島田春樹
会議録に記録された「島田春樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 615 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省立地公害局長
- 直近の発言日
- 1972/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会37 件・37%
- 商工委員会28 件・28%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第四分科会8 件・8%
- 決算委員会8 件・8%
- 商工委員会流通問題小委員会3 件・3%
※ 全 615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○島田説明員 お答え申し上げます。 現在、先生いま御指摘がございましたように、わが国の環境は非常に悪化しておりますし、これを一日も早く改善するということが最大の急務であるというふうに考えております。そのために現在御承知のように、各種の規制措置が公害基本法はじめ非常に強化されている。それに伴って企業のほうもそれに対応するべく、特に公害投資については非常に急ピッチでやっております。公害投資の状況あたりを見ましても、四十六年度は四十五年度の約…
第68回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○島田説明員 お尋ねの点二つございまして、一つは現在の特別措置についての期限、それがお尋ねのポイントだと思います。この点は大蔵省からお答えいただくべきかと思いますが、現在の制度につきましては、特別償却制度につきましても、実は告示の中で期限が切られてございます。公害防止設備につきましては、その設備ごとに期限が違っておりますが、たしかばい煙、汚水等につきましては四十八年の三月だと思いますが、そういうかっこうで一応切られておりますので、その時…
第68回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○島田説明員 お答え申し上げます。 いま御質問の点につきましては、個々の企業の実際の資金繰りの問題、いわゆる投資の計画と資金繰りの問題というのは、各企業によって非常に違いますし、私も不勉強でそこを十分存じているわけではございません。したがって、御満足のいくようなお答えにはならないかと思いますが、一般的に現在各企業が公害防止施設の投資を行なう場合、業種、業態によっても違いますし、特に大きいところと小さいところでは御承知のようにずいぶんやり…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 日立航空機製造株式会社でございますが、これは再建整備計画は昭和二十四年六月三十日付で認可になっております。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 現在清算中でございます。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 主務大臣は大蔵大臣及び事業所管大臣でございます。主務大臣へ完了報告が出てくることになっているわけでございます。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 私どもが承知しておりますこの会社は、大体途中までスムーズに清算が進んでおったようでございますが、途中から同社の土地の問題をめぐりまして係争が起きまして、そのために現在まだ結了しないというふうに聞いております。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 変更計画は出ておりません。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) はい。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 私ども、その考え方と申しますか、私どもの解釈では、先ほど大蔵省のほうから御答弁になりましたように、一応整備計画の変更はなされていないのですけれども、実際上そこで資産が戻ってきた場合には、その処分が行なわれた利益というものは一応仮勘定益というかっこうで清算人の手元で整理が行なわれ、そうして最終的に仮勘定益が出れば旧債権者あるいは株主に帰属するというようなかっこうの処理がなされるものであるというふうな考え方を一応いた…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) いまとなってはそのおっしゃるような点ございます。いずれにしましてもこういうかっこうになりまして、処理がおくれたという点につきまして、われわれ非常に申しわけないというふうに考えております。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 日立航空機は現在、清算人氏名で申しますと、鈴木登というのが代表清算人の職務を代行し、裁判所から一応任命されております。そしてそれの実際の事務をやっておりますのは山崎という弁護士がその清算事務をやっているというかっこうになっております。それから特別管理人といたしましては、興業銀行と富士商工株式がやっております。先般来この件につきましては大蔵省のほうと共同で、特別管理人である興銀と、それから清算の実務をやっております…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(島田春樹君) 現在大蔵省と共同で調べておりますけれども、まだ非常によくわからない点が多うございまして、目下調査中でございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○島田説明員 いまのお尋ねの点につきまして、技術的な点私ちょっとよく覚えておりませんのですが、私の知っております限りでは、今回の非課税のものは石油化学によるものでございます。それ以外の製法のさく酸のメーカーが御質問のようにたくさんございますが、これらのものにつきましては、私どもが聞いております話では、別途その生産工程の途中でアセトアルデヒドからさらにさく酸になるという過程をたどるようでございます。その際のアセトアルデヒドは別途に実は現在…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○島田説明員 その点はそういうことになると思います。ただ、その使用量がどの程度かということは私ちょっと覚えておりません。