P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。中村重光君。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決いたします。 液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案について採決いたします。 まず、宇野宗佑君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案のとおり可決され、本案は修正議決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 次に、宇野宗佑君外三名から自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取いたします。佐野進君。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりまし た。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。椎名通商産業大臣。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○島村委員長 次回は、明後二十二日金曜日午前十時四十五分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由民主党1967/12/19

57衆議院 商工委員会 第5号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案を議題として、審査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 本案審査のため、雇用促進事業団副理事長江下孝君を参考人として御出席を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 商工委員会 第5号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1967/12/19

57衆議院 商工委員会 第5号

○島村委員長 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。椎名通商産業大臣。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 商工委員会 第5号

○島村委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村重光君。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 商工委員会 第5号

○島村委員長 ただいまの御発言につきましては、その後段を選びたいと存じます。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1967/12/15

57衆議院 商工委員会 第4号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案を議題とし、審議を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 商工委員会 第4号

○島村委員長 午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十三分開議

自由民主党1967/12/15

57衆議院 商工委員会 第4号

○島村委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 商工委員会 第4号

○島村委員長 次回は来たる十九日火曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会