岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(岩沢忠恭君) ほかに御発言ございませんか……。 本日の日程は、これで終りました。あす、道路視察をいたしますから、御参加願います。ついでに申し上げますが、来月十日に委員会を開きます。 本日は、これで散会いたします。 午後一時四十二分散会
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 本日の委員長及び理事打合会においての結果を申し上げます。 まず委員派遣の件について協議いたしましたが、派遣地は九州、関西、関東の三方面とし、派遣委員は自民党四名、社会党五名、無所属クラブ、緑風会及び共産党の三派より一名の計八名とすることにいたしました。 次に本日の委員会の審議について申し上げます。建設省並びに北海道開発庁関係の定員の問題、技能検定の問題、会計法改正問題、並びに…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 なお休会中この近郷の建設省関係の工事を視察をいたしたいと思うのであります。たとえば荒川上流の二瀬ダム、それから道路公団または住宅公団のこの近郷における事業視察をいたしたいと思うのであります。これは皆様の申し合せによりまして、そういう視察をしてもいいという御意見ならば、そういうような順序にいたしたいと思いますが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。それでは調査室長の方でその日程なりあるいはその場所を決定いたしまして、御希望の方の御参加を願いたいと思います。 なお来たる二十日に道路公団で施行いたしました茨城県の那琦川の河口であります海門橋の竣工式が二十日に挙引いたされますから、もし御希望の方は御出席を願いたいと思うのであります。もし御出席の御希望がありますれば、一応調査室長の方にお申し出を願いますれば、公団の方と連絡いたしまして車とかあ…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは建設省から災害の報告その他についての御発言を願います。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) ただいまの報告につきまして何か御質疑ありませんか……。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 建設大臣より建設行政について発言を求められております。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 建設大臣の発言に対しまして御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) お答えします。ただいまの治山治水の問題につきましては、せっかく今政府において事務的折衝の段階になっておりますからもう少し進捗を待ちまして、そうしてその上において農林委員会との折衝が必要ならば開催をいたし、また今のこの治山治水の問題は政党政派を超越するというようなことは、これはあなたがおっしゃらなくとも十分おわかりのことですから、これはまあ皆さんが十分御存じのことですから、この委員会としてもあるいは全員、政府あるい…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 建設大臣の説明に対する質疑は本日はこの程度にとどめまして、残余はこの次にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め次の議題に移りたいと思います。 ━━━━━━━━━━━━━
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは建設省並びに北海道開発庁関係の定員に関する件を議題といたします。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) ちょっと言っておきますが、これからは、議題の範囲においてのみ御質疑を願って、それ以外のところは、また委員長のところに申し出て下されば、その日の議題を追加いたしますから、今はとにかく定員法の質疑があったのですから、これはあなたの非常に全生命をおかけになっている道路についての質疑ですから、これは今後(田中清一君「これにはこうなっている。」と述ぶ)もちろんそうですが、議題がそうなっていますから、今後における委員会の運営…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) ええ。それじゃ本件に対する質疑は、これをもって打ち切りまして、暫時休憩をいたし、午後は、大体二時にいたしたいと思います。 午後零時五十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時十四分開会
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 午前に引き続き建設委員会を開会いたします。 まず職業訓練法に基く建築関係の技能検定に関する件を議題といたします。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 この議題に関して政府側から説明員が、ただいま建設省から大沢政務次官、高田建設参事官、稗田住宅局長、それから労働省からは有馬職業訓練部長の四方でありまして、後ほど中小企業庁の川瀬振興部長が見えます。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 配って下さい。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは、本日は、これをもって散会いたします。 午後四時十七分散会
第32回 参議院 本会議 第7号
○岩沢忠恭君 ただいま議題となりました国道福岡有田線完全舗装実現に関する請願について、建設委員会は、国土の保全及び民生の安定上願意おおむね妥当と認め、これを議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定いたした次第であります。 以上御報告申し上げます。(拍手)
第32回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) それではただいまから建設委員会を開会いたします。 まず理事の互選の件を議題といたします。本委員会の理事の数は四名でありますが、現在の理事は稲浦鹿藏君、田中一君でありますので、残りの二名についてこの際互選をいたしますが、その方法は成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に武藤常介君及び松野孝一君を指名いたします。(拍手) —————————————