岩間正男
会議録に記録された「岩間正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 17,196 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛49 件
- 労働・賃金30 件
- 社会保障・年金13 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 内閣委員会 第24号
○岩間正男君 これは時間がないから資料として検討して出してください。あるかないか、ないと言えば問題だな。
第61回 参議院 内閣委員会 第24号
○岩間正男君 私は日本共産党を代表して、法務省設置法改正案に反対するものであります。 反対の理由は、矯正研修所の統合は、刑務所に対する法務省の権限を強化するものであります。その結果は、非民主的で現状に合わない監獄法の運用を民主的な運動で改善し、受刑者に対する処遇を向上させようとする余地をなくするものであり、人権尊重の立場から反対であります。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 この問題は私も質問したいと思いますが、データーをとりあえず要求しておきたいのです。 羽田空港の場合ですね。これは現在C滑走路しか使っていない。ところで、遅延度はどういうことになっているのですか。ずいぶん滞空時間が長くなって、私自身は一週間ばかり前ずっと経験したわけです。房総半島をぐるぐる一時間ほどあそこの先端を回された、そういうことがありますから、遅延度はどういうことになっているのですか。 その次は、第二は自衛隊の利用度、…
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 法務大臣にお伺いしますが、大学の紛争問題をめぐって暴力学生の目に余る暴行が行なわれて、しかも、その中でたび重なる傷害事件が発生しているわけであります。これに対して、私は過般、三月の予算委員会においても法務省並びに国家公安委員長の見解を求めたわけでありますけれども、その後、事故は依然としてやまないのです。むしろますますそういうような事件が続発する傾向にあるわけです。したがって、こういう問題に対処する姿勢というものは非常にこれ…
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 まあそういうような御答弁でありましたが、警察当局、あるいはその結果は当然検察庁の問題になると思うのでありますが、どうもわれわれの立場から見ますと、この事犯の処理が必ずしも敏速でない、こういう感じを持つのですね。国家公安委員長は見えておりませんけれども、とにかくよくこれは委員会で国家公安委員長は豪語したわけです。一一〇番に電話してくれ、二分以内に警官が出動して、そのような暴力に対してははっきり処置する。こういうことを言ったわ…
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 ことに傷害事件、個人の生命の危険を脅かす、そして実際重傷を与え、あるいは頻死の状態に追い込むという事犯、これは事件が起こってからこれに対処するというような形では十全を期しがたいわけですね。そういう点からいいますと、どうしてもやはり暴力学生に対する甘やかしというようなものが原因になっているのじゃないかと思うわけです。こういう点についてもっとしっかりした取り締まりをやる必要があるのじゃないかということが考えられますし、それから…
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 それでは、この傷害事件についてお聞きしますが、具体的にお聞きしましょう。一月二十二日に告訴しました赤旗のカメラマンの宮崎遼氏、一月十五日、東大本部で取材中に学内に連行されて鉄棒、角材などで殴打され激しい暴行を受けまして瀕死の重傷を負ったことは、この前、予算委員会で取り上げた問題でございますが、これは現在どういうふうになっておりますか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 これは被告はだれなんですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 次に伺いますが、これは一月二十五日の告訴された問題ですが、駒沢大学の学生吹上善蔵君、一月二十二日にビラまき中、当大学の八号館に連行されて約十時間にわたって集団リンチを受けた、同氏は仮死状態のまま入院した。こういう結果告訴したわけでありますが、これはどういう処理になっておりますか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 この二十四日の事件というのは、これは被告はだれですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 これはどういう容疑になるわけですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 ついでに、先ほどの宮崎赤旗カメラマンの起訴事実ですね、これについても伺いたい。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 次に、一月二十七日に告訴されました日本大学学生の中桐紘一、長谷川桂介、納富哲也、それから両角則久ですね、これは日本体育大学の学生ですが、この四人に対する——一月二十四日に駒沢大学内三カ所に分けて引きずり込まれ約三時間にわたって集団リンチを受けた、吹上氏と同じ蛮行を受けた四人は人事不省のまま入院した、こういうことですが、これはいまの問題ですか。先ほどの起訴されている二十四日の事件というのはこれですか。これとはどうなっているの…
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 いまの問題は私も関心を持っておりますので要求したいと思っております。 ところで先ほどの続きですが、次に、三月三日に告訴されました日本共産党兵庫県常任委員の坂本健三君、同神戸地区常任委員の島田昭一君に関する傷害事件。三月一日に神戸大学正門前で数十人の学生に包囲され、教室内に二十時間にわたって監禁され、三カ月以上の重傷を負った事件ですが、これはどうなっておりますか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 起訴の理由、それから被告、そういうところを話してください。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 さらにお聞きしますが、三月八日に告訴された事件で、和光大学の学生森居利昭君、三月三日に同大学の一室に連行され、目隠しされたまま約八時間にわたって集団リンチを受けた、全身打撲で全治一カ月の重傷を負った、こういう問題ですが、これはどういうふうになっておるでしょう。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 起訴理由と、これもまた被告人を。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 さらには、四月二十三日に告訴された立命館大学学生橋本光弘、谷垣利治、中村聖司、この三君に対する処理の問題ですが、四月十一日に、同大学路上で待ち伏せをしていた約二十人の学生に襲われ、鉄パイプ等でなぐられて三週間の傷を負った。逃げおくれた橋本君が恒心館に連れ込まれて約五時間の集団リンチを受け拷問された、こういう事件ですが、これについてはどうですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 これについて、それでは警察庁がどのようなこれに対する対処をしておるかお聞きしたいと思います。
第61回 参議院 内閣委員会 第23号
○岩間正男君 四月の二十三日というと相当もう時日がたっておるわけですね。もうきょうで二月になるわけですが、その中でこれは被疑者はどういういま形になっていますか。これは逮捕されているのですか。