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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/09/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは災害に関する件を議題といたします。 まず台風第六号、第七号及び八月下旬の豪雨による被害状況について政府当局より御説明を願います。

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に警察庁関係の説明をお願いします。

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) それではこれから質疑に入りたいと思います。 本日出席の政府側の方々を御紹介申し上げます。村上建設大臣、鬼丸官房長、山本河川局長、佐藤道路局長、稗田住宅局長、関盛計画局長。警察庁からは警備局第三課長の倉井君。自治庁からは松島財政課長、近藤理財課長補佐。大蔵省からは宮崎主計官、この方々が出席なさっておりますから、そのつもりで御質疑願います。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) 小山君にお答え申し上げます。 この砂防の重要性につきましては、前国会において、すでに参議院の建設委員会としての決議をして、政府の方に要望したことは御存じの通りであります。しかし、われわれの要望したのが、まだ如実に現われていないということは、非常に遺憾に存じておりますが、今、お話の趣旨にありましたこの決意を決議とするのでなく、次の機会までに、各党において、一つこれを折衝せられて、この委員会で、われわれの意のあるとこ…

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) 承知しました。

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) 先ほど内村委員の請求によりまして、今回の六号、七号並びに豪雨による国全体の被害状況はどうかというような観点から、内閣審議室長の大島君が見えておりますから、大島君から御説明を願いたいと思います。

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) 大島君にお願いしておきますが、今のは中間報告的なものになっておりますから、今年度の被害がまとまりましたら、総体的に表にして報告資料を御提出願いたいと思います。

自由民主党1959/09/05

32参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 まず本日の委員長及び理事打合会について申し上げます。本日の委員会の議事日程については、お手元に配付いたしました日程案の通り行うことに決定し、なお九月の委員会は十日午前十時に開会することに決定いたしました。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 なお建設省当局に申し上げておきたいと思いますが、休会中の委員会は月に一回でございますから、しかも事前にただいま申し上げたように、来月十日ということに決定いたしたのでありますから、でき得れば所管大臣が必ずその十日には出席せられる、というように一つお手配を願いたいと思います。 —————————————

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは災害に関する件を議題といたします。 去る七月十一日から十六日の豪雨による被害概況について、河川局長から説明を聴取いたしたいと思います。

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) 本件に関して御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) ただいま米田委員の質疑に対する建設省側の答弁が、まだまとまってなければ次の委員会において一つ御答弁願います。

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) ほかに御質問ありませんか……。 —————————————

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) この際委員の変更について御報告いたします。本日内村清次君が委員を辞任せられ、その補欠として鶴園哲夫君が委員に選任せられました。 —————————————

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは第二の議題の会計法の改正問題に関する件を議題といたします。御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは次の議題に移ります。治水特別会計に関する件を議題にいたします。御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1959/08/04

32参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(岩沢忠恭君) 時間もたちましたが引き続いて、もう一項目ですから、ごしんぼう願いまして、最後の建築及び土木研究所の研究態勢に関する問題を議題といたします。