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日本共産党参議院
総発言数
17,196
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1976/08/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,196 20 を表示
日本共産党1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○岩間正男君 そのとおりかどうか言えばいいんですよ。そのとおりですか、違いますか。

日本共産党1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○岩間正男君 官僚的な答弁要りません。もっと素直に言ってください。 それじゃこれは何ですか、当然改革されて通告されたはずですから、四十五年十二月でしょう。この規則が徹底するにしたってそんなに時間かかるわけじゃない。ところが何やってたんです。二年五カ月何してたんです。申請されてから本府に送られるまでには二年五カ月ある、これは何やってた。しかも、この間に申請者が追及したわけでしょう。当局に対してどうしたんですか、なぜ本府に送らないんですか、…

日本共産党1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○岩間正男君 被害者はだれよりも知っているわけです。 それから、本府から人事院に送られたのが四十七年。さらに人事院から今度は本府に送り返されてきた、二年おくれて。二年人事院は何やってたんだ。本府からこれを受けて、それから二年たなざらしなんですね。これは何やってるんですか。

日本共産党1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○岩間正男君 口実というものはいかようにもつくもんです。毎日苦しんでペンさえ握れない人がいるんだということは、本当に職場の実態について、胸に痛みを持って感じるという政治でないからそういうことが言える。二年間放置した。そうしてこれが戻されて四十九年からこの認定が始まる。で、私はこれはここでお聞きしたいんです。国家公務員が公務上の災害と認められる死傷病になった場合、民間のように本人の請求を待つまでもなく、報告義務を当局に課している。早く報告…

日本共産党1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○岩間正男君 関係がないと言うけれども、労働者は自分の権利をこれは行使できない、そうしていま言ったように職場におけるいろいろな圧迫、それから、そういうものでなかなか本当に自分の権利を守り切れない、そういう事態がある。これを保護する、そういう点では、これは代償規定とか何とか議論のあるところかもしれませんが、そういう権利擁護のためのものであるということはこれは明らかでしょう。そうでなければ、こんなに急いでやれと、そういう何にはならないと私は…

日本共産党1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○岩間正男君 そんなものが理由になりますか、理由にならぬ理由です。それで形だけ整えば何でもいい、血も何も通っていない。ここにあります。これは理由書だ。理由書は、これは長野家庭裁判所上田支部、裁判所事務官柳沢貴代子の疾病に関する業務外認定理由書、実に詳しく書いてある。これでこそ人権を尊重するということになるだろうと思う。これは一行にも足らぬ。三くだり半ということもあるが、一くだり、半行にも足らないようなこんな理由、しかも理由にならない理由…

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 先ほども資料が配られたわけですが、去る八日行われた安保協議委員会で、日米防衛協力小委員会が設置を決められた。その小委員会では海空の機能分担ということの協議が重要な柱として位置づけられるだろうということは、これは容易に想像できます。そこで私は対潜作戦に問題をしぼって時間の関係から質問したいと思う。 まず最初にお聞きしたいのは、現在自衛隊が対潜活動用のいろいろな装備、兵器、武器、こういうものを使っていると思うのでありますが、そ…

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 ソノブイはどうですか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 使っているか使っていないか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 ちょっと速記とめてください。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 それじゃお聞きしますが、海上自衛隊のP2JやP2Vなどの対潜哨戒機は日常潜水艦探知行動をやっていますか、いませんか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 日常というのは平時という意味ですけれども、平時にはやっておりますな。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 対潜哨戒は監視、そういう点では認められたと思うんですが、確認しておきたいんですが、昨年の十二月十六日の衆議院内閣委員会でのあなたの答弁ですね、「対潜哨戒というのは、これは平時においても哨戒監視任務というのがございます。当然それはやっておるわけでございます。当然それに伴っての情報が入手される。潜水艦の行動についてのがございますが、これは全般の情勢判断の素材にはなるわけでございます。」というので、哨戒監視をやっているということ…

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 じゃお聞きしますけれども、海上自衛隊の潜水艦探知、あるいは哨戒機での情報収集活動、こういうことがやられている法的根拠というのは、これはどういうことでございましょうか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 これは二十三条はどうですか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 そうすると、所掌事務の何ですか、その中でのこれは対潜哨戒ですね。そういうものはそういうことだということでございますか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 そうすると、所掌事務に必要な範囲というふうに考えておるわけですか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 それじゃさらにお聞きしますが、対潜哨戒機による情報収集ですね、これはさっきもお聞きしましたように、平時というか日常というか、日常的にこれはやられていることは明らかだと思います。そこでソノブイの使用の問題ですが、ソノブイを使うとき、一体これはどんなときに使うんです。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 現在これはとうですか、何回——まあ使用のそういう記録はございますか。

日本共産党1976/07/15

77参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○岩間正男君 これはついでにお聞きしますが、ソノブイというのはどのぐらいするんですか。