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農林事務官(食糧庁業務第二部長)衆議院参議院
総発言数
2,849
直近の所属会派
直近の役職
農林事務官(食糧庁業務第二部長)
直近の発言日
1950/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会12 件・12%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会5 件・5%

※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,849 20 を表示
日本社会党1950/09/26

8参議院 通商産業・地方行政連合委員会 閉会後第1号

○島清君 この問題に対しては異議はございませんが、速記なくてもよろしいですが。

日本社会党1950/07/28

8参議院 本会議 第10号

○島清君 私はこの際、中小企業対策に関する緊急質問の動議を提出いたします。

日本社会党1950/07/28

8参議院 本会議 第10号

○島清君 私は中小企業の問題に関しまして、刻下緊急の事柄について政府の所見を質すべく議院運営委員会に通告をして、十時から私の質問演説が行われることに相成つておつたのでございまするが、関係大臣がお見えにならなかつたので、聰明なる議長の休憩の宣告によりまして三時間以上も時間を経過して、只今質問の機会を頂いたのでございまするが、私は先ず私の本題でございまする質問に入ります前に、吉田内閣の参議院に対するたびたびのこの軽視の行動に対しまして、この…

日本社会党1950/04/29

7参議院 通商産業委員会 第26号

○島清君 速記はいいです。

日本社会党1950/04/28

7参議院 通商産業委員会 第25号

○島清君 私は非常におおまかな政治的な面でお聽きしたいのでございますが、只今下條君の御発言にお答えをなさいました、神田さんのお言葉の中には、自由党の公約をして来た政策であるというようなことがあつたのでございますが、勿論自由党さんにおかれましては公約をされたことでございますからして、廃止をされたい気持はよく分るるでございますが、併しながら石炭の増産の理由を提案者の方はいわゆる九原則に求めておられるのでございますが、私達は増産の理由をこり炭…

日本社会党1950/04/28

7参議院 通商産業委員会 第25号

○島清君 安本の方からでございまするが、頂きましたところの資料の中には五ヶ年計画でございましたかしらん、この計画の中に確か二十六年度でございますか、四千七百万トンでございますか、石炭はその需要量を相当に見積つておるようでございまするがこれは炭管法というのを前提として立てられた計画だと思うのでございまするが、この炭管法というのは廃止いたしましても果して日本の産業が要求いたしますところのこの四千七百万トンでございますが、これを達成するだけの…

日本社会党1950/04/28

7参議院 通商産業委員会 第25号

○島清君 その前に、これは炭管法に関連した問題じやないのでございますが、古衣料の問題について、ほんの僅かお聽きしたいところがあるのですが、お許し願えませんでしようか。

日本社会党1950/04/28

7参議院 通商産業委員会 第25号

○島清君 政務次官が幸い見えておりますからお聽きしたいのでございますが、近頃海外の方から古衣料品が多量に輸入されておるようでございまするが、私共が聞くところによりますると、その取扱業者として許可を受けておりまするのは、特定の会社ただ一箇所だと承つております。それが本当であるのかどうか、それが本当であるといたしまするならば、如何なる理由に基いて特定の会社のみを許可されておるか。それからその妥当性についてお聽きしたいのです。又、更に発展をい…

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○島清君 一点お聽きしたいのですが、他の委員諸君が質問しておられることだと思いますから、重複を避けて質問したいと思いまするが、この競輪におきましてもそうでございましたが、八百長というようなことは、要するにこの競輪関係者の方にあつたと思うのです。それはああいう不生産事業に関係をしております諸君は、私が知つている限りにおきましては、従来のばくち打ちであるとか、或いはテキ屋であるとか、その他要するにやくざ者といつたような諸君が非常に強くタッチ…

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○島清君 私もこれは疑問を持つておるのですが。こういう場合に他の委員会の決議案によつて、これを我々が附帶條件として採択していいものであるかどうか。乃至はこの趣旨は尤もでございますから、どなたか賛成して頂く方に、こういつたものを委員の方に附帶條件として付けて貰つて、それで採択して頂くかどうか、この扱い方はどうかと思うのですが、私は後者の方がいいのではないかと思うのです。

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 只今の神田さんの御説明に対しまして、何か御質問の方は……

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 呼べば直ぐ来るそうです。資源庁関係の方が見えております。

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 吉田君いいですか。他に御発言ございませんか。別に御発言がなければ、質疑は終了したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 御異議ないものと認めます。 それではこれから衆議院送付の特別鉱害復旧臨時措置法案の衆議院送付案について討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明かにして御発言願います。

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 他に御発言ございませんか。別に御意見がなければ討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 速記を始めて下さい。 それではこれより採決に入ります。特別鉱害臨時措置法案について採決いたします。衆議院送付案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) 全会一致と認めます。よつて本案は衆議院の送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○理事(島清君) それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書については多数意見者の署名を付することになつておりまから、本案を可とせられる方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 栗山 良夫 平岡 市三 深川榮左エ門 境野 清雄 玉置吉之丞 吉田 法晴 廣瀬與兵衞 駒井 藤平 結城 安次