岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2011/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(岸信夫君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 沖縄及び北方問題に関しての諸施策について関係大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。川端沖縄及び北方対策担当大臣。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 玄葉外務大臣。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 以上で関係大臣の発言は終了いたしました。 この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。石田内閣府副大臣。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 山口外務副大臣。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 山根外務副大臣。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 園田内閣府大臣政務官。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 中野外務大臣政務官。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 加藤外務大臣政務官。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 浜田外務大臣政務官。
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(岸信夫君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(岸信夫君) おはようございます。一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました岸信夫でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(岸信夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(岸信夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に相原久美子君、外山斎君、島尻安伊子君及び古川俊治君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第177回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○岸信夫君 自民党の岸信夫でございます。 冒頭申し上げますが、陪席者の方には御答弁を要求いたしませんので、お取り計らいよろしくお願いいたします。 最初に、警察、消防、自衛隊におけるメンタルヘルスの問題について御質問をさせていただきたいと思います。 冒頭、榛葉筆頭理事から委員会の派遣報告がございましたけれども、陸上自衛隊の君塚東北方面総監始め現地の皆さんから、震災、津波災害への対応について現場ならではの貴重な御意見をいただいたところでござ…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○岸信夫君 今御報告がありました、若干名減っているようですけれども、それでもやはり毎週のように自殺の報告を受ける、これは本当に悲しいことだと思います。何とかゼロを目指して頑張っていかなきゃいけないと思います。 そのためには、今政務官からも言及ありましたけれども、報告、報告といいますか、気軽にカウンセリングを受けられる、そういう雰囲気というものをつくっていかなければいけないんだと思うんですね。我々は強いんだと、強いから大丈夫なんだというだ…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○岸信夫君 今までにないことでございますし、特に消防団員の皆さん、命を落とされた方もおられる、生活がままならないにもかかわらず、家族の安否が分からないにもかかわらず懸命に救助活動に当たっていただいた、そういう方に対するケアも是非厚くやっていただきたいと思います。 この救助活動の中で──警察、消防の方、もしあれでしたら結構でございます。
第177回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○岸信夫君 この災害救助の中で、日米、自衛隊と米軍とのきずなは大変深まっていると、こういう認識ではあるんですけれども、じゃ国と国で考えた場合に本当に大丈夫だろうかと、こういうふうに実際には思っております。 その中で、六月二十一日には日米の2プラス2が行われました。そこで、共通戦略目標として、中国の責任ある建設的な役割とかあるいは国際的な行動規範の遵守を促すということが示されたわけであります。地域の安全保障環境を不安定にし得る軍事上の能力…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○岸信夫君 特にこの極東、東南アジア、東アジアの安定のためにアメリカが関与をしていく、コミットさせるということも大切ですし、日米安保条約の中で日本が役割を果たしていく、このことも大変重要なんだと思うんですけれども、先日報道で、日米両国政府が目指していた日米共同宣言の取りまとめを断念するというようなことがございました。これは元々、総理の訪米の際にこれをやろうと、こういうことだったんだと思いますけれども、様々なことが進まないので、訪米をやめ…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○岸信夫君 分かりました。日米関係、いずれにしても大変重要であります。今の総理に行っていただく必要はないと思うんですけれども、一方で、この厳しい状況というのは引き続きあるわけでございます。先ほど大野委員からもございましたけれども、北朝鮮問題、特に我が国が抱えている拉致問題でありますけれども、この進展がなかなか見えてこないという現実もございます。 その中で、先日、いわゆる家族会、救う会、拉致議連の米国訪問がありました。この際、東副大臣もそ…