峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○峯山昭範君 いずれにしましても、これからこういう問題等、非常に多岐にわたるリクルート問題であります。これは総理、いろいろと問題がたくさんありまして、リクルート問題が一朝一夕に解決するとは思いません。 そこで、昨日もいろいろと申し上げましたが、やっぱり皆さんの御協力できょうまでのいわゆる審議日程はずっと協議をして決めてきたわけであります。きのう五時間、きょう七時間。しかしながら、これはあしたからの審議日程は決まっていないわけであります。…
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○峯山昭範君 終わります。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 大臣、きのうときょう二日間にわたりまして証人喚問を行いました。少しは明らかになってまいりましたけれども、今回のこのリクルート事件、まあ疑獄と言ってもいいぐらい大変な事件でありまして、これはもうわからなくなってきたこと、また疑惑が深まったことの方が多い。大臣もきのう御存じのとおり、例えばリクルートコスモスのあの七十六万株の還流株の大部分のところがリクルート社の社員あるいは役員のところへ還流している。そういう部分があるわけです…
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 証券会社に確認をしたと。そうすると、証券会社に確認されたのは大臣御自身でしょうか、それとも局長の方でございましょうか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 事務当局、そこを具体的に説明してください。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 リクルート側から持ち込まれた株はどのくらいでございましょうか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 きょうは私、関連でございますから、これは委員長に申し上げておきますが、三十名ないし四十名の株を一括してリクルート側から幹事証券会社に持ち込んで、そして売却をされておるということは、江副証人はこの問題について、決して売却の時期等も指示していない、それで各個人に株を配っておる、それで売ったのは各個人で勝手に売った、こうおっしゃっているわけです。ですから、これは証言と明らかに違う点でございますので、証言法違反の可能性もありますか…
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 それからもう一点、大臣、先ほどの御質問の中で、九月三十日から十月十五日の間の問題が議題になりました。あのときに大臣は、先方は要するに仮払いとして処理をしているらしいと、これは大臣はどこでお聞きになったのでございましょうか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 これはきょうはここで議論をするつもりはありませんが、大臣、きのう私はこの問題について江副さんに質問をいたしました。私の前の方のときにも多少あいまいなところがありましたので、再度私は確認をしたわけ。そのときに、ファーストファイナンスから融資の指示をしていたようだが、服部さんのときにもやっぱり指示をしたのか、こう確認をしたわけです。そうしたら、服部氏に対しては必要があればファイナンスの道もあると告げるよう指示をした、そういうよ…
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 委員長からもひとつ。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号
○峯山昭範君 さっきの三つの問題については理事会で御検討いただいて、ぜひそれを出していただきたいと思います。そうでないと先の方へ進みにくいものですから、ぜひお願いします。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 それでは、具体的にお伺いをいたします。 まず、できるだけ質問がダブらないようにしたいと思いますので、先ほどの御質問の中で多少気になった点二、三お伺いしたいと思います。 初めに、先般の衆議院における質問の中で、警察関係者の方がこのリストの中にいるということで、その方が麻野さんであるというふうになったわけでありますが、先ほどの答弁によりますと、この麻野さんはリクルートの幹部から譲渡を受けているわけでございますから、このリストの…
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 それから、ファーストファイナンスから融資を受けるということについてのいわゆる指示ですね、これは江副さんがやっぱりいろいろと指示をしていらっしゃるんじゃないかと私は思うんですが、例えば服部さんのところへ行くように指示をしたのは私だと先ほどおっしゃいました。そうしますと、そのときのお話しの中に、ファイナンスから融資を受けるように、そこら辺のところも相談に乗るようにという指示はしていらっしゃるわけですか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 服部さんだけ。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 これはもう一回確認しておきますが、服部さんはファイナンスの融資を受けたようでございますか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 結構です。 それでは次に、ファーストファイナンスの株の問題についてお伺いしたいと思います。 六十二年に四月、六月、九月と三回にわたりましてファーストファイナンスが第三者割り当てで四千万株を集めていらっしゃいますが、これは御存じでございますね。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 江副さんはどの時期にどのくらいの株を取得されましたでしょうか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 具体的に何百万株とおっしゃっていただけませんでしょうか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 もう少し具体的に申し上げてみましよう。 第一回が六十二年の四月二十九日、二十五社十七個人で千四百万株、それから六月三十日に三十八社一個人で一千百万株、九月三十日に三十一社と江副氏ということで千五百万株、こういうふうな新聞報道があります。そして、特に九月三十日には、江副さんが二百万株の増資に応じておられると、こういうふうに報道があるわけですが、これは事実でございますか。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○峯山昭範君 このファーストファイナンスの株の応募に政治家の皆さん方が関係しておられるように新聞でも報道があるわけでございますが、この点は江副さんは御存じでございましょうか。