島聡
会議録に記録された「島聡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- ソフトバンク株式会社社長室長
- 直近の発言日
- 2002/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 財務金融委員会27 件・27%
- 青少年問題に関する特別委員会8 件・8%
- 外交防衛委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 それでは、大出彰君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 次に、太田昭宏君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 次に、武山百合子君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 次に、春名直章君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 次に、金子哲夫君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 次に、井上喜一君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 次に、近藤基彦君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 それでは、今野東君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 棟居参考人におかれましては、新時代の人権保障というテーマで貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。また、多種多様な質疑がございました。それにお答えいただきましたこと、ありがとうございました。きょうの御意見及び質疑を参考にさせていただきまして、また小委員会として議論を深めていきたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げ…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 これより本日の参考人質疑を踏まえまして、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただきますことをお願いします。小委員長の指名に基づきまして、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過につきましてでございますが、終了時間一分前にブザーが鳴ります。また、終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 今のような形で、中山会長のやられた質疑という形でやっていただいても結構であります。ただ、そのときは持ち時間五分間の中でと考えさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 この自由討論は、今までと違いまして、事前に各会派からのお申し出がなくても自由に御発言していただいて結構でございます。よろしくお願いします。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 今野委員の五分以内に質疑という形で、そういう意味です。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 ありがとうございます。 今、大出委員と葉梨委員が発言の意思を示していただいておりますが、時間の関係でこの二人までとさせていただきますので、よろしくお願いします。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 ありがとうございました。 まだ御発言の希望はあると思いますが、予定の時間を過ぎましたので、ここで討議を終わらせていただきます。 本日は、中山会長からいわゆる一つのモデルとして、自分の持ち時間内に質疑をしていただくという、そういうこともやっていただきました。そしてまた、この自由討論、当然、小委員長としましては、公正を旨として運営をさせていただくわけでございますが、自由濶達な議論はこうすればいいというような方法論がございました…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○島小委員 民主党の島聡でございます。 民主党は、今先生おっしゃいました国民内閣制を目指して一生懸命研究してきました。私もイギリスへ行ってきました。今、谷垣先生のお話、イギリスの与党でも困っているそうでございまして、副大臣、政務官に百人ぐらい入るんですが、あと残りはどうしようかというのが大きな問題だそうであります。ただ、イギリスの場合は、きちんとそういう政務官、副大臣、まあ名前は違いましょうけれども、内閣のリーダーを目指す人間と本当に地…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○島小委員 首相のリーダーシップでやれればいいというのは当然御議論としてあると思いますけれども、どちらかというと、ここは立法府でございますので、法制度としてきちんとして、どういう人でもそれをやれば、先ほど申し上げたサッチャー自身が鉄の女になっていったように、もちろん、もともとそういう素質があったかもしれませんけれども、そういうように選ばれた人がなっていくシステムを整えた方がいいと私は思っております。それは私の意見でございます。 次に、今…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○島小委員 今度、首相の発議権というのができました。首相が閣議に発議をすることができる。ある意味で、首相がそれこそリーダーシップを発揮して、その発議権で出す。そのときに、その権限で出して、与党の事前審査は無視してやったという話になったときに、先生は先ほど国会で与党議員が質問するのはというようなことを言われたので、私はこう考えるという話ですが、内閣がまず最初に事前承認の慣行の廃止を通告します、内閣の責任においてこれは出しますと。そうすると…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○島小委員 多分、首相発議権を展開できるのはかなり重要な問題だと思いますので、そういう意味では、重要な問題の中でそういう議論がされていくのかなというふうに思います。私はそういうふうに解釈をさせていただいております。 あと残りのお時間で、少し首相公選制についても議論させていただきたいと思うんですが、実は首相公選制は、ここにおります松沢議員も私も我が党でいろいろな意見を言っておったんですが、昨年五月にある憲法のシンポジウムに出まして、私が首…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○島小委員 ありがとうございました。終わります。