岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 速記つけて。 それでは、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行いたいと思います。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第32回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) ほかに御質疑ありませんか。
第32回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは、本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時五十四分散会
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 まず、参考人に関する件についてお諮りいたします。本日の委員会で道路問題について意見を聴取するために、日本道路公団副総裁井尻芳郎君、日本道路公団総務部長宮内潤一君を参考人とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 —————————————
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) それでは建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行います。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) 速記をつけて。 この際、参考人に関する件についてお諮りいたします。住宅問題について意見を聴取するために、日本住宅公団理事渋江操一君を参考人に決定いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めさよう決定いたしました。 —————————————
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) 道路公団に対する質疑、何かほかの委員の方はありませんか。——なければ次の問題に移ります。 —————————————
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(岩沢忠恭君) それでは、きょうはこれをもって散会いたします。 午後四時散会
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。五月一日村上義一君が委員を辞任せられ、補欠として森八三一君が、五月二日安井謙君が委員を辞任せられ、その補欠として前田佳都男君が委員に選任せられました。 —————————————
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) それでは第三十一回国会において成立した建設省関係法律の施行状況について質疑を行います。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) ちょっと速記をとめて。 午前十時四十九分速記中止 —————・————— 午前十一時二十九分速記開始
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) 速記をつけて下さい。
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) ちょっと速記をとめて 〔速記中止〕
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) 速記をつけて。
第31回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(岩沢忠恭君) それでは、本日は、これをもって散会いたします。 午後零時二十九分散会
第31回 参議院 建設委員会 第25号
○岩沢忠恭君 私もさかのぼってですが、五十条の「大蔵大臣と協議しなければならない」という項目の中で、第二号の「第三十条第一項の基本計画を定めようとするとき」とこういうものがあるのですが、これは首都圏委員会でも基本計画はきまっておるのに、何ゆえに大蔵大臣にこれを協議することになるのですか。
第31回 参議院 建設委員会 第25号
○岩沢忠恭君 そうすると最終的には財政計画によって、せっかくこの首都圏委員会で決定した基本計画が左右せられるおそれがありはしませんか。当然これはこういう項目がなくても、基本計画を実行する場合においては、大蔵省と財政的な折衝をするのだから、何もこの項目をわざわざ三項に書く必要はないのじゃありませんか。こういうことを書いておると、今僕がおそれておるように財政によってこれがだめだというような、基本計画まで大蔵大臣に左右せられる。主管大臣である…