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日本共産党参議院
総発言数
17,196 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,196 件中 20 件を表示
日本共産党1964/06/17

第46回 参議院 法務委員会 第34号

○岩間正男君 時間がないというから、当然ですから、簡単にやりますが、樽沢社長が二百人の暴力団とさらに警官の護衛のもとに会社に入っていった。このとき、従業員にあいさつしているわけです。会社のやることは事前に業者団体、警察、暴力団とも打ち合わせの上のことで、おまえらはわしの言うことを聞くだけだ、こういうあいさつをしている。この点についてあなたたちは確かめたのですか。この点はこの前私が抗議に行ったときも非常に問題にしたわけなんです。こういう点…

日本共産党1964/06/17

第46回 参議院 法務委員会 第34号

○岩間正男君 委員長。

日本共産党1964/06/16

第46回 参議院 法務委員会 第33号

○岩間正男君 関連、一問だけ。(「岩間君、まだやっているところなんだから」と呼ぶ者あり)

日本共産党1964/06/16

第46回 参議院 法務委員会 第33号

○岩間正男君 貴重な質問をしているときですから、簡単にやります。それで、当然また共産党に対する独自の質問のときがあるものだということをはっきり確認しておきます。 それで、先ほどの賀屋法務大臣の御答弁の中で聞き捨てならない答えがあるんです。それは、下限を三年にしたいなどと言っている。法案を一年に上げた。下限を一年に上げるにはしかしどんな一体背後に重大な問題があったかということは、これは明らかだと思う。あなた御存じないんですよ。法制審議会で…

日本共産党1964/06/11

第46回 参議院 法務委員会 第32号

○岩間正男君 議事進行、議事進行。

日本共産党1964/06/11

第46回 参議院 法務委員会 第32号

○岩間正男君 きょうの日程につきまして、両党の国会対策委員会の決定については、私も一応決定されたそのことは尊重したいと思うんですが、公明会の和泉委員が質問されることも私は賛成でございます。しかし、ここで確認しておいていただきたいことは、これはしばしば理事会ではっきりしたことであります、それから申し合わせ事項にもありますが、これはわれわれ共産党の質問です。実はこの暴力法とは非常にいろいろな点で関係が深い。私は実はこれだけの質問の準備をして…

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 委員長。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 関連して。機動隊員五千三百名というような話ですね。この内訳はどうなっているのですか。大都市に配備している、こういうことですけれども、この内容もついでに資料として出してもらいたい。 それから、愛媛の場合どうですか。機動隊というのは全然いないのですか。この点はどうですか。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 大体わかりますか、東京、大阪は。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 資料で出していただきたい。たぶんなどと言って、一番足元の機動隊がどのくらいあるかわからないのじゃ、ましてほかのところはわかりませんよ。これははっきり出していただきたい、五千三百名の内容。ついでに機動隊がどういう装備を持っているか、装備の内容。これは装甲車とかいろいろ持っているな。火炎放射機はどうか。催涙弾とか、これもついでにみな出してください。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 秘密の兵器はおかしいよ。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 九年になってからですか、年度か、暦年ですか。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 さっきの資料、装備の資料を早く出すように明らかにしておいてください。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 機動隊の資料。内訳と装備、これの資料を出してください。いいですね。

日本共産党1964/06/10

第46回 参議院 法務委員会 第31号

○岩間正男君 あしたでいいです。

日本共産党1964/06/09

第46回 参議院 法務委員会 第30号

○岩間正男君 委員長、関連質問。

日本共産党1964/06/09

第46回 参議院 法務委員会 第30号

○岩間正男君 だいぶ長くなったのですが、いろいろ答弁の中につけ加えることが出てくるのですが、私はいままでの経過の中でぜひ一つだけただしておきたいことがある。それは松葉会の問題である。あなたは、最初、暴力団の例として松葉会ということをちらっと申しました。そのあとの答弁で、今度は、これは暴力団でないというふうな答弁をしている。明らかにこれは食い違いがある。こういう態度でこの暴力法を審議するということは、私は非常に重大問題だと思うんです。おそ…

日本共産党1964/06/09

第46回 参議院 法務委員会 第30号

○岩間正男君 さっきの問題、これは速記で調べたわけですね。そうすると、明らかにこれは稲葉委員の質問に対してあなたが「松葉会」云々というようなことを答えている。暴力団の代表的な例として、そういう例としてこれは答弁されています。ところが、そのあとの質問に対してあなた自身の答弁は、松葉会はこれは暴力団でない、暴力団であると言い切れないというような答弁をやっておる。したがって、さっきのような点で私は非常に意思の食い違いがあると思う。しかも、この…

日本共産党1964/06/09

第46回 参議院 法務委員会 第30号

○岩間正男君 事務当局の答弁はあとで聞きますけれども、それは大臣はあまり認識不足じゃないかと思うんですよ。ことに暴力団取り締まりの問題をあなたはやっていられる。そういう立場としては非常に認識不足だと思うんです。「松葉会は東日本に勢力を持つ組織で東北など十三都県に十九の支部があり、会員二千四百人といわれ、さる三十五年毎日新聞社を襲撃するなどたびたび暴力事件を起こしている。」、これは読売新聞の三十九年一月十七日の記事です。「松葉会手入れ」「…

日本共産党1964/06/09

第46回 参議院 法務委員会 第30号

○岩間正男君 刑事局長、答弁してください。