岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 建設委員会 第2号
○理事(岩沢忠恭君) それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後三時二分散会
第29回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 七月八日、森田豊壽君、藤原道子君が委員を辞任せられ、その補欠として前田佳都男君、坂本昭君が委員に選任されました。 七月十日、坂本昭君、江田三郎君が委員を辞任せられ、江田三郎君の補欠として戸叶武君が委員に選任せられました。 本日、戸叶武君、内村清次君が委員を辞任せられ、その補欠として坂本昭君、江田三郎君が委員に選任されました。 ——…
第29回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) これより建築基準法の執行上における問題に関する件を議題にいたします。 まず、参考人の方にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、遠路わざわざ本委員会のために御出席を願い、厚くお礼を申し上げます。本委員会においては、国会開会中から、建築基準法の執行上における問題として、仙台市、仙台市営中央卸売市場に伴う問題を調査して参り、七月三日には建設省当局から本件について概略の説明を聴取し、当局に対して質疑を行なっ…
第29回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第29回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) ほかに質問ありませんか。 御参考人の方どうも長い間ありがとうございました。 —————————————
第29回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) それでは、本日の委員会は、これで散会いたします。 午後零時十四分散会
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 本日、小酒井義男君が委員を辞任され、その補欠として大河原一次君が委員に選任されました。
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行います。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。……速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) 速記を始めて下さい。
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) わからぬ。
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○岩沢忠恭君 前の委員会のときにお願いした、この下水道法案に関する両省の覚書を今お手元にくばられておりますが、これを厚生省側から一つ説明をして下さい。
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○岩沢忠恭君 ただいまの部長の御説明、法案に関する覚書についてはわかったのでありますが、要するに下水道法案の内容からみると、この下水道法案、非常に微にわたって、法文としては私は近来にない傑作のように思うのですけれども、ただその主管問題が終末処理を厚生省でやり、その他のものを建設省でやるということになっておるのが、どうしても解せないのです。というのは、建設省が一種の排水作業だけを担任する。将来における都市の衛生という点からくると、終末処理…
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○岩沢忠恭君 今の御説明によりますと、排水工事というやつはいろいろ道路工事に関連があるから、まあ通路の方の所管庁である建設省の方に譲ったんだと、それで終末処理は衛生的の見地から衛生行政をやっておる厚生省でやるんだ。こういうように受け取ったんですが、それはそれとして、結局工事の量からいっても、終末処理を行う地域というものは工事費から見ても非常に少い。全体としての何は排水施設の方に重点が非常に多くかかっておると、いろいろ問題も、この排水の施…
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○岩沢忠恭君 そうすると、今この法案に出ているやつの、終末処理の主管省は厚生省でやるということを指示しておるやつは、これはまあ暫定というやつは、人によれば、二、三年先というというように考える人もあるし、あるいは、今部長のお話の通りに、相当年月の後になるだろうというようなこともありましょうけれども、まあ、大体、これは暫定暫置の過渡川における表現の仕方だ、こう解釈していいですか。
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○岩沢忠恭君 そこで、今、厚生省の所管というやつは、屎尿を含んだ汚水だけと、こういうことになっておるのですが、屎尿以外の終末処理は、この覚書によると、建設省のやつだというようなことで、どうも第三者から見ると、終末処理揚は一貫して、何も譲らなくたって、終末処理のやつを厚生省でおとりになったらいい。それで、片方は建設省にまかし、片方のきたないやつは私のほうでやるんだというようなことで、どうも、この下水道法案を見ると、ちぐはぐな、てんでんばら…
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○岩沢忠恭君 根本については、僕は、建設大臣に来てもらって、その辺のところ、将来なりあるいは現在における、こういうような法案を出したということについて、一応聞きたいと思いますから、これ以上は質問しません。
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○岩沢忠恭君 厚生省からせっかく見えているのですから、この下水道法案に対する根本的な考え方を一つお伺いしたいのですが、この下水道法案で首尾一貫した点がないと思うのですが、たとえば屎尿処理の問題で、なぜ厚生省をこの終末処理場の主務官庁にしたのか、その辺のいきさつを一つこの際御説明願いたいと思います。
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○岩沢忠恭君 今の御説明で、まあ全国で現在汚水処理場がやっておるのが七カ所、それから漸次下水管によって処理していきたいということになっておるんですから、厚生省もそういう指導なさるというなら、この三十三年から今日まであいまいな下水道法の条例によってきたやつを、この際において下水道法という基本法律を作るなら、首尾一貫したことにおいて終末処理もこの中へ含めて、そうしてこの主務大臣は一本にした方が、関係都市の下水道を作る上において非常にいいと思…
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○岩沢忠恭君 そうすると、現在東京都では、砂町とかあるいは三河島にありますがね、ところがその方でないやつが、現在において下水管を相当埋め込んでおると、しかしそいつは河川に放流して、屎尿の方には全然それにやっておらぬと、しかしまあ都市衛生の上からいけば屎尿だけは全部それにやるのが望ましいことだという場合、その設計が管の大きさなり、あるいはその他の勾配の点を、将来ここに屎尿処理場を作ろうというような、先々のことまで考えておやりになっておるの…
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○岩沢忠恭君 それは、建設省と厚生省の今の覚書というお話があったのですが、参考のために一つ覚書を見せてもらいたいと思います。