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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
1,612
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2016/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会46 件・46%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会11 件・11%
  • 総務委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,612 20 を表示
自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/18

190参議院 予算委員会 第17号

○国務大臣(島尻安伊子君) これ、ミスだと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/18

190参議院 予算委員会 第17号

○国務大臣(島尻安伊子君) 準天頂衛星システムは我が国が独自に整備を進めている衛星による測位システムでございまして、日本で常に天頂付近に衛星が見えるようにして位置情報などを得るサービスを提供するものでございます。同様の衛星測位システムであります米国GPSの信号を受信できない都市部、山間部でも位置情報が得られる機能などを有しておりまして、衛星測位の利用可能性の拡大や精度等の向上が図られるということでございます。 精度の高い位置情報などを活…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/18

190参議院 予算委員会 第17号

○国務大臣(島尻安伊子君) 平成二十八年度予算案におきましては、内閣府において約百四十五億円を計上させていただいておりまして、主に二号機から四号機の衛星開発に係る費用として約二十六億円、打ち上げに係る費用といたしまして約三十一億円、二〇二〇年に寿命を迎えます初号機、初めてのものでございますけれども、この後継機の開発等費用として約八十五億円が計上されているところでございます。 準天頂衛星については、平成二十三年九月に二〇一〇年代の後半をめ…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/16

190衆議院 内閣委員会 第6号

○島尻国務大臣 今御紹介いただきましたように、クールジャパン戦略というものは、海外に我が国の魅力を発信して、我が国の商品等を海外展開するための取り組みでございます。その結果、外国の方に日本に対する興味を持ってもらって、日本ファンとなった外国人に実際に日本に訪れてもらうということを期待するものでございます。 訪日外国人旅行者の増加につきましては、地域経済の活性化につながるということで、一般的には受け入れ側の地域にとって歓迎すべきことではあ…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/15

190参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(島尻安伊子君) この番組、地元のFM21という放送局でもって番組をさせていただいておりました。番組の名前は「あい子のチャレラジ」というものでございまして、内容は、その都度ゲストに来ていただきまして、例えば地元のスポーツ界あるいは観光業の方、それから地元で仕事をされているマスコミ関係の方、それから福祉関係で活躍をされている方等々にゲストで来ていただきまして、この番組を放送しておりました。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/15

190参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(島尻安伊子君) これは番組の放送の、放送番組代ということでお支払をさせていだたいております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/15

190参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(島尻安伊子君) 買い取ったという表現がどうかちょっと定か、定かというか、ちょっと確認が取れませんけれども、いずれにいたしましても、放送番組代ということでお支払をさせていただいているというものでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/15

190参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(島尻安伊子君) この番組の放送内容について偏っているということでございますけれども、私としては、まず、まずはこの先ほどお話しなされた放送法とのことでありますけれども、もちろん私も、放送法、この第四条において、放送事業者に対して放送番組の編集に当たって政治的に公平であること等を確保しなければならないということは承知をしております。 ただ、私は全体の番組編集に関与しておりませんので、放送事業者に政治的公平を求めているというこの放…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/15

190参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(島尻安伊子君) この政党交付金の使途については特に規制されていないというふうに認識をしております。そして、御指摘の放送番組代については政党交付金使途等報告書に適切に記載をさせていただいております。しかも、これはもうお調べになっていると思いますけれども、平成二十六年の八月に二度、そして九月に一度、放送番組代として支払をさせていただいております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/15

190参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(島尻安伊子君) 沖縄及び北方対策を担当する内閣府特命担当大臣の島尻安伊子でございます。沖縄及び北方問題に関する特別委員会の開催に当たり、所信の一端を申し述べます。 まず、沖縄政策について申し上げます。 沖縄については、昭和四十七年の本土復帰以来、諸施策を積極的に講じてきた結果、社会資本を中心に本土との格差は縮小してまいりました。今日では、魅力ある観光地として、また、情報通信、物流の分野においても発展を遂げております。しかし、…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/14

190参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(島尻安伊子君) この科学技術イノベーション政策は、生産性革命の実現にもう必要不可欠でございまして、世界で最もイノベーションに適した国の実現を目指して強力に推進してきたところでございます。 第五期科学技術基本計画におきましては、今まさに藤井先生御指摘のように、御紹介いただきましたように、近年のノーベル賞受賞に象徴されるような科学技術力の強化を図りつつ、世界に先駆けた超スマート社会の実現、経済社会的な課題への対応、さらに基盤的な…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/11

