峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 それはどこが持っているの。返還後のその土地の中身、これは施設庁が持っているわけじゃないの。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 もう一回お伺いしますがね、沖繩復帰後返還された面積は幾らあるんですか。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 これは米軍から日本側に返還された土地ですね。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 千九百九十八万平米のうち、持ち主にきちっと返せた土地は幾らあるんですか。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 そうしますと、返還が決定して、そして、いまだに地主の皆さんに返せない土地は幾らあるんですか。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 ですから、千八百十二万というのは、地籍も明確になって地主の皆さんに返した土地でしょう。そうですね。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 ですから、それじゃ千八百十二万平米の中で地籍が明確になっている分は幾ら、明確になってない分は幾ら、これはどうです。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 三百八十万平米が明確になっておって、あと残りの大体千四百五十万平米はまだ地籍がはっきりしないわけですか。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 その地籍を明確化する責任はどこにあるんですか。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 そこで、私は実はもう持ち時間が非常に少ないのでこれ以上余り詳しくやれませんが、まず、法案の中身と絡んで、いまの問題で、これは総務長官にお伺いしておきますが、地籍を明確化するという問題について一番非協力的なのは沖繩開発庁であると、沖繩開発庁の姿勢が大きな問題であるということで、実は私の手元にいろんな資料が来ています。きょうはその問題については余りやりませんけれども、これは沖繩開発庁が本気になって取り組んでいただかないといけな…
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 さらにその点はまああれとして、もう一点はこの十三条の勧告の問題です。これは先般から、本当は私は、提案者の木野さんにずいぶんこちらの方から質問がございましたけれども、木野さんは結構なんです。木野さんじゃなくて、いわゆる政府側が、この問題について、十三条のこれだけで解決すると思っていらっしゃるのかどうか、われわれとしては勧告だけでは足りないんじゃないか、勧告を聞かなかったら一体どうなるのかと、現実にこの集団和解方式というのが非…
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 私の時間もうございませんので、かためてあと二点お伺いします。 第一点は、まず審議会の問題です。この審議会の問題についても、われわれが出したときには、その審議会のメンバーについても、こういう人を選ぶということで明確になっていました。今度は全部総理府令にゆだねているわけですけれども、これらのところはやはり公平にきちっとやってもらわないと困るわけですね、そういう点もひとつ検討してもらいたい。 それからもう一点、これははっきりして…
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 再延長しないなんて、この法案がどうなるかわからないときにこんなことを言うのはちょっとおかしいのですけれども、この点については、いずれにしても二度とこういうようなことが起きないようにしていただきたい。そういうふうに要望しておきます。 以上です。
第80回 参議院 内閣委員会 第15号
○峯山昭範君 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案に対し、反対の討論を行うものであります。 反対の理由の第一は、政府の姿勢についてであります。 政府は、沖繩国会におけるこの法案の審議過程において、五年という暫定期間をさらに延長することはあり得ないことを再三明らかにしてまいりました。しかるに政府は、みずからの怠慢をいたずらに糊塗し、理不尽にも地籍明確化を装い、公用地暫定使用法をさ…
第80回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 きょうの質問は、委員長、本日の委員会は六時に終了するということになっているわけでしょう。きょうの委員会は、とにかく初めの理事会の決定で六時になったら終了するという約束をしているわけですから、質問者は、要するにまだ自分の質問あるわけですけれども、あと二、三分ですしね、新しい質問に入りますと中途半端になりますし、やはりこの程度で終わっていただいた方が私はいいと思うのですが。(「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり)
第80回 参議院 内閣委員会 第9号
○峯山昭範君 ちょっと関連で。 大臣、それね、いま大臣がおっしゃっているようなことは本当はわれわれが言っていたわけなんですよ。といいますのは、総定員法のときには、要するに、いま大臣の答弁だと、あの総定員法のとき予想しなかったようなことが現在出てきたと、だから総定員法の枠外にこれだけのたくさんの人数を入れてほしい、こういま言っているわけですね。だからわれわれは、各省の定員とというのは総定員法でくくるんではなくて、各省の設置法でくくっていた…
第80回 参議院 内閣委員会 第9号
○峯山昭範君 いや、それはそんなことをしていると特例ばっかりになりますよ、そんなことをやっていると。当然私たちが前から主張しておりましたように、結局機構と定員は一体のものなんですよ。新しい機構ができれば当然そこには定員が必要なんです。だから、あなた方が総定員法の主張を初めやったように、全体のいわゆる定員削減とか、あるいは合理化とか、そういうようなところから、全体の総定員法で国家公務員全体をくくれば、要するに人員の合理化とかいろんな問題が…
第80回 参議院 内閣委員会 第9号
○峯山昭範君 あなたそんなことを言うと、私はますますこの問題は納得できない、地方事務官なんかの話を出してくると。要するにいまは例外は全くないと、いや、ないんじゃなくて地方事務官やいっぱいあると、それは地方事務官の問題自体は、これは当内閣委員会でも別問題として相当時間をとって議論しなくてはいけない問題ですね。そんな問題を、あなたがこれから新しくつくろうとしているこの枠外の定員の問題と一緒に論ずることはできない。私は全く別な問題と考えており…
第80回 参議院 内閣委員会 第9号
○峯山昭範君 これは私はどうしてもその問題は納得できません。これはきょうは太田先生の関連で私やっていますから、あと十分ほどしか時間ないそうですから、簡単に終わりますけれども、この問題は、私はかねがねから主張しておりますように、先ほど大臣が答弁ありましたように、要するに、一つの行政需要に応じて定員はどうしてもふやさなくちゃならない、そういうような意味では、それぞれの行政需要の中身、あるいはそれが本当に必要であるのかどうか、本当に機能してい…
第80回 参議院 内閣委員会 第9号
○峯山昭範君 この会議というのは、社会教育局長のいわゆる私的な諮問機関ですね、そうですね。