島聡
会議録に記録された「島聡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- ソフトバンク株式会社社長室長
- 直近の発言日
- 2002/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 財務金融委員会27 件・27%
- 青少年問題に関する特別委員会8 件・8%
- 外交防衛委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 総理から指示があって、検討して、それを総理に伝えられましたか。
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 そういうふうにしろと言って、本題へ返ったら、普通は報告しないのを一般企業ではサボタージュというんですけれども、サボタージュしたという認識はありませんか。
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 近いうちに総理に報告してください。私、郵政民営化研究会という総理を座長とした超党派の研究会のメンバーですから、総理に即伝えておきますから、すぐ報告があるという話があったことは伝えておきますので、よろしく、きちんと伝えて、また議論をしていきたいと思います。 次、佐田さんですよ。 佐田さんが、同じことで、これは一月十七日の副大臣会見メモというものなんですよね。質疑応答、佐田副大臣にクエスチョン。きょうの部会で、党の方からは中央省庁…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 大臣は検討させていますと言っていますから、違うじゃないですか、それは。大臣は検討させると言っているんでしょう。それで終わりという話じゃないでしょう。
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 これは総務省からもらった資料なんだけどね。
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 佐田先生も興奮されると時たま間違えられる、そういう話なんでしょうが、これはもう少しきちんとやっていきますから、今のことも含めまして。 というのは、大体、総理が行政指揮監督権があるわけだから。大臣と副大臣が違ったことを言っていて、普通だったら、党の部会に対して、行って、きちんと総務省はこういう方針なんだからとそれを伝えて、総理の方針をきちんと説得するのが仕事ですよ、一般的に言えば。任命権者は、特に大臣の任命権者は総理だし。それが…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 片山総務大臣、この問題につきまして私も記者会見メモをいただきました、総務大臣の。 二月五日の記者会見で、迷惑メール規制は一つの省を超える、だから議員立法の方が望ましいというようなことをおっしゃっている。これは非常に不思議な感じを私は持ったのですよ。 法律的にいけば、内閣法七条というのがありまして、主任の大臣の間における権限についての疑義は、内閣総理大臣が閣議にかけて、これを裁定するのですよ。総務大臣が、議員立法の方が望ましい、…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 うちも同じ議員立法を出しているのですけれども、何かつるしっ放しになってあるわけでして。総務大臣が議員立法でいいと言うのなら、それは議員立法の方がいいでしょう。自民党の、どういうふうに意思決定されるのか私は知らないけれども、ぜひ理事さん、総務大臣が言っているのですから、ここでやりましょうよ、議員立法で。そう思うのですよ。それをぜひ、理事会で当然正式にうちは提案すると思いますが、総務大臣も議員立法でいいと言っているのだから、やりま…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 はい、ありがとうございます。至急やりましょう、これ。遅くなるといけないから。そういうことです。 次へ行きます。では今度は政策の話をしますから、お願いします。 総務大臣が所信関係で、いわゆる全国で二千ぐらいの市町村が合併の方向に検討しているというような話をされました。実は私もずっとこの市町村の再編、合併問題については取り組ませていただいております。今三千二百数ある市町村を幾つかの形にある意味で再編をしていくということは極めて重要…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 そう言っているのではなくて、全部ではなくて、その合併した市がこの地方税法六条、公益上その他の事由により課税を不適当とする場合においては、課税をしないことができるというわけだから、これは特別の事由だということであるということは知っていますが、解釈の問題で、一部担当者からは自治体の判断で一切課税しないことは解釈不可能という話もあるけれども、これは政策判断ですからね。一部の担当者からそういうことは聞いています。聞いていますが、市議会…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 国会で十分議論をしてくださるのは結構ですという話だったので、これも私どももまた議員立法で出しますから、ひとつしっかりと議論しましょう。よろしくお願いを申し上げます。 次に、これは前に予算委員会の分科会でもちょっと片山大臣に申し上げたことがあるんですけれども、二千以上の市町村が今合併のことを考えている。当然、これは国民的な課題になってきました。そのときに、前に予算委員会の分科会で、例えばあるシンクタンクが、三百ぐらいに合併して、…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 説明責任が発生してくると思いますから、これだけ大きなことですから、ぜひきちんとしていっていただきたいと思います。 さて、あと五分だと言われたので、佐田さんに話さぬと申しわけないですから、お話をしましょう。 いわゆるコンピューターウイルスの問題。皆さんもウイルスは結構来るでしょう。大変なんですよね。私もかかって、私も大変で、たまたまある意味でITで有名なものですから、その後、僕のところにチャレンジャーがたくさん来てくれまして、ま…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 今政治家としてと聞いたのは、きのう官僚の方に来てもらって、総務省の方に聞いてもらったら、定義はないと言ったんですよ。私どもに言ってもらっても困りますと言われたのです。ああ、そうかと。あれほど総務省は情報はこっちだと言うんですけれども、こういうときは定義はないと言ったり、いろいろあるなと思って聞いていました。だから、政治家としてこれは早く定義するべきだと思いませんか。そうしないと議論が進まないんだから。今専門家じゃないとおっしゃ…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 重大なことだから官僚に答えさせますと言うんじゃないのかと冷や冷やしました。重大なことだから与野党を超えて議論、やはりこれも議員立法ですね。そういうような話に、どんどんきょうはなってきているようであります。 あと二分だけありますので、片山総務大臣に最後にちょっとお聞きしたいことがあります。きょうの毎日新聞、「板挟みの総務相」とあります。「十二月二十一日、自民党本部で郵政議員懇話会が開かれた。」そのときに、民間全面参入方針を説明す…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○島委員 それでは、きょうは最初のお互いの蹲踞ですから、礼も要りますから、これぐらいにさせていただいて、これからしっかりやることをお願いしたい。 それから、毎日新聞、これは違っていると言われましたから、毎日新聞の人、聞いていたら、ぜひ本当にどうか確認してください。 以上です。終わります。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、小委員長に選任されました島聡でございます。 小委員の皆様の御協力をいただきまして、公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 憲法調査会も、いよいよきょうから小委員会ごとの議論になりました。基本的人権の保障に関する調査小委員会として、本当に、皆様方の活発な御議論、そして公正円満な運営で、すばらしい論憲をしていきた…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松島みどり君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 松島君、意見は小委員長の発言の許可を得てから行ってください。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号
○島小委員長 参考人に申し上げます。 恐れ入ります、質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いしたいと思います。