峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 これはちょっと聞いておきたいんですが、キャベツは大体何日ぐらいもつものですか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 そうすると、勝負は一週間と見るが、どうですか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 今回の輸入は四船に分かれていると聞いているが、現実の問題として、日本の港に到着してから八日間、九日間とほっておかれた分がありますが、このところはどうなっておりますか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 そうしますと、いまの特に第三船、第四船は港に到着してから通関まで非常に日にちがかかっております。すでに両方とも一週間くらいかかっておりますね、これは一体どういうわけですか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 丸紅との仕切りはどこですか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 そうしますと、先ほどもちょっと話がありましたが、すでに品物は船中においていたんだということが言われておりますが、これはどうですか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 局長は一応船中でのいたみを認めましたので、それでは次にいきますけれども、いずれにしましても今回のキャベツが非常に悪い状態で入ってきたということは明らかであります。そこで、このキャベツが一体どういうぐあいにしてさばかれていったのかということを私はお伺いしたいんですが、その前に、国内のキャベツの相場というふうなものは一体どういうぐあいになっているのか、その点についてお伺いしたい。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 国内では十五キロ入りのキャベツがワンケース大体二千円する。現在の値段が二千円ということであります。それでは台湾から輸入したキャベツは一体どのぐらいで販売されたのか、お伺いしたい。大体せりが四回ぐらいに分かれて行なわれておりますので、まず五日の分、それから十三日、十九日とお願いしたいと思います。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 これはいま話を聞いておりますと、何となく正常に取引されたみたいな感じの答弁でございますけれども、大臣、実際はいま平均で、局長最後に言いました三百円から四百円というのが大体最後のせりの値段です。大体平均で、平均ですよ、これは。しかし、これは二十四キロ入りです。ですから、実際に日本の国内の十五キロ入りに直しますと、これは百八十円から二百円という値段ですよね、現実に。大臣、こういうぐあいにして仕切られたキャベツが、持って帰らない…
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 国損は。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 この問題につきましては、いま国損が三千万、さらに丸紅に対して損害賠償するということでございますからその点はもうこれでおきますが、いずれにしましても、大臣、さらに私は、江東青果市場だけというような認識なんですが、実際はそうじゃないのですよ。仕切り伝票が全部私のところにありますが、これを見てみますと、江東にしましてもこれは日本のワンケースに直しまして百八十七円です。それから、全部これは一つづつ見てください、全部。これは百円だか…
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 さらにもう一点、大臣、これで終わりますが、この問題につきましては先ほども局長のほうから答弁がございましたが、丸紅に対する姿勢というのは今後強硬にこの問題についても取り組んでもらいたいと思うのですが、どうですか。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 建設大臣にお伺いしたいのですが、特に私は今回の物価の高騰に伴いまして、特に建設資材の高騰という問題につきましては、非常にこれは最近の新聞紙上にも相当いろんな問題が出てございますが、特に住宅あるいは学校、あるいは保育園等の建設が非常におくれが目立ちます。特に公共住宅の建設等についてもたいへんなおくれが来たしております。そういうふうな中で、建設大臣は、一体この建設資材の騰貴に対して——実は私が聞くところによりますと、大臣は全く…
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 四十八年から毎月、毎月。生コンだけでいい。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 大臣、特にきょうはこのコンクリート、セメント関係のやみカルテルの問題についてこれから問題にしたいと私は思っております。公取委員長も出席していただきましたので、特にこの生コンの問題につきましてはいろんな問題がございますが、いま発表がございましたが、一月、二月は五千六百円、それで三月から毎月上がりまして五千七百円、六千四百円、六千六百円、六千八百円と毎月上がっているわけです。そして今度は八月から六千八百円、七千円、七千三百円、…
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 これは通産大臣ですね、片方では審判に持ち込みながら、その裏ではさらに四十八年の八月に、同じくセメント業界が石川県でやみカルテルを結びまして、そして公取から勧告を受けております。そういう事実があると思うんですが、この勧告の事実と並びにその後の経過について、これは公取委員長から初めに説明を願いたい。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 これは非常に、大臣ですね、片方でやみカルテルを摘発されて勧告を受け、審判に持ち込まれて、ほんとうは自粛をしなくちゃいけない立場にありながら、まだその審決が出ない前に、今度は片方で石川県では、いま公取委員長から非常に悪質という話がございましたけれども、こういうようなやみカルテルを結ぶ、これはもう本人が受諾しておるわけですから、当然こういうことをやったと認めておるわけです。こういうふうなセメント業界に対する指導というのは、私は…
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 認可の傾向とか法の精神とか、ちゃんと言ったでしょう。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 ちゃんと聞いておいてもらいたい。とにかく協同組合法の問題について、きょうはこれからやると言ったわけですから、しかもその協同組合法の法の精神、基本的な考え方、協同組合をつくる場合の資格等があります。そういうような詳細についてお伺いしたい。
第72回 参議院 予算委員会 第18号
○峯山昭範君 所管の局長答えろ。あたりまえだ、そんなことは。