島清
会議録に記録された「島清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,849 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(食糧庁業務第二部長)
- 直近の発言日
- 1952/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会30 件・30%
- 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会12 件・12%
- 内閣委員会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 吉岡君、私頭が悪いので何頁のどこでどういうふうに違つておるかわからないのだよ。境野さんの案の何頁とあなたのほうの何頁の何條と、どう違つておる、相違点だけをおつしやつて下さい。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 それの何頁の、何條かおつしやつて下さいよ。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 何條かな。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 まあ大体そうです。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 そうです。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 そうです。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 そのことについては、前提的に説明を要すると思いまするので、ここのところで補足的に説明を申上げて置きたいと思います。 この法律の立案の前提になつておりまするものは、昨日も申上げた通り、只今委員長から念を押された点についてはその通りでありまするが、併し、いろいろその後出場の選手の資格の問題に限らず、競輪を実施して行く点についていろいろの調整を図らなければならない問題が、今委員長からおつしやつた問題以外にたくさんあるのであります。で…
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 只今境野委員から、何か説明をして納得の行くようにというお話がございましたので、御納得願えるかどうかは存じませんが、只今私がこの場において説明のでき得ますることを私は御説明申上げたいと思います。 私は境野委員と私との相違点はそうないと信じております。選手の問題を取上げて一生懸命にやつてくれと言うて私を激励したぐらいでございまするから、私と選手の問題に関する限り、そう相違点はないと信じておりまするが、併し通産省を見る点において若干…
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第4号
○島清君 それでは仕方ありませんから後ほどにいたしまして、そういうわけでございますから何分よろしくお願いいたします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 農協の金融業務の兼営というものの成績はどんなものですか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 まあ例外としてそれを認めておるのだというようなことでございましたが、その例外として認められた農協のですね、金融業務を扱つておるところのその成績と言つてもよろしいし、又、……、まあそういうところですね。
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 私は今大蔵省の説明員のかたの御説明がありましたことについては、若し悪いところがあれば是正をしなければならないのですが、その農業協同組合と同様にですね、中小企業の事業協同体というものも弱い連中が集めてお互いに力を出し合つて、そうして仕事の育成と強化を図つて行こうというところに主眼がありまするので、今、先ほど説明がありました中に、金融機関が他の経済行為を兼営することは好ましくないという御説明でございましたが、経済行為をやる中小企業…
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 長官には少しありますよ。この改正要点の中に組合員外役員の選任を認めるというようなことがあるのですが、組合員外役員ということは、ややもするとボス的存在の人がこれになる危険性がありまするので、従つてその業者だけが集まつて相互に援助し合おうというところの精神というものが組合員外役員が入ることによつて失われるのじやないか。それは失われるまでに至らないにしてもその危険性が多分にあるのじやないかと思うのですが、組合員外役員の選任ということ…
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 今の長官の御答弁は、観念の上ではそういうような危険性がなきにしもあらずであるので、運営の面においてこれについて十二分な留意をしながら指導して行きたい、こういうような御意向でございますか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 この提案理由を拝見いたしますると、こういうことを言つておられるのです。「今回の日本国との平和條約によりまして連合国の中で我が国の国民に特許権等について内国民待遇を與えている国の国民につきましては、我が国も同様に内国民待遇を與えることになつているのであります。 又今回の平和條約に参加していない国におきましても、すでに我が国の国民に対しまして無條件に又は相互主義により特許権等の享有について内国民待遇を與えることとしている国が多い現…
第13回 参議院 通商産業委員会 第32号
○島清君 ですから私が只今お聞きしましたのは、向うがやつてくれるならばこつちもやるのだというのではなくて、向うの意向はどうであろうと、その特許というものは非常に国民の文化生活の、国民生活の向上と言いますか、そういうものに非常に貢献下るものが甚大なので、向うがそうしなくても、こちらのほうがそうしてやるのだという積極的な御意図はなぜ盛られなかつたかということを私はお聞きしているわけなのです。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第3号
○島清君 只今の辻さんにちよつとお伺いいたしますが、辻さんから御覧になりまして、私ども初めてこの前京王閣の競輪場を見せて頂いたのでありますが、相当無駄があるのではないか、何と言いますか、合理化を図れば非常に無駄が省けるのじやないかというようなことを痛切に見て参つたのでございまするが、そういうような点につきましては、どんなふうにお考えでございますか。
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第3号
○島清君 よくその御答弁の趣旨はわかるのでございまするが、もう少し詳しく御説明頂ければ非常によろしいかと思います。と申上げまするのは、例えば法規にございます、施行細則でございましたかしら、それに競輪を施行いたしまる場合にいろいろの開催執務委員ですか、そういう人々が大勢おられるようでありますが、そういうかたがたが何か一つ競輪場ですか、振興会ですか、そういうところの地域的なものに所属しているようでございますね。ああいうものをもつと訓練し、も…
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第3号
○島清君 若し私がお伺いした要点がはつきりしなければもう一遍申上げてもよろしうございますが、或いは辻さんがお答えになる範囲ではないかも知れませんが、つまり大勢の人が競輪を施行いたしまする場合に、一競輪場に必要欠くべからざるところの技術を持つたかたがたが執務をしておられるわけでございまするが、そういうかたがたが一競輪場と言えば或いは語弊があるかも知れませんが、少くとも地域的にだけ所属しているわけでございましてね、そういうことは技術の面から…
第13回 参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第3号
○島清君 大体あれでございますか、所要経費というものは辻さんのお考えではどの程度で上げることが理想的だとお考えでございますか。