岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 ここで外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、和田義明君。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 あべ外務副大臣、時間が来ておりますので簡潔にお願いします。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 次に、浜地雅一君。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十三分休憩 ————◇————— 午前十一時五十八分開議
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広田一君。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 次に、赤嶺政賢君。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 赤嶺君、時間が来ました。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 次に、照屋寛徳君。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 次に、長島昭久君。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 河野外務大臣、簡潔にお願いします。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 ————◇—————
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岩屋防衛大臣。 ————————————— 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第197回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○岸委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、安全保障委員長を拝命いたしました岸信夫でございます。まことに光栄に存じますとともに、その重責を痛切に感じている次第でございます。 昨今の我が国を取り巻く安全保障環境は、関係国間に一部対話の動きが見られるものの、安全保障上の懸念は引き続き存在をしており、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会が取り組む課題は山積をしております。 委員長といたしまして、委…
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 中谷 真一君 及び山本ともひろ君 を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 国の安全保障に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。岩屋防衛大臣。
第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 次に、河野外務大臣。