地元県内業者とその他の業者の受注割合がどのような比率になっているか。これは重複するかもしれませんが、さっきのものとあわせて御説明願いたいと思います。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 年々地元業者に発注をしている状況が数字で示されたわけでありますけれども、今後も、県内の基地に依存している状況というものは非常に強いわけですから、やっぱり県内業者の育成という意味でも優先的に県内業者に発注されるようにできるだけ努力をしていただきたいというふうに思いますけれども、その辺についてはいかがですか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 最後に、防衛施設周辺整備事業について、現在どのようになっているか、その状況を説明していただきたいと思います。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第5号
○島袋宗康君 時間ですので終わります。(拍手)
第145回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 運輸省にお聞きしたいと思います。 沖縄政策協議会に対して、沖縄振興策として運輸省から提案が七項目出されていると聞いております。それには那覇港そして国際流通港湾実現可能性調査という一項目がありましたが、それがどのようになったのかという点と、那覇港を中心とする沖縄の港湾整備について運輸省としてはどのような基本方針を持っておるのか、またどう進めておられるかをお尋ねいたします。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 沖縄の主要空港である那覇空港に対してどのような整備方針を持っておるのか、今現在の那覇空港。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 ひところ、現在の那覇空港の先のいわゆる沖合展開という形で空港拡張、新たな空港をつくろうというふうな動きが盛んでありましたけれども、航空局としてはこの辺についてどういう御見解を持っておられるのか、ちょっとお尋ねします。