190衆議院 内閣委員会 第5号

○島尻国務大臣 御指摘の問題に関しましては、違法なコンテンツを扱わないというのは当然でございます。 ただ、一方、委員の御指摘にもございましたけれども、漫画やアニメなどのコンテンツ産業というものは表現にかかわる問題でございまして、表現の自由とのバランス、あるいは社会通念上許される範囲を考慮する必要があるというふうに思っております。 ある企業は、販売する商品の選定に当たりまして、業界の倫理基準よりも厳格なガイドラインを策定し、適切に社内審査…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/10

190参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(島尻安伊子君) 委員御指摘のいわゆる沖縄メッセージについては、米側が作成した文書に記載されていると承知をしておりまして、お答えすることは差し控えさせていただきたいと思います。 なお、昭和天皇が沖縄に関する自らのお考えをGHQに伝えるよう指示したことを裏付ける政府の記録や事実関係は確認できなかったと承知をしております。 御指摘の「昭和天皇実録」については、宮内庁において編集されたものと承知をしておりますが、個別の内容についてお…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/09

190衆議院 内閣委員会 第4号

○島尻国務大臣 私も、国会に出していただきまして、この基地問題等をつぶさに見てまいりました。中には、政権の交代もあって、進み方にいろいろなものがあったということは認識をしておりまして、ただ、それを全部含めた上で、今回の和解協議、県と国が和解に向けた協議をするというのは、私は、問題解決に向けて大変いい進み方だというふうに思っております。 私は、専ら沖縄振興を担当する大臣としては、沖縄の明るい、本当の意味で県民に喜んでいただける、こういう沖…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/08

190参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(島尻安伊子君) 今のお話のとおり、先週三月四日、安倍総理大臣の下で開催された関係閣僚会議において、国として裁判所の和解勧告を受け入れて沖縄県と和解することが決定をされたわけであります。国としては、今回の和解内容を誠実に実行して、裁判所の提示した手続にのっとり、円満解決に向けて沖縄県との協議を進めていく考えだと。また、司法判断が下された場合には、国も沖縄県もその判断に従って互いに協力をし、誠実に対応するということで合意したもの…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/08

190参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(島尻安伊子君) いわゆる地位協定につきましては、沖縄において様々な御意見があるということを承知をしております。 個々の問題の性質、個々の問題に応じて、日米合同委員会を通じた取組などによって不断の改善を図るべく最大限努力しているものと認識をしております。 例えば、昨年九月には日米地位協定の環境補足協定が締結をされまして、地位協定締結から五十五年を経て初めて環境基準や立入りについて法的拘束力を有する国際約束により規定をされたとい…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/08

190参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(島尻安伊子君) やはり、沖縄において本当様々な御意見があるということを承知しておりますし、今委員が御指摘なさったような痛ましい事件、事故というものはあるわけでございます。一つ一つ、それに対して具体的そして実効的な改善を積み重ねていくということは大事だというふうに考えています。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/08

190参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(島尻安伊子君) 一般海域における洋上風力発電事業の事業化に向けた制度設計に関することでございます。 洋上風力発電等の海洋再生可能エネルギー利用促進のためには、漁業者を始めとする既存の海域利用者との共存共栄を念頭に置きつつ、海域の利用調整を円滑に進めることが重要であると考えております。 このような観点も踏まえて、政府におきましては、平成二十六年三月に総合海洋政策本部の下に排他的経済水域等の海域管理の在り方検討チームを設置をいた…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/08

190参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(島尻安伊子君) 科学技術政策、宇宙政策を担当する内閣府特命担当大臣、海洋政策・領土問題担当大臣、情報通信技術政策担当大臣、クールジャパン戦略担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 科学技術イノベーションは、人口減少、少子高齢化が進む我が国において、新アベノミクス三本の矢の一本目である生産性革命の実現に向けた経済再生の原動力として必要不可欠です。 安倍内閣が掲げる世界で最もイノベーションに適した国に向けて、本年一月に閣議決…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・科学技術政策・宇宙政策)2016/03/07

190参議院 予算委員会 第10号

○国務大臣(島尻安伊子君) 国境を越えたインターネット上の権利侵害行為の拡大によりまして我が国のコンテンツ産業は大変大きな影響を受けておりまして、現在、今委員から御指摘がありましたように、知財本部の下に設置された検討委員会において対応策の検討を行っているところでございます。 この検討委員会では、諸外国の対応例も参考にしつつ、国境を越える悪質な侵害サイトのブロッキングを含めまして、悪質なリーチサイトへの対策やインターネット事業者と連携した…