岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2018/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会 第1号
○岸小委員長 これにて懇談を閉じます。 その上で、本件も、いずれにしても継続協議という扱いにしたいと思いますので、よろしくお願いします。 次に、院内の警備強化のための議事堂内防犯カメラの増設について、警務部より説明させます。警務部長。
第196回 衆議院 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会 第1号
○岸小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後四時八分懇談に入る〕 〔午後四時十五分懇談を終わる〕
第196回 衆議院 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会 第1号
○岸小委員長 これにて懇談を閉じます。 これもいろいろ意見をいただきました。 今、海外の国会の警備の状況等についても質問が出たところですけれども、必要な書類、また参考資料をお配りした上で、必要に応じて、継続的に協議をしていければというふうに思いますので、そういう形でやらせていただきたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 今委員御指摘の公開書簡につきましては、政府は、我が方ジュネーブ代表部から国連人権高等弁務官事務所を通じて、直接説明をする機会が得られることもなくこの公開書簡という形で一方的に発出されたこと、また、同書簡の内容は明らかに不適切なものであることを指摘して強く抗議をしたところでございます。同時に、同氏に対しましては、懸念や指摘事項について政府として説明する用意がある旨も伝達済みでございます。 その上で、同氏の公開書簡に示…
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 我が国の取組を国際社会に対して正確に説明するべく、同書簡の照会事項については、追ってしっかりと我々、我が国の立場を正式に回答する予定でございます。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 一般に、国会に提出中の法案につきましては、これを逐次英訳するということは政府として行っていないと承知をしておるところでございます。その上で、テロ等準備罪処罰法案に係る対応ぶりにつきましては、我が国の取組を国際社会に対して適切に正確に説明する観点から、政府として追ってしかるべく対応いたします。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) ケナタッチ氏に対しましては、先ほども申し上げましたけれども、この公開書簡を受けて、同氏の懸念や指摘事項について説明する用意があるという旨も既に伝達をしておるところでございます。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 特別報告者一般ということでよろしいですか。特別報告者は、各国の特に人権状況等について調査をし、その結果を人権理事会に報告することを任務の一つとしている独立の専門家でございます。 政府としては、特別報告者との有意義かつ建設的な対話を実現し、その報告が客観的で正確な情報に基づき正しい理解の下になされるよう、特別報告者に全面的に協力をしているところでございます。このような姿勢に今変わっているところはございません。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) まず、先ほど、今委員がおっしゃられた日本政府からの懸念表明について、国連の立場からということについての言及がございましたけれども、ここで申しますこの国連の立場からというのは、英文でいいますと、イン・ザ・ネーム・オブ・ザ・スペシャル・レポーターズ・オブ・ザ・ユナイテッド・ネーションズ、すなわち国連特別報告者の肩書でという意味で用いたものでございます。同事務所にもそのとおり明確に伝達をしたところでございます。 一方で、…
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 日本から公的に英訳を送ったことはございません。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 先ほど申しましたとおり、一般に国会に提出中の法案については、逐次英訳をすることは政府として行っていないと承知をしておるところです。 その上で申し上げますと、テロ等準備罪処罰法案に係る対応ぶりにつきましては、我が国の取組を国際社会に対して正確に説明をする観点から、政府として追ってしかるべく対応してまいりたいと、このように考えております。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) しかるべきタイミングをもってきっちり説明をしてまいりたいということでございます。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 福山委員の御質問にお答えをさせていただきますが、まず、カンナタチ氏の公開書簡が発表されましたが、これは一方的な形でその見解を発表したということでございます。この法案を作成した当事者である日本政府からの説明の機会を聞くことなく公開書簡を一方的に、不公正かつ不適切であると、こういうふうに考えておるところでございます。 その上で、その上で、カンナタチ氏から反論がなされたわけでありますが、この反論については正式に日本政府に…
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) ですから、元々の公開書簡に対しては追って適切な時期、適切な形をもって説明をするということであります。(発言する者あり)
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 同氏の公開書簡に示された懸念や指摘事項については、現在政府内でその内容を精査しているところであります。国際社会から正しい理解を幅広く得るためにはどのような回答をすることが最も効果的かという点も含めて、具体的な対応について検討しているところでございます。 いずれにしても、我が国の取組を国際社会に対して正確に説明すべく、同書簡の照会事項について追ってしっかり我が国の立場を正式に回答する予定でございます。(発言する者あり…
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 今この場で明確な時期、日時というものを示すことはできませんけれども、適切な時期にやりたいと思っています。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 先ほどからの繰り返しになって申し訳ございませんが、国際社会に正しい理解を広く広めていくために、広く得ていくためにどのような回答をすることが最も効果的かという点も含めて、しっかり検討をした上で回答してまいりたいというふうに考えております。(発言する者あり)
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 回答の時期について今こちらで明確にお話しすることはできませんけれども、国際社会から正しい理解を得るために、広く得るためにどのような回答をすることが最も適切か、効果的かといった点も含めて、具体的な対応を検討しているところでございます。その上で、追ってしっかり我が国の立場を説明してまいりたいと考えております。
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) 政府内において関係者、関係機関が検討しているところでございます。(発言する者あり)
第193回 参議院 法務委員会 第17号
○副大臣(岸信夫君) プレスリリースの内容につきましては、それぞれの立場から必要な範囲で公表を行ってきているところでございます。福山委員もよく御存じのとおり、外交上のやり取りでございます。そういう意味で、このプレスリリースの発表以上の詳細については差し控えたいと考えておるところでございます。