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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1959/10/28

33参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

自由民主党1959/10/23

32参議院 建設委員会 閉会後第7号

○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 災害に関する件を議題にいたします。 まず政府当局から災害立法その他の災害対策についての説明を聴取いたしたいと思います。

自由民主党1959/10/23

32参議院 建設委員会 閉会後第7号

○委員長(岩沢忠恭君) これより質疑を願いたいと思います。御質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1959/10/23

32参議院 建設委員会 閉会後第7号

○委員長(岩沢忠恭君) この国庫負担法のことですが、まあ公共事業はその管理者である人が復旧するのが原則だけれども、しかし地方の公共団体の財力がこれに伴わないという意味において、この国庫負担法というものができたのですね。従ってこの内容が県あるいは公共団体の税収によって率を変えておると、こういうことになっておるのですが、私が考えるのに、昔の災害復旧については、今も田中君が言われたように思い切って改良をしておると、またそういうことを大いにやっ…

自由民主党1959/10/23

32参議院 建設委員会 閉会後第7号

○委員長(岩沢忠恭君) 小河川は、自治庁に起債の対象として出す場合は、やはり一応県が査定して、そうして県の認定のもとに、自治庁の方へ持ってくるでしょう。県は、町村が、自分の村でこういう災害がありました、金額は百万円でございます、これをすぐただあっせんするだけですか。そうでないでしょう。それは、まるきり起債そのものは災害の復旧に使うか、あるいは災害に便乗して、そうしてその町村の学校を建てたり、あるいはいろいろなことをするというようなことを…

自由民主党1959/10/23

32参議院 建設委員会 閉会後第7号

○委員長(岩沢忠恭君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/10/23

32参議院 建設委員会 閉会後第7号

○委員長(岩沢忠恭君) 速記をつけて。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。まず委員の変更について御報告いたします。 九月三十日、前田久吉君が委員を辞任せられ、その補欠として村上義一君が委員に選任せられました。 —————————————

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは台風第十五号による災害に関する件を議題といたします。 今次の台風第十五号による被害状況について、まず建設省関係から御説明を願いたいと思います。

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に道路関係につきまして佐藤道路局長から御報告願います。

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に住宅関係につきまして、稗田住宅局長の方から……。

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に都市計画関係につきまして、関盛局長に説明を願います。

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に警察庁関係につきまして江口警備局長。

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に林野庁関係につきまして茅野指導部長から……。

自由民主党1959/10/10

32参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(岩沢忠恭君) これより質疑を行います。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/09/25

32参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。住宅問題について意見を聴取するために日本住宅公団総裁狭間茂君、同じく副総裁渡辺喜久造君、同理事渋江操一君、同じく吉田安三郎君、同じく今泉兼寛君、同じく武藤文雄君、同じく滝野好暁君を本委員会の参考人にすることにいたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/25

32参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1959/09/25

32参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは、先般当委員会が行いました委員派遣について、派遣委員から御報告を聴取することにいたします。 最初に利根川水系の班からお願いいたします七

自由民主党1959/09/25

32参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(岩沢忠恭君) ただいまの報告につきまして何か御質疑ございませんか。

自由民主党1959/09/25

32参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(岩沢忠恭君) 次の報告を願います。