峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 いや、承知できないね、そんなことじゃ。局長かだれかかわりに出てもらってくれ。冗談じゃない。とんでもない、そんなことじゃ。あなたが答弁できなかったら答弁できる人来てくれ。
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 いまの三八一九で言ったの、もう一回言ってください。
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 いずれにしましてもいま三八一九の分言いましたけれども、三八一八というのあるでしょう。それどうです。
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 あのね、三八一八のこれ見てみなさいよ。ちゃんとコンポジット・ソルベンツ・フォー・ペインツになっているじゃないですか。そうなんでしょう。違うのこれ。古くなったらこうなるなんて、そんな……。
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 初めからそのとおり認めたらいいじゃないか。そのとおりなんじゃないか。さっきから馬場さんが言っているとおりの名前をあなた方認めたんじゃないか。そうでしょう。それが要するに、いまのコンポジット・ソルベンツ・フォー・ペインツ。日本語に訳するとどういうことなの、これ。
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 フォー・ペインツとあるから、ペンキ合成溶剤ですね。それが問題の廃油スラッジだというんじゃないですか。名前と中身違うじゃないですか。
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 大臣にお伺いいたします。 最近のこの不況ですね。ただ単に不況という言葉で片づけていいかどうかわからないぐらい大変な状況にあるわけですが、先般から構造不況ということで、ずいぶんわれわれも取り組んできたわけですけれども、最近はまた、その構造不況にあわせて異常ないわゆる円問題、これはもう大変な実情にあります。先般補正予算が通りましたけれども、その後におおいかぶせるような今回の円高の問題であります。したがって、中小零細企業はもう瀕…
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 大臣おっしゃるとおり、これは確かに先行きの見通しがないともうどうしようとないと、そういう実情にあります。したがって、やっぱり本当の主管は大蔵であり、あるいは日銀でありましょうけれども、中小零細企業を抱えていらっしゃる大臣としましては、これはやはりそこら辺の見通しを一日も早くつけて、そして経済の見通しがはっきりしない以上、いわゆる中小零細企業の皆さん方が立ち上がるというのは非常にむずかしい、そういう実情にありますんで、その点…
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 長官ね、先週ですかの当委員会でも私はこの差益の問題を話をしまして、トータルでは五千億ないし六千億の差益が出るんじゃないか、そういうふうな話があったわけですけれども、またあれからまだ出そうな気がするんですよね、最近の情勢からいきますと。私は長官の言われんとすることもわからぬでもないですけれども、通産省、いわゆるエネルギー庁がこの差益が出るということは暗に認めているんですけれども、しかしながら今後のコストアップ要因という、そこ…
第82回 参議院 商工委員会 第4号
○峯山昭範君 これで終わりますが、大臣にそれじゃ一言。 これはいずれにしましてもこういうふうな円高問題で、泣く方と笑う方と両方あるわけですけれども、特に為替差益の問題については、これからますます私はその差益を国民に還元せよという声は強くなってくると私は思うんです。そういうふうな意味で、いまエネルギー庁長官からもお話ございましたけれども、そこら辺の還元をどういうふうにしてやるかということについては、大臣としてもやはり真剣に考えていただきた…
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 一言お伺いしておきます。 先ほどの報告はまことに非常に簡単な報告で、われわれもあの程度しかできないのかと、非常に残念なんですけれども、今回委員長からお伺いするということは前もって連絡がいっておったと思うんですが、それについては、たとえば主治医に改めて診察をさせるとか、そういうふうな処置はとったのかどうか、それが一つです。 それから、特に児玉の場合は国会への出頭を拒否し続けてきているわけですけどね。この間、われわれ裁判所に出…
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 そうしますと、先ほどの当委員会に御報告していただいた報告は、大体、いつごろの時点の状況なんですか。その点だけちょっとお伺いして終わっておきます。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 それはいつごろなんですか、直近、現在と言ったって……。現在はきようです。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 初めに防衛庁の航空機の専門でもいらっしゃる筒井さんにお伺いしたい。 日本ではまず対潜哨戒機なんというこういうふうなものはいわゆる国産する能力があるのかないのか、この点ちょっとお伺いしたい。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 そうしますと筒井さんね、昭和四十五年、四十六年、四十七年ごろ、いわゆる対潜機の研究開発を、まあ研究開発費ということで結構なんですが、やろうという段階で国産化を防衛庁の中では一応考えたことですから、その前提で結構です。その場合にいまおっしゃったように、ソフトウエアの部門は、これは要するにアメリカのノーハウをもらうなり、買うなりを考えての国産だったわけでしょう。そういうことですね。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 一般的に国産と言う場合はそれを言うわけですね。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 そうしますと、昭和四十七年ですか、四十七年の十月にいわゆる白紙化というのが、いわゆる対潜機の「国産化問題は白紙とし、」ということにならなければ、そのまま研究開発ずっと進んで、それで国産化を目指して順調に進んでいたとすれば、現在の時点ではもういわゆる一号機は飛ぶような情勢になるんではないでしょうか。これはどうです。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 これは長官ですね、私は先ほどからの議論をずっと聞いておりまして、これはいまP3Cに決定をして、いま一生懸命こういうふうな「次期対潜機の選定について」とかいうことで、防衛庁としてもいろいろPRしていらっしゃるわけですけれども、やはり一つの大きなポイントは、当ロッキード委員会で、私たちの委員会でも明らかになってまいりましたように、この四十七年の十月九日のいわゆるこの「国産化問題」というふうに「国産化問題」と書いてますけれども、…
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 もう一度お伺いしますが、もうどうしてもP3Cしかないわけですか、これはどうです。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○峯山昭範君 しつこいようで申しわけないが、P3Cにかわるものとして考えられるものは何かありますか。