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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案を議題とし、通商産業大臣から趣旨の説明を聴取することといたします。椎名通商産業大臣。 —————————————

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 次に、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事会において御協議願いましたとおり、産金等の対策樹立のため、小委員八名よりなる産金等対策に関する小委員会を設置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいま設置されました小委員会の小委員並びに小委員長の選任に関しましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は追って指名の上、公報をもって御通知いたします。 次に、小委員及び小委員長に欠員を生じました場合の補欠選任に関しましては、あらかじめ委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 承知いたしました。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 私からもよく注意いたします。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時十九分開議

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます 質疑を続行いたします。岡本富夫君。

自由民主党1967/12/12

57衆議院 商工委員会 第1号

○島村委員長 次回は明十三日水曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申出がありますので、これを許します。古川喜一君。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 加藤万吉君。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 加藤君に申し上げますが、大臣があまり長い時間ここにおられませんので、大臣に対する御質問を先にお願いできればと思います。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 田中武夫君。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐野進君。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 商工委員会 第3号

○島村委員長 中谷鉄也君。