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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) もうこれっきりです。だからきょう全部……。それで、あしたの本会議に送りたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 速記を起こして。 それなら、今の第三号は保留します。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) ……。その次。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 闘盛君にちょと尋ねるんですが、今の公共事業の施行にあたりまして、用地の獲得が非常に困難を来している。従って、工事が遅々として進まないというのが現状なんだねだから現在の土地收用法をもう少し改良して、工事が促進し得るように、その種のものを改良するだけの今建設省は考えを持っていますか。というのは、今の土地收用法は私が提案して、民主主義的にやったために、非常にひまどって、かえって弊害を来したような状態が非常にあるんですが…

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) それじゃ採択いたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。 次に十四の方に飛びます。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。 次に十、十一、十二、それから十七、十八、十九、二十、二十一、これは東海道第二国道建設に関する請願ですが、これを一桁、議題に供します。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) いかがでございますか、田中さんは保留というような意味合い、田上さんは採択、そこで議論が二つに分れたのですが、これは採決いたしますか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。 その次は、東北のこの自動車道の建設。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。 それではただいままでの、審査の結果を御報告申し上げます。都市計画街路環状七号線建設促進に関する請願ほか七十一件は、議院の会議に付するを要するものとし、内閣に送付するを要するものと決定いたしました。 なお、首都高速道路建設による東京都西大崎一丁目区画の土地減歩等に関する請願については、土地清算金は区画仮換地指定と同時に、着工前に政府において立てかえ払いすること、立ちのき移転の補償は現実に即して完璧…

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 以上七十三件の報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 速記を始めて。 本日はこれをもって散会します。 午後零時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1959/12/10

33参議院 建設委員会 第5号

○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。まず委員の変更について御報告します。十二月一日須藤五郎君が委員を辞仕され、その補欠として野坂參三君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1959/12/10

33参議院 建設委員会 第5号

○委員長(岩沢忠恭君) それではこれから昭和三十五年度建設省関係予算に関する件、及び次期国会に建設省関係提出予定法律案に関する件を一括して議題に供します。まずそれではこれについて政府委員より説明を聴取することにいたします。