岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岩沢忠恭君) 補助率は影響はないけれども、そうなると大蔵省の考え方というものは災害の金額、総額は大体それで抑えて、そうして補助率はきまっておるのだからどんどん早くやった者ほどその恩典を受けるけれども、ぐずぐずしておくれた場合にはもう金がないのだからできないんじゃないか、ということが起り得るのじゃないですか。今までの公共事業のやつは、これはもう要るものだけどんどん国が国費を出して補てんをするということになっていて、どうも予算の範…
第33回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岩沢忠恭君) そうすると、この予算の範囲内というのは、なんですか、当該年度だけをさしているのですか。そうすると次年度のやつは、やはり予算がきまれば、その予算の範囲内だということになってだんだんふくれても、こういう堆積土砂とか、湛水がある限りはずっと予算を継続的に補てんする、こういうふうに読めますか、この点。
第33回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岩沢忠恭君) どうも三カ年でやるので、次々にずっと年度々々に予算を要求するというなら、あいまいな予算の範囲内でという用語を取った方がすっきりするのじゃないですか。なぜこれをあなた方は了承したのかどうも不思議でしょうがない。ほかの方の公共事業はそのままの予算、同じような予算獲得上の手続をして、堆積土砂と湛水と公営住宅、これらのみ予算の範囲内という言葉を使っているのだな、どうもその辺のところは大蔵省にしてやられたような感じがすると…
第33回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岩沢忠恭君) 大沢政務次官、この激甚地の指定とか、まだ最後の決定にはなっていないようにも聞いておりますが、これができ上がりましたら、今田上委員の御発言の通り、一つ資料として、当委員会に提出願いたいと思います。
第33回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは、本日は、これをもって散会いたします。 午後三時二十五分散会
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 昭和三十四年度建設省関係補正予算に関する件を議題といたします。まず建設省当局の御説明を願います。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) 道路局長見えておりませんか。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) 官房長どうですか。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) ほかにだれか、御質疑ありませんか。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) 補正予算についての御質疑ございませんか。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) この際お諮りいたします。 住宅問題について意見を聴取するために、日本住宅公団総裁挾間茂君。同じく副総裁渡辺喜久造君、同じく理事吉田安三郎君、同じく理事今泉兼寛君、同じく理事武藤文雄君を本委員会の参考人にすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 それでは住宅に関する件を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお行政監察局長の原田君も出席しておられますから、この際申し上げておきます。 それでは議事を始めます。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) 稗田君、今の通牒を資料としてこの委員会に出して下さい。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは本日はこれでもって散会いたします。 午後一時十五分散会
第33回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 十月二十四日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として永岡光治君が委員に選任されました。 —————————————
第33回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 調査承認要求についてお諮りいたします。 本委員会は、従来より、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なって参りましたが、今国会も本調査を行なうこととし、その承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容については前国会の通りとし、手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第33回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは、ただいま申しました議長に提出します要求書を一応朗読いたします。